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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】引き継ぎを終えた初日からクレームの嵐。場所を教えた時点で引き継ぎは完了。

2014年11月28日

Kはいつも不思議に思っていた。なぜ高崎の携帯電話には連絡が入らないのだろう。たまに高崎が連絡をしている素振りはあるが、基本的には無音。こちらから発信することはあっても、かかってくる気配は全くない。移動中は常にカーラジオをつけNACK5のゴゴモンズをきいて笑っている。中でもお気に入りは「どっちもいやだね〜」のコーナー・・・。これはいったいどういうことなのか・・・。

 

それはブラック企業に入社数日後に、私がKと話した際、私の直属の上司である諏訪の携帯電話には四六時中電話がかかってきておりそれらに対し対応をしていたという私の話からもその疑問は膨れ上がっていたようだ。

 

しかし、すぐにその疑問は解けることになる。

 

高崎が次月異動することになると、Kは高崎の携帯電話をそのまま引き継いだ。引き継いだ瞬間Kは驚愕したらしい。今まで鳴ることのなかった携帯電話が自分が手にした瞬間にガンガンと鳴り響いたからだ。しかもそれらの電話に出るとクレームの嵐。「お前誰だ!」と罵声を浴びせられたり、「なんで一度も挨拶にこねぇんだよ!」などよくわからないクレーム。とれもじゃないがKでは対応しきれないほどのクレームばかりだった。これは一体どういうことなのだろう。

 

要するに、高崎は電話を常にサイレントモードにしていた。つまり、電話は繋がるが、音がならない状態。もちろんバイブレーションもオフにしていたようだ。

 

だから携帯電話が鳴らなかったとKは錯覚していた。しかし、引き継いだ瞬間それらは全てオンになり、そこから怒濤のクレームの嵐。過去の取引内容もわからないので、確認しますというとクライアントは逆ギレ。「確認しますじゃねえんだよ!一体お前はオレのことを何だと思ってんだ!」とさらに罵倒を浴びせられる。

 

Kはいても立ってもいられなくなり、高崎に事実確認を求めた。すると高崎は「知りません」「わかりません」「」つまり、自分には一切関係ないと言い張る始末。そして、私はきちんと引き継いだのだからもう、あなたのクライアントです。それ以上でも、それ以下でもありませんというような態度をとられてしまったようだ。

 

Kもその時点ではまだ入社直後ということもあり先輩である高崎に対し、何も言うことが出来ずにいた。他の上司に訊いても「そんなことは高崎に訊け」の一点張りで、特に対応もしてもらえなかった。

 

Kが「高崎がわからないから訊いているんです」ときいても特にそれに対し特に対応をしてくれる訳でもなく、放置され続けたという。

つまり、Kの現状を知っておきながらそれを知らんぷりし続けたという。一般的な企業ならば、高崎に対し厳しくとがめるはずなのだが、特別高崎に対して言葉をかけることもなく、引き継いだのだからそれは後はKの責任だ・・・ということになったらしい。

 

「引き継いだ」という言葉は魔法のような言葉で、その言葉が出れば中身がどんなものであろうと、引き継いだことになるブラック企業の恐ろしい現実。一般的に引き継いだと言うのは挨拶はもちろん取引内容や留意点など細かい調整を終えることを言う。しかしブラック企業に置ける「引き継いだ」とはその場所に行けば、クライアントに引き継ぎの挨拶をせずとも引き継いだことになる。もっといえば中身はどうあれ「引き継いだ」と担当者が言ってしまえばそれがそのまま引き継いだことになるという恐ろしい実態があった。

 

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】膨れ上がる顧客の不満。ブラック企業は顧客さえも不幸にする。

【ブラック企業体験談】ブラック企業の恐るべき引き継ぎの実態。1日の引き継ぎ件数は20件。クライアントの情報は皆無。

2014年11月27日

Kが引き継ぐクライアントは200件近く。それをわずか半月ばかりで行うという無理なスケジュールが組まれていた。それは日に換算すると1日当り引き継ぐクライアントは、実に20件にものぼり、どう考えても、無謀な引き継ぎだった。

 

仕事をある程度把握した時点で20件と言うのはわかるが、そもそもKは転職したばかり。自分の行う仕事がどんなものであるのか業務内容も定かではない状況下で引き継ぎが行われた。自分の行っている仕事がどんなものであるのか。またどのような取引が行われており、どのようなルールが存在し、どのように仕事を進めていくのか。いわばそれらが全くわからない状態で、例えるならば、真っ暗闇のトンネルや深い霧の中を手探りで移動しているようなものだった。

 

そもそも、仕事に慣れている者にとっても、一日20件という引き継ぎは正直大変な作業である。それを一回の訪問で、さらに出逢うことが確約されていない状況の中で引き継ぎを行うということはかなりのストレスだ。

 

Kにきいてびっくりしたのだが、そもそもきちんと引き継ぐことが出来たクライアント(きちんとといっても、ここでは挨拶が出来たクライアントと言う意味。しかも前回の記事で書いたような30秒ほどの自己紹介のみ)は全体の数%にも満たないという話だった。つまりは200件もありながら、数件。ぎりぎり二桁いくレベルだったという。

 

そもそも出逢える確立が全体の数%だったのだから無理もない話だ。

 

とはいいつつも、基本的に車での移動となっていたので、移動中は、クライアントの情報を訊きだすことができるだろうと思う。だが、不思議なことに、Kの引き継ぐクライアントを持っている高崎は、何をきいてもわからないで終わってしまったようだった。自分が担当しているクライアントのことがまったくわからない状態、名前も連絡先も、なにもかもがわからない。それは果たして営業と言えるのだろうか・・・またクライアントと呼べるのだろうか・・・今でも疑問に思う。

 

それはクライアントの情報だけではなく、社内のシステムや業界の風習など、そういった全てのことに対してわからないと答えていたようだった。

 

上司は基本的に馬鹿ばっかりなので、質問してもとんちんかんな意味の分からないことをいう。では、それらの業務上必要な知識はどのようにして補完していたのかと言えば、それはクレームに発展して対処する時に初めてわかったり、また増山に教えてもらったりしていたようだ。

 

そもそも不思議なことに、Kが言うには引き継ぎをするタイミングで車で移動している最中、全く高崎の携帯電話が鳴っていなかった。いや、鳴っていなかったのではない。これは後で発覚したのだが、実はガンガンに鳴り響いていた。

 

つまり高崎は、クライアントからの電話をサイレントモードにし拒否していたということになる。

 

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】引き継ぎを終えた初日からクレームの嵐。場所を教えた時点で引き継ぎは完了。

【ブラック企業体験談】無謀な引き継ぎの計画と、ブラック企業上層部の副社長シゲキの実態。

2014年11月26日

私の同期入社である、Kが高崎から引き継ぐクライアントは200件あった。しかし、高崎は次月頭に異動することが決定しており、残された時間はわずかばかりしか用意されていなかった。

 

そんなものだから高崎は到底、叶うはずもない無理なスケジュールを組んでいた。ブラック企業の上層部もそんな無理な引き継ぎを知っていながら半ば放置。またKが日に日にやつれていく姿をみて楽しんでいる様子だった。

 

副社長のシゲキは「おまえ大丈夫か?ちゃんと寝ているのか?」と声をかける一幕もあったが、それは本当の意味で部下を慮ってのそれではないことは明らかだった。もし、本当に心配しているのなら無理なスケジュールが組まれているということは副社長のシゲキも知っていたことなので、高崎に対して口を出すはずだし、そもそもそんな無理な高崎の異動を決めたのは彼ら上層部の人間だったからだ。

 

そもそも、計画自体が無理なものなのだから普通ならスケジュールを見直し、スケジュールの変更を行うはずだ。しかし、そんな様子は全くなく、むしろそんな苦しんでいるKをみて楽しんでいるようにさえみえた。そんな副社長シゲキは、私の目には、周りに対して、社員を大事にしているアピールをしているようにさえうつった。

 

そもそも私の転職したブラック企業は同族経営の会社だった。つまり代々息子により引き継がれてきた会社だ。どんな会社も3代目になると、様子がおかしくなるというが、私が転職したブラック企業も実は3代目が引き継いでいた。

 

副社長のシゲキはその次男。社長は長男が引き継いでいた。

 

副社長シゲキはとても時間にルーズな男だった。副社長のシゲキと、取引先に同行したことがあるのだが、時間に遅れるわ、遅れる。しかも遅れたのにも関わらず、優雅に歩いて登場する。電車での移動の際も時間的にギリギリであるというのに、売店でおむすびを購入している始末。このままでは時間に遅れてしまう・・・取引先になんと説明すれば良いのか・・・と思い悩み、何度ヒヤヒヤしたことか。

 

笑ってしまうのが読む本だ。副社長シゲキは電車の中で堂々と自己啓発の本を読んでいた。それも私たちでさえ人前で読むのをためらう書籍だった。それは例えばナポレオンヒルのような「思考は現実化する」の類いではなく、それらの簡易版「お金持ちになる方法」や「○○の教え」「楽して儲ける10の方法」といった類いの本だった。原書を噛み砕いてエッセンスだけを取り込んだ、読みやすくされた書籍だった。家でゆっくりと誰にも知られずに読むのならわかるが、堂々と人前で、しかも社員の前で読んでいる姿には少しばかり、ひいてしまった。せめてカバーくらいして隠してほしかった。

 

しかもかなり読み込んでいる形跡があり、書籍自体がかなり痛んでいた。おそらく何度も何度も読み返しているに違いなかった。私は「いや、違う。あの書籍はブックオフで購入したに違いない」と無理矢理納得をさせていたが、副社長シゲキのような者がブックオフで中古の本を購入する・・・想像したくない出来事だった。こんな人が私の会社の役員であるのか・・・そう思った瞬間、私はとても気が重くなったことを今でも覚えている。

 

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】ブラック企業の恐るべき引き継ぎの実態。1日の引き継ぎ件数は20件。クライアントの情報は皆無。

【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業の仕事の実態

2014年11月25日

私はその日、初めてKの置かれている状況をきくことになった。以前からKの様子はおかしいとは思っていたのだが、私の想像以上にKの置かれている状況はひどいものだった。

 

まず、営業部に配属された初日からKはクライアントを引き継いでいる。しかし、その引き継ぎ方法も実に雑で、引き継ぎとは言えない方法で引き継ぎが行われていた。

 

これはどういうことかというと、Kの直属の上司であった高崎はアポントもとらずにクライアント先に向かう。だからクライアントと会えるはずもない。しかし、高崎は言う「ここがそのクライアントだから。よろしく」・・・以上。

 

クライアントの名前もわからなければ、どのような取引が行われているのか、また過去どのような取引が行われどのようなトラブルがあったのか、そしてどのような人物なのか、どのような商売をされていて、何処に連絡すればいいのか、さらぶ携帯電話の番号は、会社の番号は・・・その他諸々全てきいてもわからないという。

 

Kはその時思ったそうだ「一体こいつは今までどうやって仕事をしてきたのだろう」と。

 

しかし、話はそれだけではない。そもそもクライアントが高崎のことを知らない状態でもあった。だから実際に運良くクライアントに会うことができたとしても、「誰、君?あれ?担当変わったの?今度は二人で担当するの?・・・え?違う?あ〜・・・新しい担当はあなたなの?よろしく」と言った具合だ。

 

その間ほんの30秒ほど。細かいやり取り等はなく、当たり前だが、特に親しげな様子もなく簡単な自己紹介で「それでは、また」と、そそくさと退散するらしい。

 

高崎がクライアントを持っていた年数はハッキリとは覚えていないが数年あまり。数年間もあれば普通ならば、どんなクライアントだろうと、お互いのことをしっかりと認識した上で、様々なやり取りがあるはずだ。ということは、数年感間ほぼ放置していたということになる。

 

とにかく、そんな調子で約200件の引き継ぎが行われていくことになる。

 

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】無謀な引き継ぎの計画と、ブラック企業上層部の副社長シゲキの実態。

【ブラック企業体験談】ブラック企業にいる上司は、マジで使えない上司だらけだった。

2014年11月21日

話は大須がブラック企業に転職してくる前にさかのぼる。私は何度も同期入社であるKを慮りKを飲みに誘った。何故なら私の同期入社であるKは、日に日に顔色が悪くなっており、目の下に隈が黒く残り、活力がなく、いつも何かにおびえたような顔をしていたからだ。しかし、いつも約束の日になるとKのクライアントから呼び出しがかかり、結局なかなか実現することが出来ずにいた。

 

その頃のKと言えば、ちょうど一番大変な時期で直接の上司である高崎から引き継いだクライアント、さらに社内の社員から、つまり四方八方からクレームが入っていた時期だった。仕事に慣れていないことも重なり、なかなか思う通りにことを運ぶことが出来ず、なかなか苦労をしていたようだった。

 

私はそれまで、Kがどんなことに悩んでいたのか知らなかったし、また同期入社だからこそ出来る情報交換も行うことが出来ずにいた。しかし、ある日、偶然にも予定が合い飲みにいくことになった。

 

どんな偶然が重なったのかと言えば、私は私で仕事をなかなか片付けることが出来ずに、会社で作業をしていると、Kも偶然帰社し、仕事を片付けてから終電までの間、少しばかりお酒を飲むことにした。

 

「仕事は今どんな状況?」

 

Kは私にそう問うた。私はまだ何とも言えないと答えた。するとKは眉間に皺を寄せ、

 

「最悪ですよ」

 

と一言私に言った。私はすかさず「どういう意味ですか」と訊くと

 

「高崎の野郎、あいつちっとも仕事をしていなかった」といった。私はなんとなく状況を飲み込み、「どんなクレームが?」と訊くと「取引停止ですよ。引き継いで初めての電話で取引停止。まったく意味が分かりません。電話に出たらクライアントが激怒して、状況がわからないので高崎に確認してから折り返すと訊いたら、誰だそいつって・・・もうまったくわけがわかりません」

 

つまり、高崎はクライアントに名前さえ覚えてもらっておらず、またそれ以上に顔さえわからず一体今誰が担当なのだかわからないという状況だったそうだ。つまりクライアントからの呼び出しの電話を受けることをせず、そのまま放置していた・・・ということらしい。

 

「ほとんどのクライアントがそんな状況です。この前、私が初めてあったクライアントには何故かこっぴどく怒られてしまいました。なんで挨拶にこねーんだよと。ずっと待ってんのにちっともこねぇじゃねえか。一体お前んとこの会社はどうなってんだ、と」

 

私の転職したブラック企業では営業の携帯電話(フィーチャーフォン)に直接クライアントから電話がかかってくるのが常だった。だからクライアントとのやり取りはその個人間で主に行われるので会社に隠そうとすれば比較的容易く隠すことが出来る。

 

さらにKは続ける。

 

「この前のオカマも最悪でした。殴られるかと思いましたよ。いきなりクライアントが、オカマだなんてきいてませんよ。一緒にいったうちの部長もマジでつかえねえヤツで、ただしょんぼりしてるだけ。しまいには良い経験になったな・・・とかぬかす始末。こっちは良い経験になったなじゃすまねぇって言うんだよ。マジであいつら(高崎とKの部の部長)仕事舐めてますよ」

 

Kは続ける。

 

「この前のインド人もまったくわけわからねぇし、だって日本語通じないんですよ。どうやって日本社会で会社を経営しているっていうんだっつうの。どうやって取引の契約を結んだって言うの。なんで日本語が通じないのに「ワタシ、ニホンゴ ワカリマセン」なんて答えられるって言うの。お前ニホンゴわからないって言っておきながらニホンゴわかってんじゃんって。しかもさっきまでニホンゴ喋ってたのに、自分の都合の悪い話になると急にニホンゴわかりませんってもういみがわからねぇっつうの。もうつっこみどころ満載だっつうの」

そしてこの後Kから続々とブラック企業がブラックたる所以の話をきくことになる。つまり、私たちが転職した会社がどれだけブラックかについてKの実際にあった出来事をきくことになった。

 

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業の仕事の実態

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