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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】入社2日目、私が転職したブラック企業の倉庫では怒号がとびかった。

2014年10月06日

私たちは突如として他部署研修を言い渡された。

 

私たちが転職した、ブラック企業の人事担当者である村田から私とKはそれぞれ1日ずつ他部署で研修を行うことを言い渡された。他部署研修は2日間に渡って行われ、配送、倉庫業務をそれぞれ行うらしい。

 

私は1日目倉庫、2日目配送補助として他部署研修を行うこととなった。Kはその逆で1日目配送補助、二日目倉庫の業務を行う。私とKはそれぞれ別れ、私は倉庫へ向かった。

 

倉庫に到着すると私は本日、他部署研修で倉庫の業務を行うこととなった旨を倉庫の作業員に伝えた。すると「え?他部署研修?きいてないけど」と、いうなり「いきなりこられても困るんだよな・・・こっちだって準備が必要なんだよ・・・じゃあとりあえずあそこにいる男性に作業内容きいて適当にやっといて」といい渡された。

 

私は指示を受けた通り「あそこにいる男性」のもとへ向かった。私は他部署研修に来た旨を伝えると「じゃあ、そこにあるの適当に所定の場所に置いてきて」と言われた。

 

そこにあるもの?私は「そこにあるもの」を探したが、そこにあるものがたくさんありすぎて一体どれだかわからない。私は「こちらのものでよろしいですか?」とたずねると「ちがうよ、それじゃなくてそれ」と少し語気を強くしていった。「こちらですか?」と訊くと「それじゃねえよ!それだよそれ!」と倉庫に怒号が響き渡った。

 

しかし、ようやく「そこにあるもの」を探し当てることが出来たものの、所定の場所がどこだかわからない。私は入社したばかりなので所定の場所がわからないので教えてほしい旨を伝えたところ、「そんなのそこに書いてあるだろ!」と側面を指差した。

 

側面には何やらアルファベットと数字の羅列があった。これ以上はこの男に訊いても無駄だと思ったので、私は「ありがとうございます」とお礼をいい、その場を後にした。

 

棚に目を向けると同じようなアルファベットの羅列があった。私は恐らくそれが棚の番号をあらわしており、それが一致する場所にその荷物をおいてくればいいのではないかと理解した。

 

とはいうものの倉庫は広い。私は10キロ以上はあるであろう荷物を抱え倉庫中を歩き回った。ようやく私は所定の場所をみつけその棚に持ってきた荷物を置いた。

 

元の場所に戻り、報告すると、じゃあ次はこれから今からオレが言う荷物を降ろしてこいという。私はその男が言った言葉をメモし倉庫中を歩き回り、荷物を探し、その男の元へ戻った。すると、

 

「お前何もって来たんだ、それじゃねえよ!お前それ何番の棚から持ってきたんだ!?」と言うので私は「この棚にはこの荷物がありましたが間違っていましたでしょうか?」とこたえた。

 

「つかえねえな・・・ちょっとついてこい」と男が言うので私はおそるおそるその男についていった。男が指示した棚につくとここにあるだろ?と語気を強め私にいった。しかし、その棚の番号は私が指示されたものと違う棚だった。私はそれを男に伝えると、「お前新人のくせに、オレが間違っているって言いたいのか?」と私に歩み寄ってきた。

 

何もわからない私は少しだけひるみ、ここで議論しても無駄だと判断し、「申し訳ございませんでした」と謝った。私はなんで謝らなければならないのだろうと内心思っていたが、ここで事を大きくしても仕方がないと判断し、その後も間違った指示をされても謝る事でその場を凌いだ。

 

そんなやり取りが続き、終了の時間を迎えブラック企業での他部署研修1日目が無事終わる事となった。

 

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】入社3日目、ブラック企業に転職してから、はじめてまともな人と出逢った。

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