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櫻井 海都

(時遊人)

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【ブラック企業体験談】ブラック企業では毎日の日報や報告、連絡はすべてフェイスブックメッセンジャーでやりとりをされていた。

2014年11月04日

ブラック企業ではクラッシャー上司による管理が24時間行われていた。その管理方法と言えば主にFacebookを通して行われる。

 

Facebookではログイン履歴を確認することが出来るので、何分前にFacebookを開いていたかが手に取るようにわかる。

 

1日の終わりには必ずFacebookのメッセンジャーを使用し、クラッシャー上司に対し報告をしなくてはならない。つまりクラッシャー上司にフェイスブックメッセンジャーのグループ機能を使い、直接日報を送らなくてはならない。

 

その内容は、何時にどこにいて、どのクライアントとどれくらいの時間商談し、結果がどうだったのか、そして今後どのようにして攻めていくのか、事細かに報告しなければならない。

 

期限は次の日の就業時間まで。だから、必ずしもその日のうちに送らなくてはならない訳ではない。しかし、だからこそ厄介で、時間が決められているわけではないので、それぞれの社員から深夜3時、4時など深夜の時間帯にもかかわらずバンバンメッセンジャーが飛んでくる。このメッセンジャーで何度起こされたことか・・・。ブラック会社に従事している間は安心して眠ることなど到底出来なかった。

 

そんなの会社のパソコンに送っておけばいいじゃないかと思われるかも知れないが、それはNGで何故かというと、クラッシャー上司が通勤する際電車の中で確認できるようにメッセンジャーで送らなくてはならないとのことだった。

 

つまり、パソコンのメールだと満員電車の中等では開くのは面倒だということで、必ずFacebookのメッセンジャー経由で日報を送ることになっていた。

 

さらにフェイスブックには他部署からの連絡や報告、また相談などが随時更新される。どのクライアントから何時頃どのような電話があったか情報共有や細かい連絡の手段などに使われており、随時情報が更新されるためちょっとでもチェックを怠るとどんどん置いていかれ、今どんな状況なのかが把握できなくなる。そのため、移動中はなるべくこまめに、例えば数分おきにFacebookをチェックし、情報共有や情報の把握を行っていた。

 

またFacebookメッセンジャーを使えば社用の携帯電話ではなく、私用の携帯電話に直接メッセージを送ることが出来る(私が転職したブラック企業では、社用の携帯電話はガラケー、私用の携帯電話はスマフォと言うのが一般的だった)。

 

一般的に社用の携帯電話は仕事を離れると持ち歩かないことも多いが、私用の携帯電話は何時何時も片時も話さず側に置いていることが多い。それに目を付け、クラッシャー上司は深夜の時間帯によくメッセンジャーを送ってきた。

 

その内容はとてもじゃないが真夜中に話す内容ではなかったし、決して急ぎの用件でもなかった。ただ、クラッシャー上司による憂さ晴らしの為に使われていたと考えてもいいくらいの内容だった。そのほとんどが次の日の時間が出来た時にサクッと言えば良い内容だった。

 

深夜12時過ぎの真夜中や、休日の朝6時くらいからクラッシャー上司からのフェイスブックメッセンジャーによる憂さ晴らしバトルが行われることもあり、さすがに休日の朝6時からクラッシャー上司による憂さ晴らしが行われると、その日1日ひどく憂鬱な気分になった。

 

また、私の場合は入社した時、新たにフェイスブックのアカウントを作成し登録したので会社で使っているフェイスブックでは会社関係のつながりしか持たずクラッシャー上司による個人的な情報の搾取を防ぐことが出来たが、社畜社員の中にはプライベート兼用のFacebookのアカウントをそのまま使用しているものもいた。

 

そうするとクラッシャー上司は暇さえあれば社員の周辺情報を洗い出す。つまり社員を吊るし上げる為のネタを探し出す。そしてそれをネタにしたり、Facebookで集めた情報を餌にし揺さぶりをかけてくることも多々あった。

 

 

つづきはこちら【ブラック企業体験談】ブラック企業では残業代なしは当たり前、タイムカードなど存在せずブラック企業での出退勤は全てExcelで管理していた。

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