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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】営業が仕入れる情報の価値に気づかず、野放しで無法地帯のブラック企業の体質。

2014年12月30日

私が転職したブラック企業ではそれぞれがそれぞれの事ばかりを考えており、それぞれの既得権益を守り会社組織としてではなく個人として自分のことばかりを優先して考えていた事は前にも述べた通りだ。

 

だから、組織として非常にもろい体質をもっていた。

 

例えばそれは、営業部ひとつにしても言える。ブラック企業ならではなのかも知れないが、担当者しかクライアントの情報を知らない。いや知らないばかりか知り得ない。

 

なぜなら会社に一切クライアントの情報が残されていないからだ。あくまで会社の名前を背負った個人として対応しており、その個人にしかクライアントのことはわからない。

 

私はこの事について、もともと営業部の部長を勤めており人事部に異動になった担当者に問いただしてみた事がある。その時の応えはきいて呆れるものだった。

 

「やってみたんだけど、うまくいかなかったんだよ」

 

やってみたけど、うまくいかなかった・・・これは単なる言い訳に過ぎない。営業部の部長を務めていた、担当者がこのレベルだ。もしこの担当者が利口なら、その情報の価値に気づき、それを如何にして会社の財産として落とし込み、さらなるビジネスを発展させる為の礎にするかを頭をフル回転させ、仕組み化する事に取り組むはずだ。

 

しかし、その情報の価値に気がつかず、いや、気がついたとしても、その情報を吸い上げ、会社としてその情報を活かし新たなビジネスを発展させる仕組みをつくることをしない。

 

それが上に立つ人間の管理職が成す大きな仕事のひとつでもあるはずだ。それをうまく行かなかったからと言って投げ出すなんて言語道断。バカの一言でしか言い表す事が出来ない。

 

クライアントの情報こそが何よりも大事だと言うのに、その情報を吸い上げる事をしない。そしてそれを活かし更なる企業の発展に努めようとしない。唯一、直にクライアントと接している営業が仕入れる情報の価値を、価値あるものだとも思っていない。

 

また、会社に情報が残されていないということは、クライアントの情報が管理されておらず、ある意味担当者が個人で好き勝手に取引が出来るということを意味する。要するに無法地帯だ。自分の都合の悪い事は隠し通し、自分が会社を辞める時に全て引き継ぎ、知らん顔をしていれば良いのだ。

 

事実、後で書く事になると思うが、私が直接の上司である諏訪から引き継いだクライアントもひどいものだった。会社が一切知る事の出来ない、また話すことが出来ないグレーもしくはブラックの取引の多さと言ったらもう手に負えないレベルだった。社畜社員である諏訪の何でも引き受ける、断る事を知らない営業力、ないし、対応力でクライアントの期待は「こんなことまで引き受けてくれるんだ」「こんなこともやってくれるんだ」と言った、文字通りなんでも屋と化しており、言うなれば諏訪のクライアントはお祭り状態になってしまっていた。

 

それを元の正常な状態に戻していく事がまず私の仕事だった訳だが・・・

 

もし私が勤めたブラック企業が、ITなどの生存競争が激しい業界でのことだったらおそらく1年、いや半年も持たないと思う。古くさい業界で、参入する企業がほとんどない業界だったからこそ、通用する企業だったと思う。

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業で2人のクラッシャー上司と私が密に関わる事になった経緯

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