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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】ブラック企業の恐るべき引き継ぎの実態。1日の引き継ぎ件数は20件。クライアントの情報は皆無。

2014年11月27日

Kが引き継ぐクライアントは200件近く。それをわずか半月ばかりで行うという無理なスケジュールが組まれていた。それは日に換算すると1日当り引き継ぐクライアントは、実に20件にものぼり、どう考えても、無謀な引き継ぎだった。

 

仕事をある程度把握した時点で20件と言うのはわかるが、そもそもKは転職したばかり。自分の行う仕事がどんなものであるのか業務内容も定かではない状況下で引き継ぎが行われた。自分の行っている仕事がどんなものであるのか。またどのような取引が行われており、どのようなルールが存在し、どのように仕事を進めていくのか。いわばそれらが全くわからない状態で、例えるならば、真っ暗闇のトンネルや深い霧の中を手探りで移動しているようなものだった。

 

そもそも、仕事に慣れている者にとっても、一日20件という引き継ぎは正直大変な作業である。それを一回の訪問で、さらに出逢うことが確約されていない状況の中で引き継ぎを行うということはかなりのストレスだ。

 

Kにきいてびっくりしたのだが、そもそもきちんと引き継ぐことが出来たクライアント(きちんとといっても、ここでは挨拶が出来たクライアントと言う意味。しかも前回の記事で書いたような30秒ほどの自己紹介のみ)は全体の数%にも満たないという話だった。つまりは200件もありながら、数件。ぎりぎり二桁いくレベルだったという。

 

そもそも出逢える確立が全体の数%だったのだから無理もない話だ。

 

とはいいつつも、基本的に車での移動となっていたので、移動中は、クライアントの情報を訊きだすことができるだろうと思う。だが、不思議なことに、Kの引き継ぐクライアントを持っている高崎は、何をきいてもわからないで終わってしまったようだった。自分が担当しているクライアントのことがまったくわからない状態、名前も連絡先も、なにもかもがわからない。それは果たして営業と言えるのだろうか・・・またクライアントと呼べるのだろうか・・・今でも疑問に思う。

 

それはクライアントの情報だけではなく、社内のシステムや業界の風習など、そういった全てのことに対してわからないと答えていたようだった。

 

上司は基本的に馬鹿ばっかりなので、質問してもとんちんかんな意味の分からないことをいう。では、それらの業務上必要な知識はどのようにして補完していたのかと言えば、それはクレームに発展して対処する時に初めてわかったり、また増山に教えてもらったりしていたようだ。

 

そもそも不思議なことに、Kが言うには引き継ぎをするタイミングで車で移動している最中、全く高崎の携帯電話が鳴っていなかった。いや、鳴っていなかったのではない。これは後で発覚したのだが、実はガンガンに鳴り響いていた。

 

つまり高崎は、クライアントからの電話をサイレントモードにし拒否していたということになる。

 

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】引き継ぎを終えた初日からクレームの嵐。場所を教えた時点で引き継ぎは完了。

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