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櫻井 海都

(時遊人)

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個人が手がけるインターネットビジネスの創世記からネットビジネス業界に携わるインターネットビジネスを知り尽くしたプロ。表舞台に出ることはほどんどなく密かに稼ぎ続けている姿から、ネット界では「The Secret(ザ・シークレット)」と呼ばれている。以前は大手IT企業から転職しブラック企業に勤めていた経歴をもつサラリーマンでもある。サラリーマンとしての仮面を被りながらもアウトサイダーとして密かにお金を稼ぎ続けていたことでも知られる。常日頃からウェイクボード、サーフィン、ジェットスキー、ルアーフィッシングなどを堪能するなど大の遊び好きで、現在は好きな時に自由に遊べる遊び仲間を増やす為インターネットを利用して稼ぐ組織「アウターインク」を発足。インターネットを使ったありとあらゆる金儲けの方法を教えている。

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ネットで稼ぐには2つの方法しかありません。

2016年06月20日

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海都です。

 

 

インターネットで稼ぐ方法は

そんなに多くありません。

 

 

言葉が正しいかはわかりませんが

大枠では

 

 

1:広告代理業

2:商品販売業

 

 

のいずれかに分類されます。

 

 

広告代理業は、アドセンスや

アフィリエイトを含むビジネスです。

 

 

YouTubeで稼いでいるユーチューバーなども

この広告代理業に分類されます。

 

 

また、商品販売業は、インターネットを利用して

商品を販売することです。

 

 

物販やコンテンツビジネスはこちらに分類されて

います。

 

 

インターネットで稼ぐというと

ものすごく壮大でたくさん方法があるように思えますが

実際はこの2つだけ。

 

 

たった2つの方法しかありません。

 

 

(余談ですが、人は自分の想像をこえるような事象に出

くわした場合過度にそれを評価する傾向があります。

しかし、それがなにかハッキリすれば、たいしたことは

ないことに気がつきます)

 

 

で、です。

インターネットで生計をたてる。

インターネットでお金を稼いで暮らしていけるようになりたい。

 

 

このブログを読んでくれているほとんどの方は

そう考えていると予想されます。

 

 

インターネットで生計をたてるコツ

 

インターネットで生計をたてていきたい

インターネットでお金を稼いで暮らしていけるようになりたい

のならば上にあげた二つの商品を選ぶ時に間違っていけない

ことがあります。

 

 

それは利益率が高いできるだけ単価の高い商品を選ぶということです。

間違っても一個売って、数十円とか100円とかそういう商品を

選んではいけません。

 

 

単純に量が売れれば良い話になりますが

実際はそんなに売れることなんてありません。

 

 

1日に数百個とか爆発的に売れ続けるサイトなんて稀です。

あるとするならばごくまれにみる時流にあった商品です。

 

 

個人の力で1日に数百個とか売れる商品は

ものすごく良いトコロをついているか(頭を使っている)

お金をかけてアクセスを集めているか(お金をかけている)

そのどちらかです。

 

 

現実的に考えてあり得ません。

 

 

インターネットで稼ぐにはもちろんアクセスを稼ぐ必要があります。

ですがターゲットでないアクセスを集めてもほとんどの場合無駄です。

 

 

例えばアドセンスで稼ぎたいのならば、それも効果があるのかもしれませんが

アドセンスだけで生計を立てていくのはかなり大変です。

 

 

膨大なアクセスが必要になりますから。

 

 

ある程度ネットで稼ぐことを経験している人ならまだしも

全くネットで稼いだ経験もない人が、アドセンスで稼いで

生計をたてるのは現在の環境下では現実的ではないと思います。

 

 

じゃあどうすれば良いのかというと、やっぱり最終的には

利益率が高いできるだけ単価の高い商品を選ぶ

という答えに行きつきます。

 

 

例えばアフィリエイト広告をみてみると

一件成約するごとに5000円の報酬を得ることが出来る

ものがたくさんあります。

 

 

ASPによっても取り扱っている広告が違いますが

結構な数のプログラムが出てきます。

 

 

その中でも報酬が発生し易く稼ぎ易いと言われている

アフィリエイト広告もあれば、単価が高いだけで全然報酬が期待

できないアフィリエイト広告もあります。

 

 

どのアフィリエイト広告が報酬が発生し易いのかは

別途ぼくのメルマガ「アウターインク」読者様限定

お伝えしていきます。

 

 

登録が済んでいない場合は、メルマガ「アウターインク」の登録を

必ずしておいてください。

 

登録はこちらからおこなえます。

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全然報酬が発生しない広告を選んでしまった場合はもう最悪です。

やってもやっても報酬が発生しないのですからやる気を失いますし

本当にこれで稼げるのかと自信を失い、よっぽどの根性をお持ちで

ない限り、やめてしまいます。

 

 

それだけアフィリエイト広告選びというのは大切です。

 

 

アフィリエイト広告を選んだのならば後は

テーマに沿ってブログを作り込んでいきます。

 

 

Googleさんのご機嫌もあるので、期間がどれくらい

かかるかはわかりませんが、大まかに言うとネットで

稼ぐためにやることはそれだけです。

 

 

もちろん、細かなことを言えばここでは

書ききれないくらいのことがあります。

 

 

ただ、大枠で考えて

 

 

1:アフィリエイト広告、または売る商品を選ぶ。

 

2:テーマに沿ってブログを作り込みアクセスを集める

 

3:商品を販売する

 

 

やることは以上の3つです。

 

 

基本的には、あとはこの繰り返しでどんどん

サイトの収益率をあげていきます。

 

 

細かいSEO対策だとか、どういう風に記事を

書いて行けばよいのかとか、そういった細かいやり方

の部分は本当にたくさんあります。

 

 

ここでは書ききれないくらい(笑)

ようは一般的には「テクニック」とよばれる部分です。

 

 

もちろんインターネットで稼ぐ上でそこが肝になるのですが

生計をたてるくらいだったらそんなに難しいことは必要ありません。

 

 

Googleの掲げるルールに則って記事を書いて行けばよいだけです。

どのようなサイトを、どのような記事をGoogleが好むのかを理解し

記事をアップしていくことで検索ランキング上位に表示されるように

なります。

 

 

ただし、稼げるまでの期間というのは一概にはいえません。

挑むテーマによっても違ってきますし、Googleさんのご機嫌によっても

変わってきます。

 

 

またGoogleさんの独断と偏見による

あなたの記事のランクによっても変わってきます。

 

(同じ条件、同じくらいの情報量の記事で

同じキーワードで検索した時にどちらが上かなんて

完全にGoogleの独断と偏見です。ある程度アクセスの見込める

キーワードについてはGoogleは最終的に目視によりランキングを

決定しています)

 

 

話がいろんな方向にブレてしまいましたが

今回の記事で何が言いたいのかというとそれは一つ

 

 

できるだけ単価が高く、利益率の高い商品を選ぶということです。

 

 

インターネットで稼ぐことが出来ない人は、例外なく

これにあてはまります。

 

 

数十円、100円の広告で生計をたてるなんて

夢のようなことを思わないことです。

 

 

もちろん何度も言うように、それくらいの単価のものでも

SNSを利用するなどして爆発的に拡散すれば稼げます。

 

 

テーマにもよりますが、

ボクの感覚だと1日に1万アクセスあれば生計をたてるくらい

可能です。

 

 

ただ、そういった稼ぎ方って非常に不安定ですし、

常に不安がつきまといます。

 

 

だから健全かつ安定的に稼ぐ為にも

できるだけ単価が高く、利益率の高い商品を選んで下さい。

 

1日1万円の利益を生む商品があれば、

食べていくことは出来ます。

 

 

ただしそれくらいだと極貧生活ですが(笑)

サラリーマンでの30万円とフリーランスでの30万円は

意味が違います(笑)

 

 

【メルマガ】インターネットで稼ぐ方法をこちらで教えています

ネットビジネスにおいてコンテンツは過度に作り込むほど評価されない理由

2016年06月15日

海都です。

 

 

久しぶりの更新ですね。

 

 

ブログを更新していないということは、何かしらの

実験をしている・・・ということは前からぼくの

メルマガや、ブログを楽しみに読んでくれている

ひとには周知の事実。

 

 

例によって様々な実験を繰り返していました。

 

 

そこで新たに分かったことを今回お話しようと

思います。

 

 

インターネットを使って稼ぐために大事なことを

今回もお話していきますのでしっかり読み込んでください。

 

 

コンテンツ・イズ・キングは本当か

 

 

コンテンツ・イズ・キングとはネット世界でビジネスを

している方なら何度も耳にする言葉です。

 

 

これはようするに良質なコンテンツをつくることは

何よりも大事ですよということをいっています。

 

 

言葉を言い換えればやれSEOだとかの前に、

訪問者を満足させるようなしっかりとした

コンテンツをつくりましょうということです。

 

 

その言葉の通り、Googleは良質なコンテンツを

評価する傾向にあります。

 

 

そしてその傾向は

今後ますます強くなっていくでしょう。

 

 

ですから基本的な戦略というか

路線はかわりません。

 

 

良質なコンテンツをいかに量産するかで

ある程度成功の可否は決まってきます。

 

 

じゃあその言葉だけを信じて

良質なコンテンツを作成すれば

Googleに評価されSEO上有利になり

検索ランキングにあがっていくのか・・・

 

 

ということになるのですが、実験の結果

一概にそうは言えないことがわかってきました。

 

コンテンツを作り込むだけでは

やはりSEO上評価されないという事実

 

 

良質なコンテンツをつくりあげればGoogleに評価され

SEO上ランキングがあがるということが良く言われますが

おそらくこれを日本で提唱し広めていったのが

株式会社LUCYのブログメディア「バズ部」だと思います。

 

 

興味があるひとはバズ部で検索してみてください。

一番上に出てきますから。

 

 

バズ部では何度も良質なコンテンツをつくりこむことは

あらゆるSEO対策に勝ると記載されています。

 

 

普通だったら確かになぁと筋が通っているし

そのまま信じてしまうのでしょうが

これは本当なのかなと疑ってしまうのが

ぼくの良いところでもあり悪いところでもある。

 

 

そこで新たに新しいブログを立ち上げて、

さらに、昔から運営しているメディアでも

実験をしてみました。

 

 

結論から言ってしまいます。

 

 

ぼくの検証結果ですが、

確かにコンテンツをつくり込むことは大事です。

 

 

しかし、必要以上に作り込むと、ひとつの記事の

テーマがぶれ、逆にSEO上マイナスになる可能性があります。

 

 

つまり1つのページで満足させるのではなく

ほどよく作り込んだ記事を、いくつかにわけて記事同士でリンクを

張り、関連性を持たせるやり方の方が効果的です。

 

 

バズ部では訪問者を120%満足させるような記事をかけと

書かれていますが、確かに満足させ、訪問者にとって良質な

記事を書いていくことは大事です。

 

 

しかし、120%満足させようと思って、

ひとつの記事に内容を詰め込みすぎると

それがあだとなり逆に何について書かれているのか

わからない記事になってしまい、その結果SEO上

好ましくない結果をうむ可能性が非常に高いです。

 

 

また、頑張って書いた記事が評価されないことによって

書いている方も精神的にも疲れてきます。

 

 

その結果、ほとんどの方は挫折してしまうでしょう。

 

ですからバズ部が提唱している120%満足させる

ということは個人でメディアを運営する場合、向いていないと

いえるかもしれません。

 

 

逆に時間をかけ、つくりこむことができる環境にあるひとは

そういった記事をどんどん量産していけばものすごいメディア

になる可能性があります。

 

 

しかし、あくまで可能性の話です。

頑張って書いたからと言ってそれが評価につながるわけでは

ありません。

 

 

時間がたてば評価されるのかもしれませんが

少なくとも半年間の実験の結果、つくりこみすぎても

あまりよくないなと言う結論に至りました。

 

 

しかも作り込むということはそれだけ調査する時間も

かかりますし、それをまとめ、書き起こし、精査し

記事の校正をしアップする・・・これを基本ひとりで

行なうわけですから労力と膨大な時間を捧げることになります。

 

 

しかし、ほとんどの方ははじめは副業として

行なっているでしょうし、そんなに作り込むことなんて

できないよ・・・と感じていると思います。

 

 

大丈夫です。安心してください。

ほどほどにやっていけば稼げるようになります。

 

 

どれくらいの変化があったのか

 

 

ぼくは今回、テキスト量1万文字を超える量の記事を何度も

アップしました。

 

 

それも良質な記事です。

非常によくまとめられた内容の記事をアップしていきました。

 

 

以前から運営しているメディアと、新しく立ち上げたメディア

両方で実験しました。

 

 

その結果、いまのところ期待していた変化はありません。

個々の閲覧数が飛躍的に伸びているわけでもありません。

 

 

もちろん今後変化を期待できると思っていますので

今後の変化にも注視していきたいと思っています。

 

 

なぜ短期間で成功できるのか

 

 

しかしバズ部はブログをつくってからわずかの時間に

とても有名なメディアになりました。

 

 

じゃあなんでバズ部は・・・といった話になりますが

これは単純な話、もともとメディアを持っていたからです。

 

 

バズ部はもともと立ち上げる前からファンがいました。

メールマガジンも行なっていたようですし、それなりのファンが

ついていた。

 

 

だから、立ち上げて半年で有名になることが出来た。

例えば2千人のファンがいればそんなの簡単ですよ。

 

 

ナチュラルなリンクをもらい、半年もあれば上位表示させる

ことなんてできます。

 

 

SNSで拡散されることにより、

いろんなひとの目に留まるでしょうし

それだけ記事が評価される確立は高くなります。

 

 

その結果、クローラーがまわってくる確立が高くなり

インデックスされ、ランキング上位に表示されやすくなります。

 

 

しかしいくら良質な記事を書いたとしても

それが多くのひとの目に触れなければ意味がありません。

 

 

広がることもないでしょうし、ましてやシェアされることも

ないでしょう。

 

 

その結果、被リンクを貰いにくくなりますし

労力に見合う結果を生み出すことはできません。

 

 

つまり、良質な記事を書こうが、全くの癒着のないひとからすれば

それは運によるものが非常に大きいということを意味します。

 

 

ネットビジネスで短期間で成功するひとは

やっぱり、2つの条件にあてはまるひと

 

 

ネットビジネスで短期間で成功する人、

うまくいくひとは下記のいずれかに必ずあてはまります。

 

 

1:癒着がある

2:運が良い

 

 

このどちらかです。

例外はありません。

 

 

このどちらにもあてはまらないひとがネットビジネスにおいて

短期間で成功するのはほぼ不可能です。

 

 

たまたま、あたったひと

数をこなす中で、たまたま、あたったひと

はじめからそれだけのサポートがついていたひと

 

短期間で成功するのはそういったひとです。

 

 

Googleの検索ランキングは

Googleの独断と偏見によって決まる

 

 

考えてみれば、GoogleのSEOランキングなんて

何を軸に評価しているのか分かりません。

 

 

良質なコンテンツといっても、Googleの目から見た

良質なコンテンツである必要があるわけだし、

良質なコンテンツがいくつも並んだ場合、Googleの

独断と偏見でランキングが決められるでしょう。

 

 

もちろんGoogleがどのようなコンテンツを良しとするか

公表しているものもありますよ。

 

 

しかし、その言葉をひとつひとつみていくと非常に

曖昧な言葉も多い。

 

 

こうしたら確実にあがる、というものではなく

こうしたらあがりやすいよといったような形です。

 

 

では結局どうすれば良いのか

 

 

じゃあネットビジネスで稼いでいくにはどうすれば良いのか。

 

 

それにはもちろん設計図をしっかりとつくり、戦略に組み込み

ほどほどのコンテンツをつくり、ロングテールのキーワードを

とりつつビッグキーワードを狙っていく。

 

 

現在の環境において、その方法が一番だと思います。

 

 

一概に、作り込まれた記事が評価されるわけではありません。

 

 

Googleはひとつのコンテンツにおいて専門性のあるものを

評価しているといわれてますから、ですからほどほどの記事を

アップしてください。

 

 

そしてそれらのコンテンツを内部リンクを張ることで

繋げてください。

 

 

それが王道のやり方であり、今もこれからも通用する

やり方です。

 

 

ちなみにGoogleは独断と偏見で

「専門性のあるものを評価しているといわれています」

といったのには意味があって、実は明らかに専門的な目で見て

間違った記事でも上位に表示されていることがあります。

 

 

つまり検索するひとがそれを信じてしまえばそれをGoogleは

勝手に評価してしまいます。

 

 

その結果間違った情報が世に広まり、ホンモノの情報は世に

広まることがない・・・ということも本当に起きています。

 

 

これはGoogleの罪ですよね。

 

 

ですからネットビジネスをしていて、いうのも何ですが

ネットの記事を鵜呑みにして信じすぎず、きちんと自分の

頭で考えていくことを考えていきましょう。

 

 

こういう理由があるからぼくは疑ってかかり検証したり

するのかも知れませんね。

 

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海都

これからの時代、ネットビジネスでかならず意識すべきことは1つ。

2016年04月16日

海都です。

 

 

最近、ちょこちょこといろんな実験をしていました。

ダメですね。何かに集中すると他のことをそっちのけ

でそれに集中してしまう性格。

 

 

ザ、社会不適合者(笑)

 

 

もちろん、

それがぼくの短所であり、長所でもあるのですが。

 

 

ぼくはこのブログの他に、いくつもWEBメディアを

運営しているのですが、今回SEOについて実験して

いました。

 

 

期間は、この、一ヶ月間。

重点的には4月に入ってから。

なるほど。いろんなことがみえてきました。

 

 

たぶん、既に分かっているのかと思いますが

このブログはSEO対策には無頓着です。

 

 

そのため、ページによってはまったく検索順位に

あがってこなかったり、なかなかクロールされて

いないことが多々あります。

 

 

クロールされないのですからインデックスも

されませんし、ましてや検索ランキングにも

のってきません。

 

 

真面目にしっかりとやれば、今なんかとは

比べ物にならないくらいに強くなると思います。

 

 

それはぼくが持っている他のサイトで実証済み

のことでもあるので、おそらくかなりいいところ

までいけると思います。

 

 

じゃあなんでしないのかって話なんですが、

単純にぼくの時間的な問題だったりします。

 

 

だって出来るだけ仕事したくないし(笑)

 

 

これ以上仕事を抱えるとぼくは自由に

遊べなくなってしまいます(笑)

 

 

というのは半分冗談で何よりこのブログは

自由に書いていきたいからという理由があります。

 

 

SEO対策としてのWEBライティングを施すと、

このブログの性質上非常に硬くなってしまいます。

 

 

このブログはぼくが気楽に好きなことをババッと

書けるのがいいのです。

 

 

つくりこむことなく思ったことを素直にぱぱっと書く

ことにこのブログの価値があるとぼくは思っています。

 

 

今の時代良質なコンテンツを創ったひとの勝ち

 

 

これからの時代を見据えた上で非常に重要な考え方があって

それはぼくらはGoogleの検索エンジンのシステムを使って

検索している以上、Googleの理念や考え方に沿ったサイトを

つくらなければ検索上位にランキングされないということです。

 

※注:念のため・・・Yahoo!もGoogleのシステムを使っています。

 

 

じゃあGoogleの理念や考え方は何なのってことなのですが

まず理念をあげると以下のようになります。

 

1:ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。

2:1 つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。

3:遅いより速いほうがいい。

4:ウェブ上の民主主義は機能します。

5:情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。

6:悪事を働かなくてもお金は稼げる。

7:世の中にはまだまだ情報があふれている。

8:情報のニーズはすべての国境を越える。

9:スーツがなくても真剣に仕事はできる。

10:「すばらしい」では足りない。

 

ここで大事なのは1番にユーザーが来ているということ。

つまり検索するユーザーに焦点があてられているということです。

 

 

するとぼくたちが一体どんなコンテンツを届けなくては

ならないのかが自ずと見えてきます。

 

 

じゃあ、それは何かというと、

 

あるキーワードで検索してくれるユーザーにとって

価値のあるコンテンツをつくる

 

ということです。

 

ここではあまり広げすぎないように

じゃあ価値とは何なのかについては触れません。

 

 

価値と言うのはそもそも定義が曖昧で

人それぞれ価値は違うからです。

 

ただGoogleで検索するということは

何らかの解決方法や情報収集をしているひとが

大半だという考えに基づくならばどのこたえは

自ずと見えてきます。

 

 

まあ簡単に言うならば、Googleの目的は

「世界中のあらゆる情報を整理し、情報を求めているユーザーに

どんぴしゃりで届けるようなサービスを目指している」ということ

ですからそれにそったサイトをつくれば簡単に上位表示されるよう

になります。

 

 

一昔前、あらゆるテクニックが流行りました。

例えばキーワードは太字にすれば良いとか

やたらめったらキーワードを盛り込めとか、

あらゆる方法がテクニックが考えられて、使われて

いました。

 

 

しかし今はそれらの小手先のテクニックを使っても

絶対に上位表示されません。

 

 

これは検証の上確認済みです。

 

 

また、単純に被リンク数を増やせば良いというわけ

でもなくなってきました。

 

 

今は、自作自演の被リンクや、また被リンクの購入などに

よってGoogleを騙すことは即ペナルティにつながります。

 

 

つまり検索ランキング圏外に即飛ばされてしまいます。

 

 

まだ、あらゆるところで自作自演の被リンクを増やせと

まことしやかに言われていますが絶対にやらないで下さい。

 

 

あれ、確実にランキング落としますから。

 

 

そういう人を信じないで下さい。

あなたが稼げなくなりますから。

 

 

まだそんなことを言っているひとは

検証もしないでただ右から左に

受け流しているひとです。

 

 

昔流行った小手先のテクニックは

もう全くと言っていいほど通用しません。

 

 

そもそも被リンクの数は既に

検索ランキングと関係ありません。

 

 

どんなに被リンクをもらおうが

検索順位にはほとんど影響がありません。

 

 

じゃあ被リンクは無駄なのかと言えば

そうではありません。

 

 

被リンクの目的はクローラーを

あなたのサイトに巡回させる比率を

高めることにあります。

 

 

そうすることでGoogleのサーバーに

インデックスされ、ランキング上位に

達する機会が増えます。

 

 

Googleはこうも掲げています。

 

 

それは言葉は違いますが

熱心に手の込んだサイトをつくったサイト作成者に

とってそれが報われるような環境にしたい

ということです。

 

 

つまりようやくコンテンツで戦える

時代がやってきたということです。

 

 

見た目や小手先のテクニックだけでは

戦えない時代に今はもう既に突入しています。

 

 

一昔前は検索エンジンを攻略することによって

または言い方が悪いかもしれませんが検索エンジンを

騙すことによってランキングを上位にする方法がかなり

横行しました。

 

 

もちろんSEO対策上、まだ使えるテクニックもありますが

そのほとんどは今はもう使えなくなっているということを

再度認識して下さい。

 

 

今後インターネットで稼ぐ上で大事なのは

小手先のテクニックなどではなく、検索ユーザー

にとって選ばれるサイトをつくることです。

 

 

そう考えてみると、やり方を変えていくことによって

まだまだいろんな領域で戦えることが出来ます。

 

 

だって良質なサイト自体が圧倒的に少ないですから。

テクニックばかりに終始しているサイトなんて一瞬で

蹴散らすことが出来ます。

 

 

もちろんそれらはある一定以上のサイトボリュームが

必要になります。

 

 

でも最低限のSEO対策を施し、真摯に取り組めば

今の時代、前の時代の考え方を背負っているひとを

簡単に蹴散らすことが出来ます。

 

 

素晴らしい時代になったものです。

 

 

繰り返しますが、これからサイトをつくるひと

また運営を既にしている人でも、必ず再度ユーザー

目線になっているのか確認して下さい。

 

 

もし、ユーザー目線になっていないのだとしたら

そのサイトは今すぐ方向を修正すべきです。

 

 

最後に・・・

どれだけGoogleが進化しているのかというと

「キャッチコピー 一覧」で検索してみて下さい。

 

 

その上位にあるサイトは、「キャッチコピー 一覧」

なんて言葉どこにも出てきませんよ。

 

 

あるのは、本当にキャッチコピーの一覧のサイトです。

 

 

つまりキャッチコピーの一覧というキーワードが

施されていないのにも関わらず、上位表示されています。

 

 

これは、グーグル側がしっかりとユーザーの意図を

汲み取っていることに他なりません。

 

 

そして今後、こうした動きはますます加速していきます。

 

 

【メルマガ】ホンモノのネットビジネスを学ぶ

 

 

海都

時遊人な生活「仕事が遊びで、遊びが仕事」の生活とは。

2016年03月31日

崖と海

 

海都です。

 

 

仕事が遊びで、遊びが仕事・・・非常に

物議を醸し出しそうなタイトル(笑)

 

 

でも、たぶんある程度稼いでいる人は

この意見に同意してくれると思うんですよね。

 

 

特にネット起業家のようにある程度自由のきく

稼ぎ方をしている人は。

 

 

▼仕事が遊びで遊びが仕事の生活とは

 

 

例えばインターネットで稼ぐことが出来るようになると

まずネット回線に繋がっているのならどこででも仕事を

することが可能になります。

 

 

ぼくのようにメルマガを書いていると、気分が乗った時に

ササッとメルマガを書いて、ネットに接続、送信。

 

 

たったこれだけで仕事が完了。

この間一時間もあれば十分。

 

 

一時間もあればメルマガの一本なんてゆうに

書くことが出来ます。

 

 

もちろん書くメルマガの内容にもよりますが

ぼくの場合は現在は一時間くらいで済ませています。

 

 

執筆時間自体は30分〜40分くらい。

後は見直しだとか細かい修正に10分くらい。

メルマガタイトルと設定に10分くらい。

そんな時間配分です。

 

 

そしてその一本のメルマガを書くだけで

7桁の売上を上げることも出来ます。

 

 

じゃあそれ以外の時間は何をするのかというと

遊びです。

 

 

ぼくは遊んでいます。

 

 

でもぼくにとってこの遊びが仕事のようなもので

遊びで得た、吸収したものを日々のビジネスに役

立てています。

 

 

ビジネスには準備が必要ですが、つまりぼくは

遊ぶことで準備をしていることになります。

 

 

遊んでいる時間にビジネス上のアイデアを得ることは

よくあるし、遊んでいる時にメルマガの内容やブログ

のネタを考えているし、遊んでいる時に同時に仕事を

しているような感覚です。

 

 

つまり言ってしまえば、仕事と遊びの境界線が極めて

低い・・・そんな状態にあります。

 

 

仕事と遊び、いちいち分けていないです。

 

 

ぼくにとってはどちらも仕事だし、どちらも遊び。

だから楽しくビジネスが出来るんです。

 

 

遊びで吸収したことを日々の仕事に活かし

遊びで得たものを加工して有益な情報として提供する

ことで顧客からフィードバックを貰いさらに仕事に役

立てる。

 

 

そんな毎日の連続です。

 

 

ですから、ぼくには事実上休みと言うものはありません。

常に仕事のことを考えています。

 

 

でも常に遊びのことを考えてもいるし、その両輪が

うまく噛み合ってこそぼくのビジネスはうまくまわります。

 

 

サラリーマンとしての仕事をしている時も

同じように仕事のことを考えていましたが

苦痛で仕方ありませんでした。

 

 

でも不思議ですよね。

自分で責任を持って仕事をするようになると

それが苦ではなくなります。むしろ楽しくなります。

 

 

これが雇われと、雇う側の意識の違いなのかも

しれませんが本当に違う。

 

 

にわかには信じられないかもしれませんが

たぶんぼくのようになればわかります。

 

 

ぼくの言っていることが。

 

 

遊びながら稼ぎ、仕事をしながら遊ぶ。

これはウソなどではなく本当のこと。

 

 

もしあなたもぼくのように「時遊人」を

目指したいのなら是非ぼくのメルマガを

読んでみて下さい。

 

 

ぼくがどうやって今の状態になったのかを

お話していますし、あなたも「時遊人」に

なれるように具体的なノウハウも同時に提

供しています。

 

 

少しでも気になれば是非!

 

 

現在は無料でノウハウを提供していますし

リスクはありませんのでお気軽に受講して

下さい。

 

 

既にぼくのメルマガから旅立った「時遊人」

の先輩方も大勢いますよ!

 

 

・・・みんなちょいワルな大人達ばかりです(笑)

楽しいですよ〜!

 

 

【メルマガ】時遊人になるための一歩はこのメルマガから
海都

今の時代10年後別に今と違うことをしていても何ら不思議ではない。

2016年03月30日

崖ある海

 

海都です。

 

 

10年後に何をしているかわからないと

ぼくは良く言うのですが、これは本当の

ことで10年後の自分を明確に語ること

ができるひとは今の時代どれだけいるの

かと常々感じます。

 

 

ぼくが大手企業に入社した時、新入社員

研修で5年後の自分と10年後の自分を

思い描いて下さい・・・みたいな作業を

したことをうっすらと覚えているのですが

おそらくあの頃のぼくが今の自分を見たら

全く違う自分に戸惑いを隠せないと思います。

 

 

未来の自分を思い描くことは大事だと思うし

明確に語ることも大事。それはぼくも否定は

しませんが、たぶんほとんどの場合違った人生に

なると思いますよ(笑)

 

 

もちろん方向性を定めると言う意味では有効

なのかもしれませんが、特に変化の激しい今の時代

自分の思った通りの人生を歩むことが出来る

ひとなんて稀です。

 

 

全体の数%にも満たないのではないでしょうか。

 

 

本当に自分の思った通りにレールに乗って

生きていける人は単純に運がいい人です。

 

 

それよりも、自分がうまく行かなかったとき、

どのように方向を軌道修正して最終的になりたい

自分になることが出来るのか・・・今の時代は特に

そのスキルをやり方を学んだ方がいいんじゃないかな

と思います。

 

 

ほとんどのひとはお金を稼ぐ為に会社に出勤をして

やりたくもない仕事に従事するわけですが、今一度

本当にそれでいいのか、胸に手を当てて考える必要

があると思います。

 

 

一度きりの人生ですし、自分の生きたいように生き

ればいいんじゃないか。ぼくはそう考えています。

 

 

もちろん、日本という国は一旦レールを外れると

同じレールに再び乗ることはほぼ不可能に近いですから

慎重に考える必要はあります。

 

 

日本と言う国は残念ながら現状は失敗者にものすごく

冷たく再チャレンジという機会をなかなか与えることを

してくれません。

 

 

ぼくは日本が国際的な競争力を失った原因を

ある種の官僚的な環境をつくり上げてしまったことにあると

思っているのですがこればかりはどうにもなりません。

 

 

大きな意味での環境を変えることは個人の力では

ほぼ不可能だと思うしだからこそ自分がその環境に

適応して生きていくしか方法はないと思います。

 

 

本当はその気になればいつでも何度でも立ち上がって

いいんです。どんなことだって決して遅すぎることは

ない。

 

 

こと、お金を稼ぐことに特別なスキルは必要ありません。

 

 

きちんとした原理原則にのっとった「やり方」を

学べば誰でも大きく稼ぐことができる可能性を秘めて

いるからです。

 

 

これはぼくの手がけるちょいワル大人の為の

インターネットビジネススクール「アウターインク」でも

証明されていることです。

 

 

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海都

 

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