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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】ブラック企業内での抗争。改革推進派社員と保守派社畜社員。

2014年11月17日

私が転職したブラック企業には数こそは少ないものの現状ではいけないと思い、改革を推進する改革派と、ブラック企業に飼いならされ言われるがままの保守派社畜社員にはっきりと分かれていた。

 

とはいいつつも、改革派社員は本当にごく少数で私の知る限り、私を含め数人程度しかいなかった。その数字からもわかるように、私が転職したブラック企業は社畜の巣窟と化していた。

 

私を含めブラック企業転職組は特に敏感に違和感を感じとり、すぐに立ち去る者、改革推進派としてブラック企業を健全なる企業にしていこうと努力するもの、ブラック企業に飼いならされ社畜と化していく者、それぞれいた。しかし現状はそのほとんどがすぐに立ち去るか、社畜と化していく者ばかりだった。

 

私はもちろん改革推進派として増山のもとで協力体制をとっていくことになった。私と増山が協力体制をとるきっかけとなったのは唯一の同期入社のKのある一件があってからのことだ。

 

ある一件とは、入社間もなくの頃、Kはいち早くブラック企業の先輩社員から引き継ぎを行った。どれくらい早いのかと言えば、営業部に配属になりその当日から引き継ぎを始めた。なぜそこまで急いだのかというと、Kが入社した時点でKの直属の上司である高崎の異動が決まっており、当月中に引き継ぎを済ませなければならなかったからだ。期間はわずかばかりしか残されておらず、どう考えても全てのクライアントを引き継ぐことは不可能なスケジューリングだった。

 

ご多分に漏れず、その引き継ぎは実に適当で、引き継ぎとも言えない、粗末なものだった。入社間もなく何もわからない状態で、一回も顔をあわせていないのに引き継ぎを済ませたと上へ報告したり、引き継ぎ後すぐにクライアントからの取引停止に追い込まれたり、かかってきた電話全てが自分が知らない件でのクレームだったり、そのクレームについてKの上司である高崎に訊いても、全く知らんぷりで自分は知らない、自分は関係ないという。それはそれはとてもひどい扱いを受けた。

 

何も事情を知らないのにも関わらず、その責任はKにかぶせられ、上司からもこっぴどく怒られる。何も事情を知るはずもないのに、クライアントからも怒られる。社内のシステムも理解できない。何もかもがわからない状態で、本当に孤独だったそうだ。

 

そしてとある大きなクレームがついにKの身に降り掛かった。それは、実のところKのミスではあったのだが、私からすれば、何も知らないKには仕方のないことで起きるべくして起きた大クレームだった。Kの所属する営業部の部長はそのクレームを知りながらもKを放置しクライアントと映画を観に行った。さすがのKもこれにはキレた。

 

K一人ではどのように処理をして良いのかわからず途方に暮れた。それを助けてくれたのが増山だった。増山はKの為にクライアントとの予定をキャンセルし、終電間際までKとクレーム処理にあたった。私はその場にはいなかったのだが、後々Kにその話を聞き、また増山と食事をしたり、話をしているうちに増山が改革推進派ということを知った。

 

増山もブラック企業の問題点を理解しており、またそれを改革しようと期を狙っていた。

 

 

つづきはこちら【ブラック企業体験談】ブラック企業改革派リーダー増山による企て、それはつまりブラック企業改革計画。

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