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櫻井 海都

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ブラック企業には、自社がブラック企業だと認識していない会社も存在する。

2014年06月09日

今回もブラック企業に勤めた経験談から、Wikipedia内に記載されているブラック企業の項目から、本当のところはどうなのか、その実態に迫っていこうと思う。

 

前回の記事はこちらから。

 

それでは続いてWikipediaの「ブラック企業」に記載されている概要の中のこちらをみていこう。

 

”末端の従業員とは(短期間での離職を前提とした)使い捨ての消耗品も同然の存在でしかなく、常に新人を募集し続けている。入社後には厳しいノルマや長時間労働、サービス残業などの一方的な企業利益を求められ、人のやりたがらない仕事・割に合わない仕事や理不尽な仕打ち、不可解な人事考課、手柄の横取り、低賃金などに苦しめられ、やがて肉体・精神ともに疲弊し破綻をきたし、最後には企業にとっては用済みの人材として自己都合退職に追い込まれる”

 

私の経験からして、「社員が消耗品としての存在で扱われる」と言うのは事実だと思う。会社にとっては使い捨ての消耗品でしかないので、厳しいノルマ(絶対に達成できない数字)や長時間労働、サービス残業(そもそも残業代の概念がない)など過剰かつ一方的な企業利益を求められることが多い。実際にブラック企業で働いた私からしても、一般的に知れ渡っていることとの認識の違いはない。

 

長時間労働の実態については前回の記事であげさせて頂いた通りだが、私の場合は土日祝日関係なく1年365日労働を求められた。公的には土日は「休日」扱いであったにもかかわらず、朝も早くから起きて確認しなくてはいけない作業があり、さらに土日も社内外からの電話によって時間を消費されるという事態だった。

 

さらに深夜の時間帯のメール。深夜2時だろうが、3時だろうがお構いなしにメールが飛んでくる。しかも私用の携帯電話に飛んでくると言う始末。これは実際に経験したひとにしかわからないのだが、マジで、たまったもんじゃない。

あまりにもひどいので一度その会社の上司に相談したことがあるのだが「そんなに嫌なら携帯電話の電源をきっておけ!」と言われ終了。私としてはそう言うことが言いたいのではなかったのだが、体裁を守ることに必死なクラッシャー上司には全く話が通じない。

 

譲歩せず一切の他人の意見を押しのけ自分の意見を押し付けるクラッシャー上司。このクラッシャー上司のことについても後で話していこうと思う。

 

あと、これは後から話していこうと思うが、そもそもブラック企業なのにもかかわらず、自社をブラック企業だと思っていない企業も存在する。私の就職した会社はこのケースに近いのだが、簡単に言えば、お馬鹿な企業。外から来た人間にはブラックで間違いないのだが、中で働いている人間は感覚が麻痺しておりそもそもブラックだと認識していない。

 

こういうブラック企業は、外から入って来た人間にはどことなく違和感を覚える。ただ、中で長年(・・・といっても数年)働いている社員にとってはそれが常体化しているのでブラックだと認識していない。

このようなブラック企業の特徴としては人が育たず、古株は残るが、新しく入って来た新入社員はどんどん辞めていく傾向にあることがあげられると思う。

 

”人のやりたがらない仕事・割に合わない仕事や理不尽な仕打ち、不可解な人事考課、手柄の横取り、低賃金などに苦しめられ、やがて肉体・精神ともに疲弊し破綻をきたし、最後には企業にとっては用済みの人材として自己都合退職に追い込まれる”

 

不可解な人事考課と言えば、こんなことがあった。そもそも、営業さえしたことのない人間が急に営業部長になるという意味の分からない人事だ。彼はその会社にとっては古株だった。長年務めておりそれなりに功績もあった(らしい)。ただ、全く営業経験のない人間がいきなり営業部長になるというのはおかしな話なのではないだろうか。

 

しかも形だけ。実際に営業に出る訳でもなく、中で内勤を行ってばかりいるという使えない営業部長。これほどおかしな話があるだろうか。

 

そして、最後は用済みの人材として自己都合退職に追い込まれると言うのも事実だ。だが、これにも様々なパターンがかんがえられる。これも後に記していこうと思う。

 

最後に

 

”人員計画や従業員マネジメントがなおざりにされたいわゆる「人の出入りが激しい」企業体質”

 

とあるが、これは誰もが知る周知の事実だと思うのでここでは触れないことにする。

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