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櫻井 海都

(時遊人)

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ブルーリボン賞2016の授賞式で本木雅弘さんが衣装としてきていた洋服がポータークラシック(Porter Classic)だった件について。

2016年02月11日

海都です。

 

 

元シブガキ隊のもっくんこと本木雅弘さんが

ブルーリボン賞2016の授賞式で、ぼくの

大好きなポータークラシックの洋服を衣装と

して着ていましたね。

 

 

ブルーリボン賞 衣装 本木雅弘

 

古い布を随所にあてることでつくられた

この衣装。

 

 

ぼくもポータークラシック(Porter Classic)の

同じ刺し子の洋服を持っているのでなんていうか

親近感を抱きました(笑)

 

 

もっくんが着ているのも、80年ものの一点ものの服

なので同じポータークラシック(Porter Classic)の

服でもぼくのとは違います。

 

 

もっくんのはわからないけどおそらく

価格でいえば50万円くらいかな。

 

 

袖口に小さく「LOVE」と糸で縫ってあるのがまた

たまらないですね。

 

 

この写真では小さくてわかりづらいですが(笑)

 

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やっぱりものづくりでも、何でもそうだと思いますが

思いって大事ですよね。

 

 

モノでもサービスでもなんでもそうなのですが、

ぼくは思いがこもったものが好きです。

 

 

何年ものとか、ヴィンテージ品はもう

たまらないですよね。

 

 

その服にはどんな物語が、隠されているんだろうとか

考えるととっても楽しい時間を過ごす事が出来ます。

 

 

ビジネスっていってしまえば価値を提供して

その対価として、お金を頂くという行為に過ぎません。

 

 

それはモノでも、サービスでも、世の中の商品と

呼ばれているもの全般に対していえる事です。

 

 

これはぼくの甘いところなのかもしれませんが、

思いが乗ったものってやっぱり完全にお金で割り

切る事ができないんですよね。

 

 

つまりなんていうか、価値としては1万円くらいの

ものなのかもしれないけれど、ぼくの中ではいくら

出しても良いという、お金を超越した存在というか。

プライスレスというか・・・。

 

 

思いのこもったものってやっぱりお金には換える事が

出来ないもので、素敵だなって思うんです。

 

 

だからぼくは思いがこもっているもの、思いが感じられる

もので、自分の気に入った物に対してはもう本当プライス

レスで買い物をします。

 

 

値段みませんからね。

 

 

レジいって支払う時になって、

ああこれいくらだったんだ・・・と(笑)

 

 

そんなんだから

たまに痛い目みます(笑)

 

 

ポータークラシック(Porter Classic)って

洋服の価格帯としては高級ブランドに属する

ファッションブランドです。

 

 

昔はそこそこだったんですけど

知らないうちに値段が上がったみたいなんですよね。

 

 

レジ持ってくと、以前と桁が一つ違いますから。

 

 

といってもポータークラシック(Porter Classic)

の場合は流行に左右されない独自の世界観を築いて

いるファッションブランドなので、エルメスとか

ルイヴィトンとか、そういうブランドとは一線を

かくしています。

 

 

なんていうか、モノを大事にするカルチャー

というか、例えばポータークラシック(Porter Classic)

の刺し子の生地なんてまさしくそうで、前回も話した

かもしれませんが長い時間をかけて、破れた部分を

補修していく事で自分だけのファッションにしていく

という考え。

 

 

時を一緒に重ねて、服も一緒に年を取る。

一生手直しを加えながら、ひとつの服と付き合っていく。

 

 

ザ・オサレ(笑)

 

 

めちゃくちゃ素敵じゃありません?

 

 

洋服は本来流行に左右され易い

消耗品です。

 

 

それをあえて無視して、

長い事愛し、愛される事を追求していくことで

自分のファッションとして追求していく。

 

 

溜まらぬ(笑)

 

 

ぼくはこうWEBサイトでもそうだし、なんかこう

人間の暖かみを感じる事が出来るサイトって

やっぱり好きなんですよね。

 

 

だからなんですかね。

 

 

こう同じ稼ぐ系のブログをやっている人でも

こう自分だけが稼いでやるっていうオーラが

ムンムンに出ている記事をみると、しらけた

目で見てしまいます。

 

 

こう距離を置いてしまいたくなる(笑)

 

 

おめえが稼いだってしょうがないだろうと。

 

 

なんかそんな目で見てしまいます。

 

 

ぼくのように稼ぐ系の情報発信をしている限り、

読者に稼いでもらうことに意味があるんだよと。

 

 

順番が逆じゃね?って思うんです。

 

 

いくつもいくつも、似たような商品を

アフィリエイトしているひと、いまだにたくさん

いますよね。

 

 

本当に稼いでもらいたいのなら、そんなになんでも

かんでも紹介すべきじゃないです。

 

 

それじゃあ稼がせてあげるようになんて

一生出来ませんよ。

 

 

だって「軸」がないんだもん。

ブレブレじゃん。

 

 

そもそも、稼ぐ情報を提供している側がぶれていたら

稼がせてあげる事なんて出来ませんよ。

 

 

まあ、そんなことを思いながら

今この記事を書いています。

 

 

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海都

副収入用の口座を必ず作って下さい。

2016年02月04日

海都です。

 

 

そう言えばこのブログでは

伝えていなかったかもしれませんが

副収入用の口座必ず作っておいて下さいね。

 

 

自分がメインで使っている口座とは

別の口座を必ず用意して下さい。

 

 

「え?口座は一緒じゃいけないの?」

 

 

と声がきこえてきそうですが、

一緒じゃいけません。

 

 

必ず副収入用の口座を持つようにして下さい。

 

 

なぜなら、あなたがサラリーマンの場合、

メインの口座と副業などで得た収入を

ごっちゃまぜにしてしまうと自分が今いくら

稼ぐことができたのか、わからなくなってしまう

恐れがあるからです。

 

 

自分が今、いくら稼いでいるのかわからないと

言うのは実に致命的です。

 

 

いくら投資して、いくら稼いだのかわからない。

そんなんじゃいつまでたっても稼げるようには

なりません。

 

 

だから、必ず副収入用の口座を、メインとは別に

用意して下さい。

 

 

そしてその副収入用の口座で得た収入には

出来るだけ私用で使わないようにして下さい。

 

 

具体的には、生活費、遊び、趣味などでは

使わないようにして下さい。

 

 

とくにあなたが稼ぎはじめて初期の段階では

そのオカネを私用で使ってしまうとビジネスを

うまくまわす事がとても難しくなります。

 

 

副収入で得たオカネは稼ぎはじめの時は、

必ずビジネスを大きくする為の投資用として

使って下さい。

 

 

たぶん、稼ぎ始めると、わかってくると

思うのですが、結構収入って複雑になります。

 

 

サラリーマンとして働いている時は、

基本的には会社の収入だけですから、毎月

定期的に振り込まれるオカネに目を配らせて

おけば良いのですが、副業でオカネを

まわし始めるといろんなところからオカネが

入って来るようになります。

 

 

しかも、数ヶ月後に入金があったりと

出入金がとっても複雑になります。

 

 

だから同じ口座にしていると、

一体自分は今、副業でいくら稼ぐことが

できているのかが把握しづらくなります。

 

 

だから、生活費や、趣味または遊びで

使うお金とは別のキャッシュフローを

管理する事が出来る口座を必ず作って下さい。

 

 

口座を作る銀行はどこでもいいです。

 

 

特別こだわる事は無いので、

必ず用意しておいて下さい。

 

 

最初のうちは必要に応じてメインの方から

副業用の口座に資金をある程度

うつす必要はありますが、うまくまわってくれば

メインはメイン、副業用は副業用でまわすことが

できるようになります。

 

 

そうなると楽しいですよ。

 

 

一番楽しい瞬間が、メインの口座の入金額を

副業用の口座が上回った時です。

 

 

「うお!まじで!」

 

 

って感動しますよ(笑)

ぼくの教えに従ってコツコツと積み上げて頂ければ

必ず稼げるようにはなりますので、そこはもう信用

していただいて結構です。

 

 

これがメインで使っている口座と一緒だったら

そこまでの感動はないかもしれませんね。

 

 

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海都

 

情報商材アフィリエイトでは世界観と物語を語る事が大事です。

2016年01月31日

海都です。

 

 

情報商材に限らずあらゆるビジネスに置いて

言える事ですが、長期的にモノを売る為には

世界観と物語を語る事は必須です。

 

 

情報商材に限らず、

あなたが販売している商品は

誰にでも真似をする事が可能です。

 

 

しかし世界観や物語は、誰にでも

真似が出来るものではありません。

 

 

なぜなら、それは、人間ひとりひとりに

個性があるように、そのブランド特有の

ものだからです。

 

 

あなたの語る世界観や物語を好きになって

くれるので、そこでしか手に入らないものを

お客さんは求めてくれるようになります。

 

 

ぼくはよく、「モノを売る為の一番の近道は

モノを売らない事だよ」といいますが、まさしく

それです。

 

 

これは情報業界に限らず言える事ですが

今の時代は特に、モノが溢れています。

 

 

最低限生活をする上で

必要なものは一通り、取り揃えてあるのが

今の日本です。

 

 

だから、どうしても必要なものだったら別ですが

多くのひとはオカネを使う事をためらう傾向があります。

 

 

昨今の社会情勢から、将来に対する不安、

先行き不透明な世の中だからこそ、オカネの価値が

高まり、モノに対して消費する事が難しい世の中に

なっています。

 

 

そんな中で、ぼくらは勝負していかなければならない。

 

 

じゃあ、どのように勝負するのかと考えた時に

やっぱり一番はモノを最初から商品として売るの

ではなく世界観や物語を語る事で、販売につなげる

ことが大事だと言う結論にたどり着きます。

 

 

要するに「憧れ」ですよね。

 

 

ああいう人になりたい、ああいう生き方がしたい

あんな生活がしてみたい、

 

 

そんな欲望を達成させてあげる事ができる

サービスが今の世の中では受けます。

 

アメリカの心理学者に、アブラハム・マズローという

ひとがいて、自己実現理論で次のように語っています。

 

 

人間には5段階の欲求があり、それは

 

1.生理的欲求 (Physiological needs)

2.安全の欲求 (Safety needs)

3.社会的欲求 / 所属と愛の欲求 (Social needs / Love and belonging)

4.承認(尊重)の欲求 (Esteem)

5.自己実現の欲求 (Self-actualization)

 

からなると言われています。

 

 

このアブラハム・マズローの自己実現論については

Wikipediaがよくまとめられていましたのでリンクを

貼っておきます。参考までに読んでおいて下さい。

 

 

自己実現理論 – Wikipedia

 

 

ココで大事なのは、まず、マズローが唱える自己実現論は

1の「生理的欲求」から5の「自己実現の欲求」の5段階から

なっていますが、一番低い状態が、1番の「生理的欲求」です。

 

 

そしてこの数字が1から5に至るに至って、モノやサービスを

販売するのが難しくなる傾向にあるということです。

 

 

なぜなら、1番「生理的欲求」は生きるか、死ぬかや

人間の根源的な欲求に基づく状態だからです。

 

 

それがなければ生きていけない状態です。

例えばWikipediaの記載にはこうあります。

 

 

生命維持のための食事・睡眠・排泄等の本能的・

根源的な欲求。極端なまでに生活のあらゆるもの

を失った人間は、生理的欲求が他のどの欲求よりも

最も主要な動機付けとなる

 

 

そして、階層があがるにつれて欲求が満たされていき、

より高い次元の欲求になっていきます。

 

 

その言葉の通り一番難しいのは

5の「自己実現の欲求」です。

 

 

同じくWikipediaには

 

 

自分の持つ能力や可能性を最大限発揮し、

具現化して自分がなりえるものにならなければ

ならないという欲求。

 

 

とあります。

 

 

自分って何だろう・・・

自分の使命って何だろう。

 

 

そんな状態の欲求です。

 

 

そして、今日本人のほとんどが

1、2、3の欲求をクリアしています。

 

 

4、5の市場と言うのはなかなか

売るのが難しい市場です。

 

 

だからこそ、あなたが、あなたの、あなただけの

世界観や物語を語る事が必要となります。

 

 

より高いレベルの欲求で、この高い欲求を

満たす事が出来るモノやサービス、ジョウホウを

買う理由が必要となります。

 

 

もちろんこの説は批判的意見があることも事実です

 

 

しかし、賛否両論ありますがぼくが感じた限りでは、

まあ確かに人間はそういう傾向にあるなぁと思います。

 

 

もちろん完全に当てはめるのには無理があるとは

思いますが、そう言う傾向にある事は確かだと思います。

 

 

まあ一番手っ取り早く稼げるのは

「1生理的欲求」や「2安全の欲求」のお客さんに向けて

 

 

売れそうな商品をみつけて、買う理由を教えてあげること

なんですけどね。

 

 

まあまあそんなものはなかなかありません。

 

 

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海都

会社を辞める前に必ず稼ぐスキルを身につけてください。

2016年01月25日

海都です。

 

 

ぼくのこのブログは転職系の

ブログではありませんが、転職系の情報発信を

していると日曜日から月曜日の深夜にかけて

アクセスが爆発します。

 

 

そのたびに

どんだけみんな転職を考えているんだよと

思います。

 

 

ぼくのこのブログもやっぱり日曜日から月曜日の

深夜にかけてのアクセスが増加する傾向があります。

 

 

・・・なぜ。

 

 

もともとブラック企業に関する記事を書いていたので

そう言う傾向にあるのでしょう・・・(笑)

 

 

まあある意味、ブラック企業からの支配から逃れ

自由に生きる為の転職ブログと捕らえていただければ

それらは合致するのかもしれませんがね。

 

 

転職を考えるのも良いですが、今の時代

あらゆるところでブラック企業がはびこっています。

 

 

世間から雲隠れしている「隠れブラック企業」も

わんさかいます。

 

 

会社名をかえたりね。

 

 

例えば、ぼくは学生時代にブラックパワハラ企業の

代表格とされる噂のピカツーでアルバイトを

したことがあるのですが、あそこの会社、

関連会社がやたらと多いんですよね。

 

 

ピカツーで契約して働いているはずなのに

やたらと違う企業名で電話をかけたりします。

 

 

毎日のように、違う企業名で仕事をすることも

あったり(笑)、翌日会社に行くと昨日まで働いていた

部署が無かったりと、わりと面白い会社です(笑)

 

 

さすが、変化対応型スピード経営。

 

 

数百万円をかけてつくった事業所を

一ヶ月で閉鎖とかざらですからね。

 

 

まあ話はそれましたが、ブラック企業がどこだとか

そんなことに神経使うなら、もっと自分で稼ぐ方法を

身につけた方が得策だと思います。

 

 

稼ぐスキルは、一生もんですから。

 

 

特にネットで稼ぐ方法を模索した方が良いと思います。

なぜならレバレッジをきかせることが出来るからです。

 

 

ある程度頑張れば、あなたが手を動かしていない時も

自動で稼ぐことができるようになります。

 

 

そうなると楽ですよ。

精神的にぐっと楽になります。

 

 

別にこのブログの現在のテーマとして抱えている、

情報発信をすることで稼ぐ情報商材アフィリエイトが

全てとはいいませんが何かしらの稼ぐ手段を身につけた

方が精神的には絶対に安定します。

 

 

転職した会社がブラック企業で、その後転職した企業も

ブラック企業・・・なんて目にあったらもう負のループで

何も身につかなく、年だけとって年々転職にふりになって

いきますから・・・。

 

(あれ?誰のこと?(笑))

 

 

本当今の世の中難しい時代だと思います。

 

 

でも考え方を変えればとっても自由になれる

世の中だとも思います。

 

 

それと、

ぼくはいきなり会社をやめて起業をしようとする人が

いたら全力で止めます。

 

 

なぜなら、サラリーマンとして働くことと自分で

自力で稼ぐことはルールが全く違うからです。

 

 

サラリーマンとして働くことはある意味で

厳しい面もあれば、ある意味で楽な面もあります。

 

 

またサラリーマンとしてでしか経験できないことも

たくさんあります。

 

 

会社の経費をつかって、いろんなことを学ばせて

貰えるし、何より世間からの目が違います。

 

 

だから、まずは会社に所属しながら

副業で稼げるようになってください。

 

 

ある程度副業により自分で

稼ぐことのできる力、スキル、方法、マインド

を身につけて下さい。

 

 

ほぼ100%の確立で業界の癒着なしでは

短期間で稼げるようにはなりませんから。

 

 

会社から飛び出すのはそれからでも

遅くありません。

 

 

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海都

某レストランで僕がブチぎれそうになった理由と、僕たちのビジネスについても同じことが言える件について。

2015年05月30日

先日埼玉県富士見市にある、ららぽーと富士見に行ってきました。オープンしたのが、先月4月ですからまだ一ヶ月半ということになります。ららぽーと富士見はまだ、オープンしたばかりなので、まだまだ混雑しておりましたが、そんなに待たずに入ることが出来ました。

 

休日の午後2時くらいにららぽーと富士見に着いたのですが、そこまで混んでいる様子も無く(といっても三十分くらい待ちましたが)駐車することができ、思ったよりもスムーズに車をとめることが出来ました。オープン当初は3時間待ちなど普通にあったみたいで、それが一ヶ月もたてばここまで落ち着くんだなとちょっとばかり驚きました。

 

で、なにも「ららぽーと富士見に行ってきました!」という話ではなくもちろん、そこでの出来事で面白いことがあったので、こうして書いているわけです。何があったのかというと、ららぽーと富士見でご飯を食べたのですが、こんなことがあったのです。

 

まず僕は、その某レストラン(名前は伏せさせて頂きます)に入り、スタッフの方に料理を注文しました。そこまではとてもスムーズで良かった。でも問題はここからです。まずサラダが出てきました。

 

僕はお腹がすいていたので(笑)がぶりと一口。でも、何かおかしい・・・。そう、生サラダだったのです。サラダにドレッシングがかかっていませんでした。でももしかしたら、それは素材本来の味を楽しんでほしいからと、あえて生サラダにしたのかも知れない・・・そこで僕は、スタッフの方を呼び「すいませんが、ドレッシングはありますか?」と声をかけました。

 

すると、「すいませんでした」とスタッフの方がいい、有無を言わさず僕の食べかけのサラダを厨房に持って行き、ご親切にも新しいサラダをドレッシングをかけた状態で持ってきてくれました。

 

僕は「ああ・・・スタッフのミスだったんだ」と思い「まあ誰でもミスはあるし、ありがちなミスだな、そういうこともあるよな」程度に思っていました。

 

しかし、さらに続きます。待てども待てども料理が運ばれてこない・・・どれくらい待ったのでしょうか。しばらく待ってから、ようやく料理が運ばれてきました。しかしスタッフの方が持っているのは1つ。僕は2人組での来店なので同じ料理が2つ運ばれてこないとおかしいわけです。二人とも同じ料理を頼んだわけですから一般的な感覚として同時に出てこないとちょっとおかしい訳です。しかしスタッフは料理を席に置くとそそくさと厨房の奥に戻って行きました。

 

「まあ、すぐにもうひとつ運ばれてくるだろう・・・」と僕は思っていたのですが、待てども待てども運ばれてこない。他の席にはたくさん料理が運ばれて行っているのに僕の席には何故かいっこうに料理が運ばれてきません。

 

どれくらい待ったのでしょうか・・・。ようやく料理が運ばれてきました。僕は、「まあ何かの手違いだったのだろう・・・」と思っていました。しかし、さらに事件は続きます。お肉を注文したのですが、なんとお肉がこげていたのです。そして同時に店員がひと言「同じタイミングでつくらせて頂いたので、すぐにお召し上がりください」と。

 

僕はその時点で「???」と幾つもの疑問点が頭に浮かびました。「こんなに待ったのに同じタイミングでつくっていた?」「なんでお肉がこげているの?」「お詫びの言葉もないの?」

 

僕はしばらく目の前の食事を前にどうしようと考えました。僕は飲食店のサービスに対して怒ることは今までありませんでした。「サービスが悪いな・・・」と思いつつもここまで気を悪くすることは無かった。

 

でも何故か、僕はその時我慢できずにスタッフの方を呼び「すいません、お肉がこげているのですが交換してもらえますか?」と声をかけました。するとその、スタッフの対応がさらに僕の怒りに拍車をかけます。

 

「いや、そういうこげたお肉が好きだと言われるお客様もいらっしゃるので・・・」うんぬんかんぬん・・・。「いやいやそうじゃないでしょ、そもそもこげたお肉が好きなんて一言も言っていないし・・・」と心の中でいう僕。もうそのスタッフの方はその後も言い訳しかしないので、「とりあえず、私は、ここまでこげているお肉は食べられません。初め注文した時に焼き加減をいいましたよね。取り替えてください」といいました。するとスタッフの方はお肉だけを持っていき交換しようとしました。

 

しかし、持って行ったのはお肉だけ・・・一緒に運ばれてきたライスは交換してくれないという始末。僕は暖かいライスと一緒にお肉を食べようと思っていたので、そこでまた気分が悪くなりました。

 

そして案の定、お肉が運ばれてきた時にはライスは、冷め切っていました。さらに詫びる様子も無かった。僕は面倒くさいのでもうそのまま食べました。

 

そしてさらに会計の際、何事も無かったかのように僕らはかえされた。普通責任者の方が出てきてひと言くらい「大変失礼しました」くらいいってきてもいいのではないかと思ったのですが、それもない。

 

ファミレスだったら我慢したのかもしれませんが、まあそこそこのお金をとる飲食店だったので、僕は怒り心頭となってしまったわけです。そこそこの値段を取るなら、つまり、それくらいのサービスがあるだろうという期待値を遥かに下回った訳です。

 

別にクレーマーと言う訳ではないのですが、あまりにもぞんざいな扱いを受けたので非常に気分の悪い食事でした。ここまで気分の悪い外食は初めて・・・といっても過言ではありませんでした。そこまでスタッフの対応が悪かった。

 

恐らく僕はもう二度とその飲食店には足を運ばないでしょう。

 

で、本題はここからなのですが、こういうことはやはり僕たちが行なっているビジネスについても言える訳です。お客様に取ってはその一度の体験が全てなのです。その一度の体験によって、そのものの価値を判断します。その後リピートしてくれるか、それとも単発で終わるか・・・その一度の体験で全てが決まる訳です。

 

だからこそ、僕らは常にある程度の緊張感を持って商品やサービスを提供しなければ行けない。判断されるのは本当あっという間です。人によっては一瞬のほんの些細なミスで判断します。

 

僕は三回も四回も立て続けにミスが続いてそれを詫びようとしない、お店、並びにスタッフに対して怒った(別に怒鳴ったりはしていませんし、怒っている風にもみせていません)訳ですが、本来なら二回続いた時点でもうオワリな訳です。三度目はない。

 

まあ何がいいたいかって言うと、そのサービスが期待を上回るものだったのなら、リピートする可能性も高いけれども、それを下回るとその可能性は低いですよということが言いたい訳です。

 

だから僕自身に着いても言えるのですが、常に相手の期待を上回るビジネスをしましょうねという話。

なんだか回りくどくなって真意が伝わっているかどうかわかりませんが、それを伝えたかったので今回の記事を書きました。

 

 

 

 

 

 

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