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櫻井 海都

(時遊人)

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個人が手がけるインターネットビジネスの創世記からネットビジネス業界に携わるインターネットビジネスを知り尽くしたプロ。表舞台に出ることはほどんどなく密かに稼ぎ続けている姿から、ネット界では「The Secret(ザ・シークレット)」と呼ばれている。以前は大手IT企業から転職しブラック企業に勤めていた経歴をもつサラリーマンでもある。サラリーマンとしての仮面を被りながらもアウトサイダーとして密かにお金を稼ぎ続けていたことでも知られる。常日頃からウェイクボード、サーフィン、ジェットスキー、ルアーフィッシングなどを堪能するなど大の遊び好きで、現在は好きな時に自由に遊べる遊び仲間を増やす為インターネットを利用して稼ぐ組織「アウターインク」を発足。インターネットを使ったありとあらゆる金儲けの方法を教えている。

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時遊人として大人が本気で遊ぶことでそれが仕事になる!

2016年03月31日

海

 

海都です。

 

 

ぼくは常日頃から大人が集まり本気で遊べば

仕事になると考えています。

 

 

 

つまり大人が本気で遊ぶことでそこに創造性が

加わりビジネスになるということです。

 

 

考えてみれば世の中に溢れているものほとんど

すべてが最初は誰かの思いつきによりはじまった

ものです。

 

 

しばらくするとそれにルールなどの枠組みが出来て

人が集まり楽しめるものになっている。

 

 

サッカーや野球、テニスやバドミントン。それらも

ボールを使って遊んでいた誰かがいて、そこにビジネス

の要素を絡めることで今のように世界中を楽しませる

スポーツになりました。

 

 

だからぼくの基本的な考えに大人が本気を出せばどんな

遊びでもビジネスになるのではないかと思っています。

 

 

▼大人が本気で遊ぶことでそれが仕事になる

 

ジェットスキー

 

ぼくはちょいワルな大人が本当に好きです。

飲み屋に集まり、密かに悪巧みをする。

 

 

そして経済力があるから、その場のノリと勢いで

「それやっちゃう!?」と建設的な話になり本当に

形にしちゃう。

 

 

ぼくは以前、仲間と集まり、何気なく会話をしていたら

グアムの話になり、よくわからないけど気がついたら

グアムにいたということもあります。

 

 

よく覚えていないのですが、綺麗な海が見たいという

話になり、どこがいいという話に発展し、近場で言うと

グアムじゃない?という結論に達し、そのまま飛行機に

のりグアムに直行したのだと思います。

 

 

こんな生活一般的なサラリーマンだったらまず無理ですよね。

スケジュールが・・・とか仕事の予定が・・・とか会社を休む

ことができない・・・とかいろんな言い訳をして結局話はない

がしろになってしまいます。

 

 

でも時遊人としてインターネットで稼ぐことが出来れば別に

身体一つ、パソコン一台あって、ネットに繋がる環境さえ

あればどこででも仕事ができるわけですから、そういった

思いつきの遊びも可能になります。

 

 

これはすごいことです。

ちょっと前までは考えられない出来事だと思います。

 

 

インターネットで稼ぐスキルを身につけ時遊人になる

ことで現代社会の恩恵を存分に受けることが可能にな

ります。

 

 

しかもそのスキルは一生もの。

つまりインターネットで稼ぐスキルを身につけるという

ことはもともと価値の無いところに価値をつくり市場を

つくってしまう技術なわけですからそれこそ変な資格を

一生懸命勉強してとるよりも使えるスキルではないかと

思います。

 

 

別に資格などのスキルを否定しているわけではありませ

んが資格をとっても安泰で一生食べることのできる保証が

ついてきているわけではないでしょう?

 

 

それよりもインターネットで稼ぐスキルを身につける方が

安泰だとぼくは思いますけどね。

 

 

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海都

時遊人な生活「仕事が遊びで、遊びが仕事」の生活とは。

2016年03月31日

崖と海

 

海都です。

 

 

仕事が遊びで、遊びが仕事・・・非常に

物議を醸し出しそうなタイトル(笑)

 

 

でも、たぶんある程度稼いでいる人は

この意見に同意してくれると思うんですよね。

 

 

特にネット起業家のようにある程度自由のきく

稼ぎ方をしている人は。

 

 

▼仕事が遊びで遊びが仕事の生活とは

 

 

例えばインターネットで稼ぐことが出来るようになると

まずネット回線に繋がっているのならどこででも仕事を

することが可能になります。

 

 

ぼくのようにメルマガを書いていると、気分が乗った時に

ササッとメルマガを書いて、ネットに接続、送信。

 

 

たったこれだけで仕事が完了。

この間一時間もあれば十分。

 

 

一時間もあればメルマガの一本なんてゆうに

書くことが出来ます。

 

 

もちろん書くメルマガの内容にもよりますが

ぼくの場合は現在は一時間くらいで済ませています。

 

 

執筆時間自体は30分〜40分くらい。

後は見直しだとか細かい修正に10分くらい。

メルマガタイトルと設定に10分くらい。

そんな時間配分です。

 

 

そしてその一本のメルマガを書くだけで

7桁の売上を上げることも出来ます。

 

 

じゃあそれ以外の時間は何をするのかというと

遊びです。

 

 

ぼくは遊んでいます。

 

 

でもぼくにとってこの遊びが仕事のようなもので

遊びで得た、吸収したものを日々のビジネスに役

立てています。

 

 

ビジネスには準備が必要ですが、つまりぼくは

遊ぶことで準備をしていることになります。

 

 

遊んでいる時間にビジネス上のアイデアを得ることは

よくあるし、遊んでいる時にメルマガの内容やブログ

のネタを考えているし、遊んでいる時に同時に仕事を

しているような感覚です。

 

 

つまり言ってしまえば、仕事と遊びの境界線が極めて

低い・・・そんな状態にあります。

 

 

仕事と遊び、いちいち分けていないです。

 

 

ぼくにとってはどちらも仕事だし、どちらも遊び。

だから楽しくビジネスが出来るんです。

 

 

遊びで吸収したことを日々の仕事に活かし

遊びで得たものを加工して有益な情報として提供する

ことで顧客からフィードバックを貰いさらに仕事に役

立てる。

 

 

そんな毎日の連続です。

 

 

ですから、ぼくには事実上休みと言うものはありません。

常に仕事のことを考えています。

 

 

でも常に遊びのことを考えてもいるし、その両輪が

うまく噛み合ってこそぼくのビジネスはうまくまわります。

 

 

サラリーマンとしての仕事をしている時も

同じように仕事のことを考えていましたが

苦痛で仕方ありませんでした。

 

 

でも不思議ですよね。

自分で責任を持って仕事をするようになると

それが苦ではなくなります。むしろ楽しくなります。

 

 

これが雇われと、雇う側の意識の違いなのかも

しれませんが本当に違う。

 

 

にわかには信じられないかもしれませんが

たぶんぼくのようになればわかります。

 

 

ぼくの言っていることが。

 

 

遊びながら稼ぎ、仕事をしながら遊ぶ。

これはウソなどではなく本当のこと。

 

 

もしあなたもぼくのように「時遊人」を

目指したいのなら是非ぼくのメルマガを

読んでみて下さい。

 

 

ぼくがどうやって今の状態になったのかを

お話していますし、あなたも「時遊人」に

なれるように具体的なノウハウも同時に提

供しています。

 

 

少しでも気になれば是非!

 

 

現在は無料でノウハウを提供していますし

リスクはありませんのでお気軽に受講して

下さい。

 

 

既にぼくのメルマガから旅立った「時遊人」

の先輩方も大勢いますよ!

 

 

・・・みんなちょいワルな大人達ばかりです(笑)

楽しいですよ〜!

 

 

【メルマガ】時遊人になるための一歩はこのメルマガから
海都

今の時代10年後別に今と違うことをしていても何ら不思議ではない。

2016年03月30日

崖ある海

 

海都です。

 

 

10年後に何をしているかわからないと

ぼくは良く言うのですが、これは本当の

ことで10年後の自分を明確に語ること

ができるひとは今の時代どれだけいるの

かと常々感じます。

 

 

ぼくが大手企業に入社した時、新入社員

研修で5年後の自分と10年後の自分を

思い描いて下さい・・・みたいな作業を

したことをうっすらと覚えているのですが

おそらくあの頃のぼくが今の自分を見たら

全く違う自分に戸惑いを隠せないと思います。

 

 

未来の自分を思い描くことは大事だと思うし

明確に語ることも大事。それはぼくも否定は

しませんが、たぶんほとんどの場合違った人生に

なると思いますよ(笑)

 

 

もちろん方向性を定めると言う意味では有効

なのかもしれませんが、特に変化の激しい今の時代

自分の思った通りの人生を歩むことが出来る

ひとなんて稀です。

 

 

全体の数%にも満たないのではないでしょうか。

 

 

本当に自分の思った通りにレールに乗って

生きていける人は単純に運がいい人です。

 

 

それよりも、自分がうまく行かなかったとき、

どのように方向を軌道修正して最終的になりたい

自分になることが出来るのか・・・今の時代は特に

そのスキルをやり方を学んだ方がいいんじゃないかな

と思います。

 

 

ほとんどのひとはお金を稼ぐ為に会社に出勤をして

やりたくもない仕事に従事するわけですが、今一度

本当にそれでいいのか、胸に手を当てて考える必要

があると思います。

 

 

一度きりの人生ですし、自分の生きたいように生き

ればいいんじゃないか。ぼくはそう考えています。

 

 

もちろん、日本という国は一旦レールを外れると

同じレールに再び乗ることはほぼ不可能に近いですから

慎重に考える必要はあります。

 

 

日本と言う国は残念ながら現状は失敗者にものすごく

冷たく再チャレンジという機会をなかなか与えることを

してくれません。

 

 

ぼくは日本が国際的な競争力を失った原因を

ある種の官僚的な環境をつくり上げてしまったことにあると

思っているのですがこればかりはどうにもなりません。

 

 

大きな意味での環境を変えることは個人の力では

ほぼ不可能だと思うしだからこそ自分がその環境に

適応して生きていくしか方法はないと思います。

 

 

本当はその気になればいつでも何度でも立ち上がって

いいんです。どんなことだって決して遅すぎることは

ない。

 

 

こと、お金を稼ぐことに特別なスキルは必要ありません。

 

 

きちんとした原理原則にのっとった「やり方」を

学べば誰でも大きく稼ぐことができる可能性を秘めて

いるからです。

 

 

これはぼくの手がけるちょいワル大人の為の

インターネットビジネススクール「アウターインク」でも

証明されていることです。

 

 

【メルマガ】ちょいワル大人のための時遊人養成スクール

 

 

海都

 

今大事なのは、自分の価値をしっかりと提供していくこと

2016年03月30日

綺麗な海

 

海都です。

 

 

最近ちょっとブログの変更が激しいですが

今も少しずつ修正を加えています。

 

 

たぶん、ぼくのこのブログを最初から

見ている人にとってはかなり衝撃的なんじゃないかと

思うしすごい勉強材料にして頂いているのじゃないか

と思います。

 

 

だってぼくが変更を加えていっている様子を

オンタイムで見ることが出来るんですから。

 

 

しかも今回はかなりの部分に変更を加えていて

最初の面影はほぼなくなっています。

 

 

細かい部分で言うと「軸」は変更していませんが

ターゲットを大幅に変えていたり、ひとつひとつ

つぶさにみていくとかなりの部分に変更を加えて

います。

 

 

▼変わらない為に、変わり続ける。

 

 

これは、ぼくの友人が言っていた言葉なのですが

変わらない為に変わり続けることがネットビジネスでは

非常に大事です。

 

 

ネットビジネスは参入障壁が非常に低いですから

その気になれば誰ででも参入することが出来ます。

 

 

大げさな話ではなく、小学生でも中学生でも

その気になればネットビジネスに参入することは

容易いです。

 

 

パソコン一台あれば起業出来るんですから。

 

 

だからこそ、頭を使ってその時の状況によって

変化していかないといけません。

 

 

頭を使わずに稼げる時代も正直言うとありましたが

今現在は頭を使わないとネットビジネスでは稼ぐ

ことができません。

 

 

頭を使って、どういう顧客と付き合いたいのか

どのような価値を、どのようなサービスを提供

していくのか。

 

 

それをしっかりと煮詰めないと稼ぐことが出来ない

市場になっています。

 

 

かといって別に難しく考える必要は無く

自分が何を出来る人なのかを明確にし

ターゲットに伝えることでインターネットを使った

ビジネスを生み出すことが可能です。

 

 

ようは「やり方」です。

 

 

「やり方」さえ間違わなければ、インターネットを使って

稼ぐことは以前よりも簡単になってきているとぼくは

感じます。

 

 

ただその「やり方」がわからず迷走しているひとに

とっては確実に稼ぐことができない市場になっています。

 

 

そして肝心なことはその「やり方」が絶えず変化している

ということ。

 

 

基本的な原理原則や稼ぎ方というものは変わりませんが、

細かい部分は今この瞬間も絶えず変化して言っています。

 

 

だからその時代に自分を合わせる必要があります。

 

 

じゃあどうすればその「やり方」を知ることが出来るのか

という肝心な点ですが、それは自然に情報が入ってくる環境に

飛び込むことが必要です。

 

 

自分の殻に閉じこもるのではなく、時にはそう言う時も必要ですが

自然と情報が集まる環境に身を置くことが今は非常に大事に

なってきています。

 

 

【メルマガ】情報が集まる環境に身を置く

 

 

海都

お金が欲しいのに理由なんているかい?

2016年03月30日

海

 

海都です。

 

 

ぼくがちょうど20歳の時の話です。

ビジネスをはじめた時、ぼくの友達はぼくにこういいました。

 

 

「なんでそんなにお金が欲しいの?」

 

 

今振り返ってみると、この質問は愚問だなと思います。

今のぼくだったら、おそらくこう答えるでしょう。

 

 

「お金が欲しいのに理由なんているかい?」

 

 

▼お金が欲しいのに理由なんていらない。

 

 

ぼくがビジネスを始めたとき、多くの友達はぼくに対して

ものすごい冷めた目で見てきました。

 

 

「なんでそんなにお金が欲しいの?」

 

「そんなにお金を稼いでどうするの?」

 

「別にそんなにお金なんていらなくね?」

 

 

ひとによって意見はバラバラでしたが大半はお金を持つことに

対してものすごく否定的でした。

 

 

理由はわかりませんがほとんどの人がぼくに否定的な

意見を持っていました。

 

 

ぼくは当時ものすごく悔しかった。

理由はわからないけれども、ものすごく悔しかったのを

今でもハッキリと覚えています。

 

 

ぼくも当時は別にお金にそこまで苦労しているわけでも

なかったしそれに対して明確な返事を答えることが出来

なかった自分に対してものすごく悔しかった。

 

 

「なんでぼくはこんな簡単な質問に答えることが

出来ないんだろう」

 

 

いつもぼくはそう思っていました。

 

 

だから後にお金に苦労するようになった時は

本気で思いました。

 

 

「もしかしたらぼくは何かとんでもない間違いを

おかしているのかもしれない・・・」と。

 

 

▼お金に対して否定的な考えを取り除くことが大事。

 

 

本来お金を稼ぐということはとてもクリエイティブなこと

です。

 

 

だってお金を稼ぐということは、何も価値の無いところに

新しい価値をうみ出して提供するということですから。

 

 

お金を稼ぐということはお金を出してくれている人に対して

その価値以上のサービスを提供しているということです。

 

 

だから本来お金を稼ぐということに対しては肯定的な

意見があってもいいはず。

 

 

でも不思議なことにお金を稼ぐことに対して肯定的な

意見をもっているひとは本当に少ないです。

 

 

特にネットで稼ぐということに対しては非常に変な

目で見られることが多いです。

 

 

なかでも雇われとして企業に属することなく個人で

稼いでいこうと言う人に対してはものすごく変な目で

見られることが多いです。

 

 

絶対的に数が少ないからという理由もあるだろうし

ぼくがみていて多くのひとたちは卑しい稼ぎ方をして

いるからという理由も挙げられると思います。

 

 

というか卑しい稼ぎ方をしているアピールが

ものすごいですから。この業界は。

 

 

だから誤解されるんですね。

 

 

本来なんの努力も成しに短期間でお金を稼ぐ

スキルを得るなんてことはありえないし、パソコンも

触ったことの無い人間が2、3ヶ月でサラリーマンの

給料を超えるなんてこともありえません。

 

 

それは虚像です。夢物語です。

だからそういうひとにネットビジネスを教わったら

絶対にダメです。

 

 

麻薬のようなものではまるとどんどんドツボに

はまっていきます。

 

 

そしてお金を搾取され続けます。

気がついたら何にも残っていなかった・・・。

 

 

そういうことも本当にあり得ますから。

 

 

▼お金を稼ぐことは自己成長の賜物です。

 

 

ぼくらは知らず知らずのうちにお金に対して

理由もわからず、漠然と「汚いもの」という考えを

刷り込まれています。

 

 

そして、お金を稼ぐことに対して卑しい行為だと

思われている節があります。

 

 

だからお金を稼ぐことが出来ない。

また稼げたとしてもそれを秘密にしておく。

 

 

なぜならまわりに話すと嫌な目をされるから。

変人扱いをされるから。

 

 

お金を稼ぐと言う行為は

自己成長の賜物でもあるし、自己成長なくして

お金を稼ぐことは出来ません。

 

 

お金を稼ぎ続けている人は、それだけ自分を高める努力を

しているということを忘れてはなりません。

 

 

世の中の動きにめをやり、顧客としっかりと付き合い

顧客が求める価値をきき、顧客に対して質の高いサービス

を提供する。

 

 

これらは努力なしには決して叶えることが出来ません。

 

 

だから正当にお金を稼いでいる人に対しては

もっと誉め称えるべきだと思うのです。

 

 

▼お金がないと何も出来ない現実を
受け入れることからはじめてみよう

 

 

20歳くらいのとき、多くのひとはお金に困ることのない

生活をしています。

 

 

その多くは親からの援助だったり、実家暮らしだったり

お金と言うものに対して真正面から向き合うことなく

過ごしている人が大半だと思います。

 

 

でも遅かれ早かれお金と言うものと向き合わなくては

ならない生活になります。

 

 

つまり現実はお金がないと何も出来ないという現実と

向き合うことになります。

 

 

そんな時でも果たして言えるでしょうか。

 

 

「なんでそんなにお金が欲しいの?」と。

 

 

もしそのとき、そう心の中から思えるのであれば

そのままでも良いと思います。

 

 

ひとによって価値観はバラバラですから。

 

 

でももし、そう思えないのであれば

まずは現実を受け入れることから始めるべきです。

 

 

そして、次にどうやったらお金を稼ぐことが

出来るのか、それを学んでいくべきです。

 

 

別にぼくのようにインターネットを使って

お金を稼ぐことが全てだとは思いませんし

世の中にはそれこそいろんなお金の稼ぎ方が

ありますから。

 

 

ひとつだけ確実に言えることはお金を稼ぐ

ことを追い求めない人にはお金を稼ぐ方法

をみつけることができません。

 

 

まずは現実を受け入れ

お金を稼ぐ方法を探す・・・そこから全ては

スタートします。

 

 

まあお金を稼ぐ一つの選択肢として

ぼくのインターネットビジネススクールを

受講してみてもいいかもしれません。

 

 

ぼくのインターネットビジネススクールが

あなたにとってお金を稼ぐいいきっかけになったら

いいなとぼくは思います。
【メルマガ】ネットでお金を稼ぐ方法
海都

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