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櫻井 海都

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本物に教わるということ。

2016年03月02日

海都です。

 

 

ぼくの教え子さんには必ずと言って

いいほどいっていることがあるのですが

それは出来るだけ「本物に触れよ」ということ。

 

 

なぜなら、

「本物」に触れないと「本物」を見分ける事が

できないばかりではなく、「本物」を知ること

ができないからです。

 

 

そして、多くの場合

「本物」を知らずして「本物」になることは

できません。

 

 

とはいいつつ、ヒト、モノに限らず「本物」には

滅多に出逢う機会はないのですが・・・。

 

 

だけど、出来るだけ視野を広げて

出来るだけ「本物」に触れるようにして下さい。

 

 

それはモノに限らず、サービス、そしてヒト。

すべての事に対して言えます。

 

 

例えば一流のホテルに泊まったり、

一流のレストランで食事をしたり、

一流の職人が仕立て上げた洋服を

着てみたり。

 

 

そういうことをして下さい。

そこから学べる事は非常に多いです。

 

 

レストランなんて高くても数万円でしょう。

数万円の食事・・・そこには本物があります。

 

 

何故意識的に行なう必要があるのかと言えば

今の時代、本物か偽物か、その境界線が

非常に曖昧になりつつあります。

 

 

「偽物」のことを「本物」だと信じ込んでいたり

「本物」の事を「偽物」だと信じ込んでいたり、

今の時代は、いろんな情報が錯綜しているため

見分けがつかなくなる事があります。

 

 

だからこそ、それを見定める目と言うのは

ある意味必要なのです。

 

 

ぼくは昔ながらの製法でものづくりをする

伝統工芸品が好きで様々な職人を訪ねて

渡り歩いているのですが、職人の方が口を

そろえて言うのは、今の人は本物を知ら

ないということ。

 

 

もちろん、今出回っている様々な製品が

本物か偽物かと言ったら、製品的には本物

になるのでしょう。

 

 

しかし例えば多くの場合伝統工芸品としての

名前を持ったそれというのならば話は違ってきます。

 

 

でも残念ながら、名前をもったそれが偽物となり

もともと名前をもたなかったそれが、その名前に

代えられ、本物となってしまっている現実があります。

 

 

特に日本人に言える事なのですが、

今の時代は、ブランド、肩書き、権威など

マーケティングが優先され作為的に情報を

ねじ曲げられ、いわゆる「ブランド化」を

はかる動きがあります。

 

 

別にそれが必ずしも悪いと言うわけではありませんが

そもそもその商品の企画をした担当者が本物かどうか

を見分ける事が出来ない場合、間違ったメッセージと

なります。

 

 

そして権威を利用した上で謝ったメッセージを市場に

流す。

 

 

そうするとどうでしょう。

 

 

権威あるひと、権威あるもの、そのブランドが信じられる

ことで不幸にも「本物」は「偽物」となっていきます。

 

 

そして大多数のヒトから指示される事で

「偽物」は「本物」になっていきます。

 

 

そういうことが日常的に怒っているのが私たちの世界だと

いうことです。

 

 

情報が意図的に操作されている世界に私たちは生きている。

 

 

権威が必ずしも正しいとは限りません。

でも私たちは無条件に権威を信じます。

 

 

「あの人の言う事だから間違いない」

「あの人のいうことは本物だ」

「あの人の言う事以外は偽物だ」

 

 

そうなっていきます。

 

 

これは非常に危険な事だとぼくは思うのです。

よく言われていますよね。「常識を疑え」と。

 

 

これはそう言う意味でもある。

 

 

だから本物に触れる事で、本物を養う目を学ぶ。

ぼくから学んでいるあなたには是非、そういう

物事の本質を見定める目を持ってほしいと思っています。

 

 

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海都

伝統工芸品としての藍染め「正藍染め」を調べていて思うこと。

2016年02月24日

海都です。

 

 

ぼくは最近、伝統工芸品にものすごく

関心を持っていてその製法などを

勉強しているのですが、知れば知るほど

身が引き締まる思いになります。

 

 

それは何故かときかれれば

伝統工芸品の製法は一般的な工芸品とは

違い、昔ながらの製法で作られており、

そのひとつひとつは先人から受け継いだ

人類の叡智であるからという理由がまず

挙げられます。

 

 

伝統工芸品でない工芸品は人類の

叡智ではないのか・・・ときかれれば

それはそれで困ってしまいますが、

昔ながらの製法でつくられた伝統工芸品は

手間暇かけて自然に逆らう事無く、自然に

寄り添う形で、つくられていることが多い。

 

 

自然に寄り添うからこそ時間がかかるし、

大量に生産する事はできません。

 

 

対して一般的な工芸品は、大量生産を

目論み、如何に時間をかけず効率よく

つくるかが求められます。

 

 

時間をかけてつくった伝統工芸品と

時間をかけずにつくった工芸品。

 

 

多くの場合、素人目でみると

この二つの違いはよくわかりません。

 

製品としてみればどちらも正しい。

 

どちらも正しいです。

 

 

また、最近の近況で言えば、ぼくは藍染めが

好きで、その製法を今勉強しているのですが

藍染めにも悲しい歴史があります。

 

 

19世紀のおわりにドイツでつくられ、

またたくまに広がった「インディゴ・ピュアー」。

 

 

これは人工的につくられた人造藍であり

安価で楽な製法なのですが、これが広がったばかりに

日本の伝統的な工芸品である本建ての正藍染めが駆逐

されてしまいました。

 

 

なぜなら安価で、手間ひまをかける事無く簡単に

大量に製造できるからです。

 

 

人間とは悲しいもので易きに走る生き物。

見た目が変わらないと言えば、いくらでも

ごまかしがきくわけですからそうなりたくなる

気持ちもよくわかります。

 

 

多くの人びとは細かい事は気にしませんからね。

要するにある程度教養があるひとではないとわか

らない事に関しては基本的にごまかしがきくという

ことです。

 

 

ごまかしがきくなら、楽で手間のかからない製法の

方がいい・・・そう考えるのは至って普通の事です。

 

 

今昔ながらの、伝統的な製法でつくられている

紺屋は実は日本にほとんどありません。

 

 

語弊を恐れずに言えば

絶滅危機にあると言ってもいい。

 

 

数える程度しかないといっても

いいかもしれません。

 

 

「え?いろんなところに藍染め屋あるじゃん」

 

 

もしかしたらそんなことを思うかもしれませんが

そのほぼ全てと言っていいくらい、それは伝統工芸品の

製法とは違います。

 

 

本藍染めだとか、天然灰汁発酵建てによる本藍染だとか

いろんなところで藍染めについて書かれていますがそれらは

藍染めである事には間違いありませんが伝統工芸品の藍染め

とは似て非なるものです。

 

 

本物か偽物かときかれればもちろんどちらも本物になるの

でしょうが、伝統工芸品としての製法でつくられたものか

否かときかれればハッキリとNOということになります。

 

 

詳細な説明は省きますが、

自然発酵による本建ての正藍染めこそが昔ながらの

伝統工芸品としての藍染めです。

 

 

また、よく誤解されているようですが

藍染めは染め液に入れて取り出した際

本来は緑色になりません。

 

 

茶色になります。

 

 

茶色になりそれが酸素と結合する事により

やがて綺麗な青色になっていきます。

 

 

じゃあなんで緑色になるのかと言えば

それは化学薬品を使っているからです。

 

 

化学薬品を使えば安易に藍染めを

することができます。

 

 

そこには熟練のノウハウは

必要ありません。

 

 

ただ説明書通りに分量を間違えずに

やれば同じような藍染めをつくる事が出来ます。

 

 

だってそれが科学ですから。

科学に頼れば一様にかつ均等に同じものを

つくりあげることができます。

 

 

しかし・・・

 

それも藍染めには間違いありませんが

本来の藍染めとは似て非なるものです。

 

 

インターネットで検索すると様々な藍染めの

手法が出てきて、染め液の作り方が出てきて

結局、どれが正しい知識かわからなくなって

しまい、混乱してしまいますが、そもそも現代の

藍染めに関する認識自体が変わってきているの

ですから、それは当然の事です。

 

 

伝統工芸品としての手法は、

効率化を求めた工業製品によって

駆逐されていってしまっています。

 

 

もちろん、それが一概に悪いと言うわけ

ではありません。

 

その恩恵を受けているのも事実です。

 

 

便利になるのは果たしていい事なのか・・・

効率化を求める事は果たしていい事なのか・・・

 

 

そもそもその問い自体が間違っている

のかもしれません。

 

 

伝統工芸品を学んでいると

効率化を求めていること

即ち、ぼくがやっていることは正しい事

なのか・・・そんなことを考えてしまいます。

 

 

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海都

自分が働かなくても、働いてくれる仕組みをつくるために、レバレッジをかける。

2016年02月21日

海都です。

 

 

ぼくの悪いクセなのですが、何かに集中しちゃうと

そればかりにエネルギーを注いでしまいます。

 

 

昔はいくつかのことを同時進行で

手際よく、こなす事が出来たのですが

最近は、ちょっと一つの事に集中してしまうと

他の事になかなか目を向けられなくなって

しまいます。

 

 

いけませんね。

 

 

昔と比べて頭を使う機会が増えたのが

大きな原因だと思われますが、これが続くと

ぼくのビジネスモデルが破綻してしまいます。

 

 

つまり、ぼくは「自由」をひとつの

ウリにしているのに、それを体現できなくなる。

 

 

そうなると、ぼくが背中をみせ「ついてこいや!」という事が

できないわけですから、ぼくのメルマガ読者さんをはじめ

ぼくのブログを楽しみに待っていてくれる人に対して

何もいう事が出来なくなってしまいます。

 

 

そもそもぼくはビジネスをはじめる上である

ひとつの問いをたてました。

 

 

それは・・・

 

 

どうすれば「自由」をつくり出す事が出来るのか。

 

 

そして、ぼくがこの問いに対して出した答えは

 

 

「自分がそこにいなくても、

効率よくまわす事が出来る仕組みをつくる」

 

 

でした。

 

 

非効率の中に意味を見いだす事も大事だし、

全てにおいて、効率化が最優先されるのがいいとは

思っていませんが、ぼくがビジネスモデルを描くにあたって

大事にしている点は、何度も言いますが、果たしてそれは自分が

いなくても、まわる仕組みをつくりあげることが出来るのか・・・

という点です。

 

 

なぜなら、ぼくはひとりしかいないわけですし

ぼくの時間も、みんなと同様に24時間と限られています。

 

 

だから、ぼくがいなくちゃまわらない仕組みにしてしまうと

自ずと限界が訪れます。

 

 

ぼくの時間を使わなければ稼ぐことが出来ないわけですから

それは非常にもろいビジネスモデルになります。

 

 

ぼくが病気になった時、

ぼくが入院してしまった時

ぼくが不慮の事故にあってしまった時

 

 

ぼくのビジネスがとまってしまっては

たまりませんし、いろんな方に迷惑をかけてしまいます。

 

 

だから、良い意味で、

「自分が働かなくても、働いてくれる仕組み」をつくる。

 

 

じゃあネットビジネスでいう効率化は具体的にどんなことかと

いうと、代表的なものはステップメールをつかった仕組みがあります。

 

 

どんな仕組みかというと、メールマガジンに新しく登録してくれた

ひとにたいして、自動的に同じメールを順番に流してくれる仕組みです。

 

 

そうすることである意味、読者さんに対してむらが無く、

ぼくの伝えたい事や、例えばこのブログでネットビジネスに興味を持って

ぼくのビジネスを学びたいと思う人に対して、平等に勉強してもらう事が

できるようになります。

 

 

そうすれば、ある意味、ぼくが何人もいるわけですから

ものすごいレバレッジをかけることができるようになります。

 

 

・・・といいながら、このブログからの読者さんに

対しては、今のところステップメールと言う形で配信

してはいないんですけどね(笑)

 

 

非効率ではありますが、今のところ、

一通一通メールマガジンとして丁寧に手動で

配信することにしています(笑)

 

 

もちろん、これには意味があります。

 

 

最終的にはもちろん効率化していかなくてはならないのですが

あえて非効率にする事でいろんなことがみえてきます。

 

 

効率化を第一に考えていながら

古き良き時代の日本の伝統工芸品のように

たとえ非効率でも、その手法に意味を見いだし

それを大事にする。

 

 

矛盾しているようですが、

ぼくはそんな相反する考え方も持っています。

 

 

あえて効率化を求めない事で

非効率の中でうまれるものを大事にする。

 

 

そういうことって

案外大事だったりします。

 

 

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海都

ALDEN(オールデン)のコードバンはエイジングが全て。

2016年02月17日

海都です。

 

 

ぼくは革靴が大好きで、

現在はALDEN(オールデン)を愛用しています。

 

 

いろんな革靴を履いてきたけれど、

やっぱり最終的に落ち着いたのはALDEN(オールデン)

という靴でした。

 

 

その中でも、やっぱり#990は溜まらないですね。

 

 

もちろんぼくはALDEN(オールデン)しか履かないと

いったようなALDEN(オールデン)狂ではありませんが

やっぱり他の革靴と比べるとALDEN(オールデン)は、

独特な所有欲を満たしてくれる希有な革靴だと思います。

 

 

一見するとALDEN(オールデン)って

とっても無骨な靴です。

 

 

ALDEN(オールデン)はアメリカ靴であるからこそ、

つくりもものすごく雑だし、たぶん日本の職人さんから

してみたら、細部まで目が行き届いていない中途半端な

靴になるかと思います。

 

 

実際、ALDEN(オールデン)の靴の内側にまで

ダークバーガンディの染色液がついているのが普通だし、

右と左の靴の色も微妙に違うし、さらにホーウィン社の

コードバンを使っているため、あらゆる意味でとても

繊細な靴となっています。

 

 

けれども、そんなALDEN(オールデン)。

なぜか履き心地がよく、気持ちが良い。

 

 

ぼくはバリーラストの#990を好んで

履いていますが、モディファイドラストが

バリーよりも好きっていう人もいますね。

 

 

確かにALDEN(オールデン)の

モディファイドラストは履いた時の感覚が全く違います。

 

 

足の甲が何か柔らかいもので包まれているような

独特な感覚を味わいます。

 

 

元々は足の矯正用につくられたようですが

あの履き心地は他では体験できないものです。

 

 

ALDEN(オールデン)のモディファイドラストを

履いた事がないひとは、是非、一度味わってみたら

良いと思います。

 

 

ハマりますよ。

 

 

・・・といいつつぼくは

バリーラストを好んで履いているんですけどね(笑)

 

 

だって、ぼくにとってはバリーの方が履き易いから(笑)

 

 

ALDEN(オールデン)は、さらにある種、宗教的なほどの

濃いファンを持っている靴です。

 

 

ネット上では靴はALDEN(オールデン)

しか履かない!といっている人もちらほら。

 

 

その理由は、やっぱりエイジングにあるわけです。

つまり長くはきこむほど、自分の靴になる。

 

 

さらに磨けば、磨くほど、その独特の奥行きのある

光沢が漂います。

 

 

さらにもっといえば、靴に入るALDEN(オールデン)特有の

独特な深いシワ。これが革靴好きにとっては溜まらない。

 

 

履けば履くほど、そのシワは深く刻まれ

オールドアメリカンのそれを彷彿とさせます。

 

 

そのシワの入り方に関しては日本の総輸入代理店である

ラコタハウスのホームページをご覧頂いた方が早いかと。

 

 

THE LAKOTA HOUSE | ラコタハウス オフィシャルサイト

 

 

あとこっちは本家米国の公式サイト。

 

Alden of New England

 

 

しかしこのALDEN(オールデン)という靴。

とっても雨に弱い。

 

 

本当に、すこし雨にさらされただけで、

ALDEN(オールデン)の靴の輝きはあっという間に

消えます(笑)

 

 

革靴は基本的に雨に弱いですが

ALDEN(オールデン)のそれは一般的な革靴とは

比べ物にならないほど雨に弱いです。

 

 

これは、一般的な牛革の革靴が銀面が2層なのに対して

コードバンでは単層だから仕方のない事なのですけどね。

 

 

革靴は歩く為の道具に過ぎないのですから

水に弱いとか、ものすごく致命的(笑)

 

 

ただきちんと長年手入れをして履き込めば

多少の雨や、雪なんかでも大丈夫くらいの

耐性はつくみたいです。

 

 

 

ALDEN(オールデン)はエイジングを重ねれば

重ねるほど、良い靴になっていきます。

 

例えばこんな感じです。

 

オールデン

 

 

ぼくはALDEN(オールデン)を履きはじめて

まだ1年経っていないですが、それでもやっぱり

素晴らしい靴だなと、実感します。

 

 

ぼくはまだ30代ですが、

これからも、一緒にこの靴と年を重ねていきたい・・・。

 

 

そう思える靴のひとつですね。

 

 

そうやって長年、共に寄り添ってひとつの物事と

付き合っていく・・・。

 

 

ぼくは基本的にそういう思想が好きです。

 

 

ネットビジネスでもそうですけど、

少しずつ手を加えながら、やっぱり長年寄り添って

行く行為がとっても好き。

 

 

今の時代は効率化やスピードばかりが

求められているけれども、やっぱり、長い時間をかけて

自然につくり上げたものにはどんなものでも叶わないですよ。

 

 

そうしてつくり上げたものには

そのひとの「色」とか「味」が出てきます。

 

 

ぼくはそう思いますけどね。

 

 

ネットで稼ぐと言っても、いきなりバンっと

稼げるわけではないし、少しずつ、自分なりに工夫しながら

ゆっくりと手直しをして、エイジングしていくものです。

 

 

世界観だってそう。物語だってそう。

 

 

そうやってちょっとずつつくりあげるからこそ

唯一無二のものが出来上がるし、誰にも真似の出来ない

世界観だったり、より本質に近づいていく気がします。

 

 

表面的な事はパクる事が出来ても

本質は誰にもパクる事はできないですから。

 

 

いきなり本質にたどり着こうとせず

寄り道すればいいんですよ。

 

 

スピードを求めすぎて壊れるよりも

ゆっくりと時間をかけて育てていく。

 

 

そういう姿勢が大事なのではないかと

最近ではすごく思います。

 

 

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海都

 

P.S.

 

ALDEN(オールデン)は現在世界的に品薄の

状況が続いています。

 

 

特にぼくが履いているALDEN(オールデン)の

#990は日本のラコタハウスでは普通に1年待ち

とかいわれます。

 

 

比較的海外市場の方が手に入り易いので

お求めの際には海外市場で購入した方がすぐに

手に入ります。

 

 

ただ、海外で買うと関税がとられるので

料金的には、割り増しになる可能性も高いです。

 

 

ぼくの場合は、忘れましたが確か

7000円くらいとられた気がします。

ベッキーとゲスの極み川谷絵音のゲスな「卒論」アプリをやってみた。

2016年01月30日

海都です。

 

 

話題のアプリ。

卒論アプリ・・・ご存知ですか?

 

 

1月29日の夜にApp Storeから

アプリが削除されてしまい、現在は

ダウンロードが出来なくなっていますが、

ベッキーとゲスの極み乙女の川谷絵音氏を

皮肉った「卒論」アプリ。

 

 

アプリの提供者は個人名となっていますが

おそらく法人なんだろうな・・・と

「mitsumasa kubota」

なる人物を少し調べてみました。

 

 

で、たどり着いたのがこちらの記事

 

ゲスな卒論アプリが登場!一体どこが作ってるのか調べてみた。
なかなかなことになっていた。 – Mokosoft開発者ブログ

 

 

この記事によると卒論アプリはITI.incという

会社が開発したアプリということになります。

 

 

まあ、ネタとしてはアリなのかもしれませんが

ここまで来るとぼくはちょっとひいてしまいますね。

 

 

・・・といいつつ、ネタとしてダウンロードして

少しだけやってみました(笑)

 

 

「お前、なんだかんだいってダウンロードしてやったんかい!」

というツッコミが入りそうですが(笑)

 

 

あなた「海都さん・・・暇人ですね」

 

 

そんな声もきこえてきそうな今日この頃(笑)

 

 

まず卒論アプリをダウンロードする画面から

 

ゲスの卒論アプリ

 

少し小さいですけどクリックすると大きくなります。

ぼくがダウンロードした時点でゲスの卒論アプリは

一位でした。

 

そして詳細画面を開くと・・・

 

ゲスの卒論アプリ

 

ゲスの卒論アプリ

 

愛してしまった彼が、実は結婚していたら

あなたは諦めることができますか??

憶測が飛び交う衝撃の真実をヒルズ族に教えたい。

このラブストーリーが泣ける事を。

 

〜このゲームの対象者〜

恋愛がしたい人

泣きたい人

ポジティブな人。

週刊誌を定期的に購入しちゃう人。

他人の恋の結末が気になる人。

ヒルズ族。

 

<遊び方>

1:ひまわりを集めましょう。

2:そのひまわりを使って経験値をアップ。

3:経験値がアップすると少しずつストーリーが読めます。

 

 

・・・対象者に「ヒルズ族」ってところが

非常にユニークですね。

 

もじりまくりです。

 

 

つづいて卒論アプリを立ち上げると

音楽と共に次の画面が現れます。

 

ゲスの卒論アプリ

ゲスの卒論アプリ

ゲスの卒論アプリ

ゲスの卒論アプリ

ゲスの卒論アプリ

 

友達発言の記者会見からのスタートのようです。

 

そしてこのアプリ、あらゆるところに広告が出まくります。

無料アプリとあって表示される広告が収益源となっています。

 

ゲスの卒論アプリ

ゲスの卒論アプリ

 

ここでは、ゲスの極み乙女の曲

「ロマンスがありあまる」をもじっています。

 

 

実はこの卒論アプリ

こうした表現が至る所に散りばめられています。

 

ゲスの卒論アプリ

 

ひまわりを集める画面です。

これが単調で、ただタップするだけ。

 

IMG_8323

IMG_8324

IMG_8325

 

ひまわりを集めるとストーリーを

進める事が出来ます。

 

 

過去のベッキーの言葉や発言が

皮肉たっぷりに描かれています。

 

 

卒論アプリは意外とサクサク進むのでストレスを

感じる事無く物語を進める事が出来ます。

 

ゲスの卒論アプリ

 

卒論アプリで進んだストーリーは

回想する事ができます。

 

 

ここまでくると、ベッキーとゲスの川谷氏が

かわいそうになってきますが、今話題のトピックを

アプリにしてしまう図太さ・・・。

 

 

常識的に良いか悪いかは別として、オカネ儲けにかける

情熱とセンスは目を見張るものがありますね。

 

 

よくApp StoreがGoサイン出したなと

感じてしまいます。

 

 

この騒動の一環である「センテンススプリング」の

Tシャツも販売されていますし至る所で便乗はみられます。

 

センテンススプリングTシャツ

ベッキーLINEトークの「センテンス スプリング」がTシャツに!

 

ネットビジネスに限らず、ビジネスはタイミングにより

成功の可否は大きく左右されます。

 

 

数年前、ネットビジネスが創世記だった頃

出せば売れるという状態が続いた事があります。

 

 

今みたいにきちんとしたものではなく

中身がない情報商材でも新しく出せば

バッカバッカ売れていた時代があります。

 

 

時流にのるというのは本当に大切で

時流に乗ればバカでもアホでも簡単に

稼ぐことが出来ます。

 

 

でも、ただ時流に乗っかるだけでは

すぐに消えてしまいます。

 

 

よくお笑い芸人なんかで一発屋って

いますがあれは、たまたま時代が求めている

ものとぶつかって、売れただけ。

 

 

売れた理由がわからないから

すぐに消えますよね。

 

 

時流に乗ると、本人のわからないところで

実力以上の結果が生まれます。

 

 

だから、時流に乗っている時ほど

危ない・・・気をつけて下さい。

 

 

事実、数年前に稼いでいた人の

ほとんどが時代に置いていかれ

この業界から姿を消しました。

 

 

それがすべてを物語っていますね。

 

 

それにしてもゲスの卒論アプリ・・・

 

 

ぼくは良心が傷むので(笑)こうした方法で、

稼ごうとは思いませんがこれも一つのやり方と

してアリです。

 

 

それにしてもゲスの卒論アプリは

リリースまでの期間がものすごく短く、

タイミングが素晴らしいですね。

 

 

今この時期にしか稼げないネタなので

今ということなのでしょうが、この瞬発力は

見習わなくちゃ行けません。

 

 

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海都

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