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櫻井 海都

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ブラック企業にはルールが存在しない

2014年06月14日

ブラック企業のその大きな特徴として3点あげられる。今回は組織の欠陥について述べていこうと思う。

 

ブラック企業の大きな特徴3つのまとめ。

 

1、経営者・上層部に起因する問題
2、組織の欠陥
3、給与・待遇の問題

 

ブラック企業の組織の欠陥には大きく分けて4つの問題がある。

 

2、組織の欠陥
・組織の硬直化
・問題行為の横行、上層部の自己保身が容易
・従業員への過重な負担
・従業員の対抗への封じ込め

 

ブラック企業ではそもそも、職務分掌がまともに機能していない。言ってしまえばもう全てがごっちゃごちゃなのである。一応は部署として仕事の役割分担はされているものの、部署によりものすごく機能の偏りがある。

 

また、

”合理的かつ合法的に仕事を行う組織やルールを作らない、作ることができない。存在していても、むしろ守らないことがルールになっている”

 

ブラック企業では、ルールをつくらないことを正当化している。また例え賛成意見多数によりルールをつくったとしても時間の経過と共にそれは風化する。持って一週間。それ以上時間が経つとまるでその話がなかったかのようになっている。なのでルールとつくる意味がない。時間の無駄だ。

 

私の考え方からすると個々人の思考や思想など人を動かす根本的な考え方が同じ人は誰一人としていないはずなので、赤の他人が集まり組織として会社で働く以上、ルールの設定は絶対条件だ。共通認識として必ず必要だ。それなのに関わらず、ブラック企業ではルールがつくられない。いや、もっと正確に言うとルールをつくることができない。

 

だからこそ、個々人が勝手な動きをし、例えばクライアントとの間に自分勝手なルールをつくり、それを会社が把握していないという事態が起こりうる。大企業に勤めた経験のある私からいわせてみても、もちろん大なり小なりそういったことが何処の会社でも行われているかとは思うが、ブラック企業ではそのレベルが違う。そもそも、会社がその問題点を把握しようとさえしない。

 

また組織の問題点として、自分の成績や自己保身のために部下や周囲を次々と食い潰すクラッシャー上司の社内での絶大なる権力が挙げられる。そしてその問題的な行為を周りは放置しわれ関せず。つまりは職場の問題として認識しておらず、そもそも対処するシステム自体もない。

 

また、年に数回泊まり込みで合宿などを行い、社員同士の絆を深めるという名の社員の洗脳を行う。

 

指示は口頭、指示自体も非常に曖昧なものにも関わらず、ミスをすると自分の責任ではないというばかりに激しく罵倒。自己保身の為に都合良く報告する。

 

そして何よりもブラック企業にはマネジメントという概念もない。ルールがないし、マネージャーもいないので好き勝手やりたい放題。とにかく社内は常にごたごたしており、余計なことに時間を割かれ仕事にならないことが多い。

 

またこの項目の最後にひとつこれも付け加えさせて頂こう。

 

”不明瞭な指示で部下や顧客を混乱させる。相手が知るはずもないことも知っている前提で、主語や要点を省略した指示をする、本人にしか理解できない独自の表現を用いるなど。改善を求めても「ピンと来ない方が悪い」と譲らない。”

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