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櫻井 海都

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ブラック企業とはいったいどのような企業をさすのか?

2014年06月07日

ブラック企業が社会問題となっている。しかしながらブラック企業の明確な定義はまだないようだ。こういう会社がブラック企業だという曖昧なものでしかない。数値的な裏付けもないように思え「こういう会社がブラック企業だ!」という個人の主観が大きくはたらいていることが伺える。

 

ただ、調べていく中でほぼすべてに共通して言える言葉を定義するならば、「過剰な労働時間」と「低賃金」だ。

 

おそらくこの2つはブラック企業がブラック企業たる基準となっているように思える。この2つは動かしがたい事実。だが、ここで大きな問題が生じる。

 

世の中のほとんどの企業は、「過剰な労働時間」をしいられ「低賃金」で働かされているという事実だ。いや、実際そうではないにしても、おそらく、大なり小なり会社勤めのサラリーマンの多くはそう思っているはず。だからこそ「こんな給料じゃやってられねぇよ・・・」と愚痴をこぼす。

 

ただ、ブラック企業に就職した経験のある私から言わせてもらうと、ブラック企業はそのレベルが違う。

まず第一に「過剰な労働時間」について言わせてもらうのならば、私の場合、夜中の2時や3時、4時過ぎに仕事のメールが飛び交っていた。会社から支給されるパソコンに直接送るメールにならばまだ良しとしよう。朝起きて確認すれば済むことだし、忘れないうちにメールを送っておこうと考える人もいるだろうから・・・。
ただ私の場合、最悪なことに個人で使用している携帯電話に仕事のメールが飛び交って来ていた。手段も実に功名。LINEで送られることもあればメッセンジャーで送られることもある。夜遅くに、片時も話すことの出来ない私用の携帯電話にあらゆる手段をつかい連絡がくる。

 

そんな時間に普通に社内外から、メールが来る。だからこそ、体を休める暇がない。しかも、朝は早いもので5時起き、内容は伏せさせて頂くが、「朝の絞め時間」というものがありそれに間に合うように起床し、確認、返信をしなければならない。しかもこれは365日。土日休む暇もなく、この時間に起床し確認しなければならない。

 

会社のパソコンにリモート接続をし、確認をしなければならないので、モバイルの電波が入らないところには旅行に行けない。海外旅行なんてもってのほかだ。完全にプライベートまで仕事の時間に組み込まれている。

 

さらにだ。土日祝日関わらず、社用の携帯電話には電話が恐ろしい程入ってくる。取引先、社内、どこそれ関係なく電話が入ってくる。その理由のひとつに会社の電話は土日祝日はもちろん、平日でも夕方にはしまってしまうため繋がらなくなることも理由に挙げられると思うのだが、休みの日に緊急の案件以外で電話してくんなよ・・・と言いたくなる。

 

家に社用の携帯電話を置き忘れて外出した際に、携帯電話を一日中ほったらかしにしてみたことがあるのだが、その不在着信件数は実に23件。社内外から引っ切りなしに電話がかかってきていた。ちなみにほったらかしにした時間は朝の9時〜18時まで。平均して1時間に3件の電話ということになる。電話の内容によっては時間を要するものもあり、1本当りの電話で10分以上時間を要するものもある。これは普通に仕事をしていると言うレベル。

 

細かい点を言わせてもらえば、さらにあるのだが、これがブラック企業の「過剰な労働時間」だ。

 

続いて「低賃金」についてだが、これだけ仕事をしているにもかかわらず、驚くことに基本給は14万円。そこに何だかわけのわからない見なし残業時間と言うものが、少ない数字でもって幾つかに分かれ記載されているという始末。

 

求人情報では最低賃金2○万円以上と記載があったはずなのだが、それが守られず、都合のいいことしか記載しておらず、質問しても担当者はわからないと一点張り。求人情報には残業代がつくことが臭わされているものの、もちろん残業代は一切つかない。

 

タイムカードはなく、適当に管理している。しかし、表向きには必要なので一応は決められた時間に退社したことになっている。それらに対する説明は一切なし。質問をしても担当者なのにも関わらずわからないと言われ、軽くあしらわれる。

 

とにもかくにも、全てが適当なのだ。

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