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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】形式上の情報共有や管理はあっても意味をなさない恐るべきブラック企業の体質。

2014年12月04日

私が転職したブラック企業では一人にかかる負担が非常に大きかった。また会社にクライアントの情報が一切残されておらず、それは同時に担当者がいなくなるとそのクライアントの取引状態など情報が一切わからなくなることを意味していた。

 

病気やけがなどで担当者が休んだ場合は最悪だ。なぜなら会社に電話はかかってこず、担当者の携帯電話に直で電話が行く。そのため、休んだ担当者にとっては、ゆっくりと身体を休めることも出来ないし、会社にとっては会社の売上を担う重大なクライアントの動きが一切わからなくなってしまうからだ。

 

日々のやり取りなどを共有するものがないため一体そのクライアントが今現在どうなっているのかがまったくわからない。週に一回行われる会議では形式上は報告し合うが、与えられた1分ほどの時間で一週間のクライアントの動きを全て伝えるのは事実上不可能だ。

 

また、日々日報という形で、クライアントの情報はメッセンジャーによってやり取りされる訳だが、決まったフォーマットもないし、とやかく管理はされない為、隠蔽しようと思えばどんなことでも隠蔽することはできる。見ているのかどうかもわからない。いや、私が所属した営業部(営業一部、営業二部、営業三部とあり、私は営業三部だった。しかし後に営業一部に異動することになる)では、一応は見ている様子だったが、私が所属した営業一部以外ではチェックは行われていないということが多かった。さらにいうと、日報を毎日真面目に送っていたのは私が所属した営業一部のみになる。つまり嘘の報告をすればそれが平気でまかり通る。

 

管理されていないと言うのは在庫も同じで、ある商品について今現在どれくらいの在庫が残っているのかということはシステム上は反映されている・・・が、それはあくまでシステム上の数字だった。例えばシステム上には確かに在庫がある商品があったとする。しかし、実際は棚に商品が存在しない・・・ということはよく起こった。

 

これは一体どういうことかというと、単純な話で社員が勝手に持ち帰っているのだ。管理されているようで管理されていないので、持ち帰ろうと思えば、十分持ち帰ることが出来る。食品類に関して言えば、賞味期限が切れていたため廃棄処分したと言えば、細かいことは管理されていないため、ほとんどの場合それがまかり通る。

 

例えば私が知っている限りの話をすると、よく在庫が合わない倉庫があった。一体どうしたの者だろう・・・と考えた時に、答えはもう単純で、公にはされていないが、それは社員が持ち帰っていたのだ。もし見つかったとしても、理由は後付けすれば良い話で、賞味期限が切れていた等のことを言えば咎められるはずもない。

 

そして面白いのが営業はそれぞれの商品を自分で勝手に値付けをつけることが出来る。それは、例えば自分で仕入れた商品を0円で自分で購入することも出来る。とりあえずは、会社持ちにしておいて後で帳尻を合わせれば良いだけの話で、どこかのクライアントから利益を上乗せして自分の数字に会わせて行けばよい。

 

さらにもっというと、倉庫には動きが悪い商品が存在しており、中でも輸入物に至ってはよく賞味期限がギリギリの商品、もしくは賞味期限切れの商品がたくさんあった。

 

それらは、どうするのかというと、注文が入ればクライアントの元へ直接配送される。賞味期限が切れているのにも関わらずだ。一応は倉庫の方でも確認をすると言うルールにはなっているのだが、そんなものは形式上で、よく賞味期限切れの商品が届いたとクレームを受けた。どうやら、輸入物に関しては基本船便のため、日本についた時点でもう賞味期限がギリギリの状態のものもあるらしかった。

 

もちろんそれは私が転職したブラック企業も知っている。しかしそれでもなおそう言った商品を販売していた。

 

つまりブラック企業の情報共有や管理はあくまで形式上のものであらゆることは何か問題が起こった時に証拠として提出する為に存在し、全く意味をなさないものだったということになる。

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】恐るべきブラック企業の実態。在庫は基本買い取り。私は引き継いだ時点で数百万の負債を背負った。

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