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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業随一の指示出し曖昧、不明確な長老社畜社員「ぺっぺ」

2015年01月15日

私が転職したブラック企業では、意味不明な何を考えているのかわからない社員がたくさんいた。部下についた途端、今までの温厚な態度はどこへやら、態度をころっとかえ上にはいい顔をし、下には怒鳴り散らすような上司はもちろん、一体何を指示しているのかわからないペッペッとつばを飛ばすだけの先輩社員もいた。

 

ペッペッとつばを飛ばす社員は年齢が40歳。私が転職したブラック企業の中では長老の部に入る。なぜなら創業数十年経っているのにも関わらず、ほとんどが20代、30代で構成されており、一番あぶらの乗った仕事盛りである40代や50代は全く存在していなかった。この理由は後の章で述べる事とするが私が入社する前の事件が関係しているようだった。

 

そんなぺっぺとつばを飛ばす長老社員はもともと関連業種で働いていた。詳しくはわからないがそれがどういうわけか、私が転職したブラック企業に流れ着いた。

 

ぺっぺとつばを飛ばす長老社員「ぺっぺ」は部下はもちろん、他部署からも相当に嫌われており、一体何を指示しているのかわからない上に、ひとつひとつの案件についてとても細かく、すべてのことにおいて必ず報告を義務づけていた。

 

例えば、配送担当者がクライアントに対し、きちんと届ける事が出来たのか、一件一件チェックの電話を入れていた。配送担当者にとってはこれは非常に酷であり、なぜなら、一日何十件も担当しており、一件にかかる時間も早くて15分はかかる作業だったからだ。

荷物を降ろしてから次の場所に向かう事になるのだが、その合間にも営業や会社からの電話もかかってくる。それに対応しつつ、長老「ぺっぺ」の電話連絡も必ず入れなければならない。

 

電話を入れなかったらどうなるのかというと、電話越しに激しく叱責されるという。「なんでですか?なんで連絡入れないんですか」が口癖のようで、配送担当者に話をきくと、指示が細かすぎて、言っている意味もわからないし、早く辞めてほしいと言っていた。

それは大方「ぺっぺ」と仕事上関わる、どの担当者もそうだったようで「確かに電話に出てくれるのは助かるが「ぺっぺ」のクライアントを持つのは面倒だ。早く消えてほしい」と口を揃えて言っていた。

 

ちなみにぺっぺは入社して4年の社員だった。私が転職したブラック企業では、入社して四年も経つと長老扱いで、なぜなら、4年もいる人がめずらしいことによる。「ぺっぺ」は3年間追い続けた大きなクライアントを獲得する事になるのだが、その内訳をみてみると、全て原価割れ。動く金額は大きくても、赤字という意味の分からない営業をしていた。

 

とはいえ、すごいところもある。何時何時電話連絡しても、1コールないし2コール目で電話に出る。これは中々出来る事ではない。話に訊いたところ、深夜の2時、3時でも全くそれは変わらず、即座に電話に出て対応しているのだそうだ。一体いつ寝ているのだろうと疑問に思うが、これだけはかなわない。

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】報告をする事で部下に責任を押し付ける「ぺっぺ」の存在

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