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櫻井 海都

(時遊人)

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【ブラック企業体験談】ブラック企業では、クラッシャー上司の機嫌で一日の仕事の流れが変わる。

2015年01月08日

それは私とKがある会社のイベントの準備をしていたとき唐突に訪れた。

 

私とKが会社のイベントの準備をしていると後ろから白髪の男が目を細くしにらんできた。「どけよ、お前ら邪魔なんだよ」それが第一声だった。私とKはわけもわからず、お互いに目をあわせ「すみません。今どきます」と、どちらが先かわからず返答をし道を開けた。

 

すると白髪の男は通りがてら私たちの目をギロッと睨み、「おまえらこんなところで何してんだよ。オレが通れないじゃないか。お客様もいらっしゃるんだぞ。一体何考えてんだ」と言葉を投げるように言った。

 

「すいません。言われた通りに準備をしていただけです」

 

とKが言うと、「お前ら準備遅すぎるんだよ、何とろとろしてんだよ。オレが通れなくて困ってるんだよ。すぐに準備しろ」と発破をかけた。

 

「いいか、すぐにしろ」

 

私たちは「はい」と返事をした。

 

「おい、はいじゃなくて、すぐにしろったらすぐにするんだよ。とろとろしてるんじゃない」

 

私たちが「はい」と返事をすると、間際にそのように言い放った。明らかに好戦的な目つきで睨みつけ、有無を言わさない圧力。私たちがそれまで抱いていた白髪の上司とはまた違った印象を持った。

 

一体なんなんだこの白髪のじいさんは。それが私とKの思いだった。年齢は50代前半。蛇のような顔つきをしておりだからスネークと呼ばれる。私たちのその時、この白髪のじいさんが営業一部の部長である事をまだ知らずにいた。

 

それからというもの、社員たちが、白髪のクラッシャー上司スネーク(へび)を恐れている姿を何度もみかけることになる。社員たちは何故か白髪のクラッシャー上司スネーク(へび)を非常に恐れており、ものすごい緊張感のもと白髪のクラッシャー上司スネーク(へび)と接していた。

 

役職者たちが、俗にいう別部屋に連れて行かれ何度も叱責されている姿を目撃した。明らかにその日の気分により、八つ当たりとしか思えない叱責をしている姿を何度も見たし、機嫌が悪いと何の非もないのに、過去の事を掘り起こされ、皆の前で激しくしかられる社員を何人も目にした。いや・・・しかると言うよりは、自分の抱えるストレスを発散する為に、社員を選び、理不尽に縦横無尽に怒鳴り散らしていた。

 

白髪のクラッシャー上司スネーク(へび)の特徴は、思いっきり声を荒げ怒鳴るのではなく静かにネチネチと嫌みったらしく怒るところにある。それでも迫力は十分で、パワハラおじさんのそれとは真逆で、パワハラおじさんは激しく大声で当たり散らすのに対し、白髪のクラッシャー上司スネーク(へび)はネチネチと声を低くして、それでも皆にはきこえるような声で怒鳴る。

 

朝出勤し、白髪のクラッシャー上司スネーク(へび)の本日の機嫌によって、その日一日は始まる。だから、朝出勤する時はいつもビクビクして出勤するはめとなり、白髪のクラッシャー上司スネーク(へび)の家庭の状況により、部下への叱責具合が非常に変化していた。

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】ブラック企業で行われていた創業者一族による、不可解な人事。

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