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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】ブラック企業の携帯電話やスマートフォンによる弊害。それは連日深夜にまで及ぶクラッシャー上司からのパワハラの為の道具。

2014年10月31日

私が転職したブラック企業では不思議なことに夕方の5時、つまり17時で電話回線が閉じられていた。だから17時以降になると携帯電話に直でクライアントから電話がかかってくることになる。その数は大変膨大な数で、クライントからの要望、クレーム、確認、連絡、相談、報告、それこそここでは書ききれないほど多分野に渡り、また四方八方多岐にわたる。だから営業どころではなくなる。外に出ていようが、身動きがとれなくなることもしばしばあり、街中でカバンを広げ、ノートパソコンを開き、書類をだだ広げ、ちょっとした仕事場をつくるはめになる。

 

時にはその電話は深夜にも及ぶこともあり、深夜であろうがクライアントからの電話対応に追われる。これはある意味、会社の回線がしまっているのだから仕方のないことであり、当然のことではあるのだが、さすがに土日祝日、深夜まで及ぶと携帯電話を投げ捨てたくなる。

 

携帯電話なんて発明されなければ良かったと何度思ったことであろう。

 

さらに朝6時に、会社の配送部隊からただの確認の為だけに電話がかかってくることもあり、その電話にたたき起こされることもしばしばある。朝の時間帯でさえ電話に出ることが出来ないとそれは会社からのクレームに繋がる。電話に出ることが出来ずに配送部隊が出発し、その確認が出来なかったばかりに・・・となると朝の時間帯にも関わらず、それは営業責任となってしまう。つまりは一瞬たりとも気を抜くことが出来ず、また、携帯電話を片時も話すことが出来ない。

 

困るのは電車にのっているときだ。満員電車の状態でも電話に出なければならないので、電話に出た瞬間周りの冷たい目にさらされることになる。あの感覚は実際に経験してみないとわからないものがある。

 

つまり会社とクライアント、常に双方に板挟みの状態にあり、配送、仕入れなどどの部隊がミスしようと最終的な責任は営業にかぶせられることになる。だから、配送や仕入れは営業と比べると比較的に伸び伸びと働いている印象があった。

 

さらに私用の携帯電話(スマートフォン)には常にフェイスブックのメッセンジャーによるメッセージが飛んできており、それは連日深夜にも及ぶ。深夜3時、4時にメッセンジャーからメッセージがびゅんびゅん飛んでくる。毎日営業部社員それぞれに接待などが入っており、それが終わる時間帯の深夜2時、3時に特にメッセージは集中する。だから、おちおち寝ても居られない。

 

しかもFacebookメッセンジャーはメッセージを開くと誰々が読みましたと開封表示される。つまり、今誰が読んでいて、誰が読んでいないのかがハッキリとわかるため逃げ場もなくごまかすことができない。

 

特に困るのは深夜の時間帯からのクラッシャー上司によるメッセンジャー。深夜にも関わらず時間帯関係なくバシバシとメッセージを飛ばしてくる。それも、パワハラに近い内容・・・というかパワハラな内容のメッセージだ。時にそれはビックリマーク「!」をつけてくることもある。さらにビックリマークが数列に渡り表示されていることもあり、さすがにこれには戸惑いを隠すことが出来なかった。

 

つまり携帯電話やスマートフォンは一般の人々にとっては文明の利器だが、ブラック企業にとってはクラッシャー上司による社員を管理、追い込む為のパワハラの為の道具となる。

 

つづきはこちら【ブラック企業体験談】ブラック企業では毎日の日報や報告、連絡はすべてフェイスブックメッセンジャーでやりとりをされていた。

【ブラック企業体験談】ブラック企業では、クラッシャー上司によって決められた、内勤日という営業が外出できない意味不明な日があった。

2014年10月30日

私の転職先であるブラック企業で所属した営業部では非常におかしなルールがたくさんあった。そのひとつは月はじめ5日間は外に出ては行けないというルールだ。営業日換算で月初5日間はクライアントから声をかけられようが一切の外出が禁止されていた。

 

営業が外に出ることが出来ないというルール自体おかしな話だが、それでもその外に出ることの出来ない理由が明確で筋が通っているのならわかる。しかしその理由自体もまったくわけのわからないものだった。

 

では、営業はその5日間一体何をしているのか。その答えは電話当番だ。単なる電話当番の為に月初の5日間は外に出ることが許されない。簡単にいえば、外部から会社にかかって来る電話の対応を行う為外出することが許されなかった。

 

もちろん、普段も外からかかってくる電話はとってはいたのだが、月初5日間は営業部が電話をとらなければならなかった。一応の、表向きは、月末に溜まった仕事を片付ける為の調整期間ということになっていたのだが、実質は内勤日という名の電話当番。もうまったくわけがわからない。

 

営業が外に出ることをせずにどうして数字をあげることが出来るのか。もちろん、電話でのやり取りでも数字をあげることは可能だが、新規開拓をしようにも月初5日間は全く身動きが取れないので、思うように計画をたてることができない。

 

月初の一週間外に出ることが出来ないということは、外出が許された時点でその月の中旬にさしかかっていることを意味する。営業が5日間であげることのできる数字をこの5日間に割り当て、換算したら多大なる損失であることは間違いない。にもかかわらず、外出が許されない。

 

実はこのルールには裏があった、そして、このルールは後に登場することになる、クラッシャー上司によって決められたルールだった。ではなぜ、どのような経緯で決められたのか。それは、後に明らかになる。

 

それは悲しいことにブラック企業の中での営業部の位置づけが大きく関わっていることだった。そしてその会社内での営業部の立ち位置をつくったのは、まぎれもなくこれから私が対峙することになるクラッシャー上司だった。

 

しかし、私がクラッシャー上司と対峙することになるのはまだ先の話になる。

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】ブラック企業の携帯電話やスマートフォンによる弊害。それは連日深夜にまで及ぶクラッシャー上司からのパワハラの為の道具。

【ブラック企業体験談】恐ろしすぎるブラック企業の経費削減の実態。つまり、それはノースタッドレス、ノー自動車保険。

2014年10月29日

私が転職したブラック企業では思わぬところで経費削減の対象になり、今思えばぞっとするほど恐ろしい事実がたくさんあった。例えばこれはかわいいものだが、社用車を多用するのにもかかわらず、経費削減のためカーナビは車の中に設置されていない。年次成長率120%をうたって起きながらなぜか、カーナビを買う余裕がないのだ。

 

さらにびっくりすることに、社用車は自動車保険にさえ入っていなかった。車をもっている人間ならこれが意味することの恐ろしさがわかると思う。

 

例えば、これは簡単にいえば、事故を起こすなということだ。事故を起こしたらアウト。もしも不慮の事故を起こしてしまった場合、一生を台無しにする可能性がある。不慮の事故などで支払うことなど到底出来ない額を請求されたら、それはもう地獄のような日々が待っている。さらに恐ろしいことに、会社は損害については補償してくれないという恐ろしい実態。つまり車の運転中、不慮の事故を起こした場合、会社は一切感知しないということだ。

 

どんなに気をつけて運転していても、不慮の事故は誰にでも起きうる。仕事で車を常用しているのならなおさらのことだ。それなのに自動車保険に入っていないとはいったいどういうことか。

 

実際私の直属の上司である諏訪が雨の日の運転中、車を駐車する時に相手方の車に社用車をぶつけてしまったことがあった。ただのすこしだけバンパーが壊れただけだったのだが、相手から請求された額は数十万円。諏訪はそれを自己負担していた。それがもし自分のみに降り掛かったとしたら・・・考えるだけでぞっとする。

 

さらに、一般的に冬場はスタッドレスタイヤに履き替えるのが常識だ。しかし、私が転職したブラック企業ではスタッドレスタイヤさえ用意されていなかった。週末にしか車を運転することのない、一般的な家庭でさえ、冬になれば冬用タイヤであるスタッドレスタイヤに、履き替えるのになぜ、スタッドレスタイヤに、履き替えないのかと質問したところ、うちの会社にはそんな余裕はないとの返答。年次成長率120%なのになぜ余裕がないのか・・・とおもってしまうところだが、何度も言うようにこれには、ブラック企業の数字のからくりがある。このことは後々わかることになるが卸売業ならではの数字のからくりがそこにはあった。さらに担当者の言葉を加えると、1年間に数日しか降らない雪の為に、スタッドレスタイヤに履き替えることほどばかばかしいことはないとのことだった。

 

これにはさすがに返す言葉に困った。余裕がないで済む問題ではないと思う。ましてや、数日しか降らない雪のために・・・でなんてもってのほかだ。なぜなら社員の命がかかっているのだ。社員の夢を叶える会社であるのなら、社員を大事にする会社であるのなら、まっさきに冬場はスタッドレスタイヤに、履き替えるのが常識だと思う。

 

代わりと言っては何だがタイヤチェーンの用意はある。ただそのタイヤチェーンでさえ数個しかなく台数分の用意はされていなかった。さらに非常に面白いことに誰もチェーンの付け方を知っているものはいなかった。

 

ブラック企業・・・冷静になって考えてみればわかるのだが、こうしたことが積み重なり、だからこそブラック企業がブラックたる所以なのだと今ならいえる。

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】ブラック企業では、クラッシャー上司によって決められた、内勤日という営業が外出できない意味不明な日があった。

【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業では、祝日はおろか、そもそも休みという概念もなく365日働かされた。

2014年10月28日

私が転職したブラック企業の条件面の食い違いのひとつは、祝日出勤が義務づけられていることだった。もちろん募集要項には記載がなく、面接の際にも説明はなかった。

 

説明がないので、祝日は会社が休みと考えるのが一般的だ。しかし、私が転職したブラック企業では祝日出勤はマスト、要するに祝日出勤が義務づけられていた。

 

ブラック企業人事担当者の村田は、このことについて転職時の面接の時に説明したという。しかし私を含め、後にブラック企業に転職することになる仲間含め、一切の説明を受けていない。

 

さらにおかしなことに、例えば、病院通いや体調不良などで午前休をもらったとする。するとその半日分はどこかで補填しなくてはならない。つまり会社に出勤しなくてもいい日曜日に、会社に半日だけ出勤しなくてはならない・・・という変なルールがあった。私の場合は、一度補填などいいから、減給で対応してくれとお願いしたくらいだ。もちろん私の提案は却下、休日出勤することで穴を埋めることになった。

 

さらに、一週間のうち1日休んだら、その分は日曜日に出勤して補填しなくてはならない・・・という変なルールもあり、営業にも関わらず配送作業にまわされることもあった。

 

しかし、何よりもその実態は、休みであろうが、土日祝日であろうが鳴り止まない電話の対応をしなくてはならないので、会社に出勤しているのか、自宅で仕事をしているのかの違いだけでしかなかった。つまり会社が休みであろうと、関係ない。実質は電話対応をしなくてはならないので365日出勤状態だ。

 

電話対応と言っても1日数件だったらわかる。しかし私の場合、休みの日でも、その数20件以上。驚くことに相手からかかってくる電話だけで20件以上だ。その数には、こちらから発信する分は含まれていない。つまり、朝から晩まで電話が鳴り響くだけでなく、常に頭を仕事のことでフル回転させていなければならない。確認作業だけで、1時間以上時間が取られることもあるし、中には早急な対応が求められることもある。さらに1時間の確認作業の間にも社内外問わず、いろいろなところから電話がかかってきており、雪だるま式に仕事はたまっていく。

 

さらには、タイミングが悪く一回だけ電話に出られなかっただけなのにも関わらず社内の人間からの電話に出ることが出来ないと「あいつはいつも電話に出ない」という話になり、査定に響くばかりか、減給の対象になる。つまり自分のみを守る為にはどこで何をしていようが常に携帯電話を気にしなくてはならない。携帯電話がなったら、いつ、どこで、何をしていようとも電話に出なくてはならないので、休日の楽しみのひとつである、映画などを2時間じっくりかけみることは許されない。たまの休日の家族との楽しいひとときなんて夢のまた夢。国内であろうが、自由に旅行さえも行けない。何故なら電波が届かないところなど論外だからだ。常に仕事モードで仕事に追われ、仕事のために生きている状態。

 

もっといえば、朝5時過ぎに出荷の確認をしなくてはならない。その作業は365日休むことなく続けなくてはならない。要するに朝5時起きはマスト。その作業はノートパソコンのリモートで行われるので、リモートすることが出来ない場所、つまり、モバイルデータ通信の電波が入らない場所には行くことが許されない。海外旅行など言語道断。絶対に許されない。

 

出荷のミスがあると、そのミスに関わっていないにもかかわらず全ては営業責任となり激しく罵倒されることになるので、休日のひと時たりとも気を抜くことが出来なかった。

 

 

つづきはこちらから 【ブラック企業体験談】恐ろしすぎるブラック企業の経費削減の実態。つまり、それはノースタッドレス、ノー自動車保険。

【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業では、人事でさえわからない謎の給与明細を発行していた。

2014年10月27日

ブラック企業に転職してしまったことはわかっていた。しかし、当時の私はブラック企業と言えどもすぐに辞めるわけにはいかなかった。私は自分の力でブラック企業を健全な企業に変えることが出来ると思い込んでいたし、なによりも今辞めてしまったら経歴に傷がつく。おそらく再就職もままならないだろう。当時の私はそう思っていた。

 

しかし、何よりも私を踏みとどまらせたのは、私はそのブラック企業に成長の可能性をみつけていたことだった。それは内部はゴタゴタなのにも関わらず年次120%の企業成長率。さらに、今後の仕事の幅と言う意味ではまだまだやれることが多く、間違いなく自分で会社を作っていくことが出来るという仕事としての魅力、さらにそれらの経験は今後生きていく上で必ず多大なる財産になり、この貴重な経験は今しか積むことが出来ない、そう思い込んでいた。

 

年次成長率120%・・・この辺りの数字のからくりは後々明らかになるのだが、当時の私は、成長中の企業なのだから内部に多少の問題は避けられないだろうと思っていた。実際はその問題が多少ではなく多大であったのだが、入社してすぐの私にはそこまでを見抜く力はなかった。また、企業文化や企業体質は変えることができたとしても、どんなに力のある人間だとしても、個々の企業が持つ企業の性質や性格を変えることはよっぽどのことがない限り出来ない。その当時の私はそれを理解していなかった。

 

とにかく、入社して半月も経つと、私にとってはじめての給料日が訪れた。しかし、私はその給与明細をみて愕然とした。まず基本給が想像以上に低かった。基本給の横に意味の分からない、手当1、手当2、手当3、手当4・・・の表示。過剰な手当の多さに私は理解に苦しんだ。面接の時に聞いている話と明らかに違う。

 

私は初めて見るその給与明細の意味を理解することが出来ず、ブラック企業人事担当者である村田に質問をした。しかし返ってきた返事は「わからない」だった。なんと人事でさえ理解していないという。人事が説明できない給与明細とは一体どういうことか。私は意味が分からずその質問を掘り下げブラック企業人事担当者の村田を追求した。すると給与に関しては外部の会計事務所に任せてあるとの返事だった。

 

おそらく基本給が低い主な理由は、賞与や退職金の問題、さらに基本給を減額するのは難しいが手当を減らすことは比較的容易であることだと思う。

 

しかし、私はブラック企業人事担当者の村田に、面接のときと給与の条件が違うと食って掛かった。しかし村田は給与に関しては外部に任せている為わからないとの一点張りだった。村田の言葉や表情を見る限りでは本当に給与について理解していないのだろうなと思った。それにしても、大事な給与を外部に委託している?・・・私はブラック企業人事担当者の村田の言葉を理解することが出来なかった。

 

実は、条件面での食い違いは今回が初めてではなかった。その他にもこの短期間でたくさんのきいていない話があり、条件の食い違いがあった。

 

さらに、それらはこの先どんどん膨れ上がっていき、大きく乖離していくことになる。

 

 

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