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櫻井 海都

(時遊人)

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【副業】あえてお腹いっぱいにさせないことに意義がある。

2015年05月06日

なんでもそうだけれども、お客さんをお腹いっぱいにさせてはダメだと思います。そこで満足してしまうから。

 

ビジネスにおいて、あえてお腹をいっぱいにさせないというのは非常に大事なことだと思います(「お腹をいっぱい」というのは隠喩です)。

 

ビジネスである以上、あなたを信頼して継続的にお金を落として頂く、つまりあなたの本当のお客さんとなって頂くためには120%の価値を提供しなければいけませんが、お腹いっぱいにさせてはダメ。ダメと言うよりかはあまり利口ではない方法です。

 

だってそこで満足してしまうから。いささか、テクニック的な話しになってしまいますが、「あえて不満足の部分を残す」ことに大きな意味があります。

 

例えば飲食店などでもそうですよね。お腹いっぱいではなく腹八分目辺りがやっぱりとても心地よく、また次も来たいと思うのではないでしょうか。

 

これは言い換えれば、期待には120%答えなければなりませんが、そこで完結させるような形ではダメだということです。

 

次を期待させるような仕組みをつくらなくてはならない。だから、そこで満足させてはならない。もちろんその「次の何か」はあなたにしかわかりませんし、あなたのお客さんしか知りません。

 

もっと身近な例で言えば、音楽番組などもそうですよね。売り上げランキングなどで、あえてサビの部分(一番盛り上がる部分)だけちょっとだけ見せて、もっと聞きたいという視聴者の心理を煽っています。

 

全部見せるのではなく、あえて一部だけをみせること(不満足の部分を残す)によって購買意欲をかき立てることができるのです。

 

 

【副業】オリジナルのアイデアは掛け合わせでうまれる。

2015年05月03日

当たり前のことかも知れないけれども、ウェブの世界では、ウェブ特有の戦略や戦術が求められるし、オフラインの成功事例をウェブに持ってきてもおそらく失敗する確率が高い。

 

ウェブの世界では、話題性を求められるし、オフラインのメディアとは違った特性が求められる。

 

伝え方も伝わり方もオフラインのメディアとは違う。

 

話題になる切り口も、要素もまるで違う。

 

それでは、オフラインのメディアの戦略や戦術、成功事例は通用しないのかといえばそうではない。

 

オフラインの成功事例をそのまま持ってくるのではなく、ウェブで受ける方法に合わせていけば良いからだ。

 

どの業界でもそうだと思うけれども、そのまま持ってくるのではなく、要素を抽出し何かと組み合わせることで斬新な新しいものとして受け入れられる。

 

ようは、掛け合わせが大事なのだ。

 

何にもないところに、何にもないものを想像することはできない。今あるものを組み合わせてオリジナルなものを作っていくのだ。

 

完全にオリジナルなんて世の中には存在しない。過去のひとが作ってくれたものの上に、私たちが何かを組み合わせてさらに上のものにしていく。

 

結局のところ、それの繰り返しだと思う。

 

 

【副業】たっぷりと遊んだものが、豊かさを得ることが出来る。

2015年05月02日

人間も仔犬も、同じです。

たっぷり遊んだものが、豊かさを得ることが出来る。

渇きと潤いの両方を知ることになる。

糸井重里

 

やっぱり遊ぶことってものすごく大事です。

 

遊ぶこと自体が大事と言うよりも、やっぱりその遊びを通していろんなことにつなげる発想が大事だと思うわけです。やっぱり適度な遊びがあるからこそ、そこからヒラメキってうまれます。不思議なことにヒラメキって遊んだものが蓄積されて突然どこかでポンッとうまれて来ることが多いです。だから「降ってくる」っていう表現をするのかと。

 

これはもう本当、何かをみた、聞いた、話した、触った、食べた、嗅いだ・・・全ての経験がヒラメキに直結しているといっていいくらいです。

 

おそらく頭の中に経験格納庫みたいなところがあって、経験したことの全てがそこに溜まっているのだと思います。そこに格納されている経験は、普段は取り出すことが出来ないのだけれども、何かの拍子に、何かのきっかけで突然飛び出してきます。

 

しかもいろんな経験とくっついて新しい素材として突然飛び出してきます。飛び出し方も様々で、イメージとして飛び出すこともあれば、言葉として飛び出すこともある。たった一言だけ「やっぱり愛だよね」と言う風に飛び出すこともある。

 

それは、普段は交わらない言葉でもその時の状況などで一気に思考がつながり全てをかろやかに解決してくれたりします。

 

つまり普段だったら普通にスルーしてしまう言葉でも、その時の状況や今考えている問題を簡単にぶちこわしてくれるほどの恐ろしいほどの発想や解決策をもたらしてくれたりする。

 

スタジオジブリの宮崎駿はこのことをNHKのプロフェッショナル仕事の流儀で「脳に釣り糸を垂らす」と表現していましたが、私たち凡人でもそういうことはやはりおこりえます。

 

何かひとつにガーっと取り組んでいる時よりも、何かこう、ふわふわとした状態で仕事に取り組んでいた方が、ヒラメキって起きやすいでしょう?

 

それと同じだと思っていて、やっぱり気持ちのどこかにゆとりがないといい発想もうまれてこないし、良い仕事もできないのだと思います。

 

 

【副業】力をぬく時はぬいて、攻める時は圧倒的集中力で攻めることが大事。

2015年05月02日

今日からゴールデンウィークですね。

 

私は暦通りなので、今日から6日までお休みです。

 

この休みの日には、読みたい本がたくさん溜まっているので、一気に読んでしまおうかと思っていたのですが、休みの日になると仕事モードから解放されてしまうのか、まったく読み進めることが出来ません。さらにいつも思うのだけれども、休みの日にまとめてやろうとしていたことが中々進まないことが多いです。

 

私の読みが間違っていたのか、単にだらけているだけなのか・・・。

 

本当はいけないことなのですがね。まあそんな自分も許してあげようと最近は思っています。

 

とはいえ、私のブログ読者の方は知っているかと思いますが、私の場合現在「情報発信」を基軸としたビジネス、つまり副業を行なっているので休みはあってないようなもの。悲しいことに、1年365日ほぼ休み無く働いています(笑)

 

平日は会社から帰ってから夜の時間を使ってコツコツと。または就業時間にも関わらず会社を逃げ出しコツコツと・・・(笑)

 

1年365日働いていると言っても、私的には気軽に行なっているつもりだし(もちろん本気ですよ)、そこまで大きな負担は無いのですが(いや・・・私も人の子なので大きな負担を感じることも・・・)、まあなんだかんだ言って楽しくやっています。

 

いつもそうなのですが、ある程度、安定期を迎えると放置していても大丈夫なのですが、今行なっている「情報発信」を基軸としたビジネスは安定していないので、試行錯誤の連続です。まあそのつくり上げて行くプロセスが非常に面白んですけどね。

 

ビジネスを創り上げるというのは、生まれたての赤子のようなもので、やっぱり愛情を注いで面倒を見てあげなければ大きくならないんです。大きくなる前に死んでしまう。難しいのが、それが過保護であってもならないところ。さらにタイミングもあります。

 

私は子育てをしたことがないのですが、おそらく子育てと一緒なんだと思います。時には厳しく放置することも大事だし、暖かく見守ってあげる時期もあるし、独り立ちをして巣立って行くまでに母親の愛情と、父親の厳しさを同時に教えて行かなければならない。

 

私の経験からする読みによると、今年いっぱいはこんな調子が続くのかなぁと思っています。

 

やっぱりなんでもそうですけど、ビジネスには安定期っていうのがあります。マーケティングの世界では「製品のライフサイクル」という言葉で、導入期・成長期・成熟期・衰退期と表現しているのだけれどもやっぱりそういうのってあります。

 

だから、力を入れる時は一気に集中して取り組むべきだし、力をぬく時はコツコツと地道につくり上げて行ったほうがいいと思います。同じ商品やサービスが永遠に売れ続けるわけなんてないんだし、やっぱり新しいビジネスを創造して行かなければならない。

 

だからこそ、ある程度安定してきた時など、力をぬいている時には、ぼうっと思い耽ることの出来る時間をつくらなくてはならない。その時の経験量で恐らくその後のビジネスがさらに成長するかどうかが変わって来るのだと思っています。

 

また、あとで記事にして書こうと思っているのですが、私が、この力のぬき方やビジネスのコントロールの仕方がみていて面白いな、すごいなと思っているIT起業家がいます。

 

それはサイバーエージェント社の藤田晋社長です。私はお逢いしたことは無いのだけれども、やっぱりすごいですよ。本当に考えてビジネスをされている。

 

もちろん、世の中の経営者のほとんどの方が考えてビジネスをされているのだと思いますが、藤田晋さんにかんしては、みていて非常に面白い。私の大先輩にあたるわけだけれども、本当に素晴らしい。

 

ビジネスの舵取りの仕方が恐ろしくうまいです。まあ、中で働く社員は地獄でしょうけど(いわゆるブラックかと)、やっぱりうまいんです。それ含め、この連休中に書けたら良いなと思いながら、現在このブログを書いています。

 

 

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