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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】理不尽な些細なミスにより、追い込まれることになった私。

2015年04月14日

ある日、私は仕事上のミスをした。それは些細なミスだった。特定される恐れがあるため詳しくは書くことが出来ないが、それは些細なミスだった。私の前任の担当である社畜社員諏訪からの引き継ぎがうまく言っていなかったことによるミスだった。

 

もちろん私には非はない。

 

ただ、クラッシャー上司はそこに目を付け、私に責任があると非難した。私は電話で1時間以上に渡り、クラッシャー上司と話し、ことの成り行きを話した。しかし、クラッシャー上司はどうしても私に責任があると押し付けたいと思っているようだった。

 

私が何を言おうがクラッシャー上司の言うことは疑いようのない事実であり、一見すると正しいことのように思える。

 

咎めるのならば、そういう契約をした諏訪を咎めてくれ・・・そしてそれを伝えなかった諏訪を処分してくれ・・・といいたかったが、その諏訪は既に退職しており会社にはいない。

 

では誰に責任を・・・と言った時に、それは全て私の責任となった。考えてみればそれは当然のことであるのだが、全てを全て私の責任にするのは非常におかしい。私は引き継ぎの際、何度も時間をつくれないものかとクラッシャー上司に対して提言していたし、このままでは絶対に漏れが出ている可能性が高いので、忙しいかも知れないが、漏れの無いような引き継ぎの仕方を考えてほしいと何度も何度も毎日提言していた。

 

だからこのミスは、上司の監督不行届であるし、引き継ぎの際、その契約に関する一切の伝えられていなかったのだから、その契約について知る由もない。

 

それを未然に防ぐのが上司であり、そういう情報は知っておくべきである情報だ。

 

しかし、それをクラッシャー上司も知らず、もちろん私も知るはずはない。だから、起こるべきして起こった事象であるから、諏訪、もしくはクラッシャー上司が責任を取るべきことのように思う。

 

結局、その会社との契約は破棄されてしまった。

 

そして全責任は私に押し付けられると言うことで話しがまとまった。

【ブラック企業体験談】運命のイタズラ。こうして私はクラッシャー上司を敵に回すこととなった。

2015年04月05日

クラッシャー上司を牽制する為に、私はブラック企業に入社してから初めて会社を休んだ。そして私が会社を休んだ次の出勤日にブラック企業に出社したが、もちろんとくにかわりはなかった。いつも通りの日常が流れていく。

 

こんなことで何かがかわるはずがない。そんなことは百も承知だったのだが、これほどまでに意味の無かった行為ということがわかると、私たちが考えた作戦とは一体なんだったのか・・・いささか、意味のない行いで思いつきに過ぎず、単なる幼稚な手段にすぎなかったのではないだろうか・・・そう思わざるを得なかった。

 

また一日会社を休んだことにより、仕事は相当数たまり、一体私は何をしたかったのだろう・・・と思わざるを得ない日が続いた。

 

それからしばらくしたある日。私とKはブラック企業で開催している通例のイベントのために、朝から手伝い係として都内某所に呼ばれた。午前中の手伝いを終え、会社に戻ろうとした時、私とKは会場に来ていた松堀と一緒に帰ることになった。

 

そして会社へ帰る時間をこの松堀と過ごしたことにより、私たちの状況は大きく動くことになった。

 

松堀によると、クラッシャー上司との会食のことは社内でも話題になっているらしかった。なんでもブラック企業の幹部が集まる朝の集会でその会食が話題になったという。

 

そして松堀により「素晴らしい会食であった。二人とも悩みを打ち明けてくれ、親身に相談に乗った」と報告されていることがわかった。私とKは一瞬目をあわせ、一体何の話をしているのだろうとお互いの目をみてアイコンタクトをした。

 

しかしどうやら先日私とKが出席した会食ということがわかると、私とKは真実を話していいものかどうか思い悩んだ。実は相談会ではなく単なる詰め会、それも仕事のことではない単なるクラッシャー上司の憂さ晴らしの場。

 

そんな真実を話していいものかどうか・・・私はその場で、思い悩んだが、もしかしたら・・・と思い、全てを打ち明けることにした。
すると松堀の目が変わった。

 

「君たちの話が真実ならばこれは大変なことだ」といい、その場で話を重ねた結果「それでは君たちにひとつだけ質問がある」と私たちに問うてきた。

 

それは「クラッシャー上司に上司としての器があると思うか」という質問だった。私とKは正直に「ないと思う」と答え、それならばと「どうしたら良いと思う?」と聞かれた。

 

私とKは「まずはクラッシャー上司を今の部長と言う座から降りるべきだと思う」と話した。その後松堀はこう言った「貴重な意見をありがとう。一応は断っておくけど、このことは僕の上の人間、つまり副社長のシゲキさんと社長にあげさせてもらう。それでいいかな」と言った。

 

私とKはこれまでの経緯により、返答に困ったが、もしこのことで物事がいい方に変わるのなら・・・と「お願いします」と答えた。しかし、この松堀とのやり取りが、その後の私のブラック企業での人生を大きく変えるきっかけとなった。

 

そしてそれは、同時に私がブラック企業で過ごした壮絶な地獄の日々のはじまりを意味していた。

【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業に新たに3人転職してきたが、そのうちの2人はすぐに退職を余儀無くされた。

2015年01月30日

私がブラック企業に転職してしばらくすると、新たなる転職者が3人ほどブラック企業に入社した。私が転職したブラック企業も一般的なブラック企業によくみられるように、他業界からの転職者を積極採用していた。

 

ブラック企業特有の回転率の高さにより続々と退職者があらわれるため、そうでもしないと人を集めることが出来ないのだ。表向きには、様々なバックグラウンドを持った転職者を募ることにより、他業界からの考えを積極的に取り入れ柔軟性のある会社にしていくということだったが、それは真実ではない。事実ではあるが、それは真実ではない。

 

実際は同じ業界だけでまわしていたら人が集まることがないから、募集をかけ他業界からも転職者を募ることでしか社員を集めることが出来ないのだ。

 

一般的なブラック企業の特徴と言えば、時間外労働(サービス残業)を強いられ、労働力の使い捨て(特に若年層の労働力)を目的として雇用する会社のことをさすのだと思うが、実際はそれは表面的なもので根はもっと深い。

 

それは私が過去書いたブラック企業体験記を読んでもらえればよくわかると思うし、またこれから更にできるだけ具体的に詳細について書いていくつもりなので、それを読んでもらえればよくわかると思う。

 

話を戻すと、私が転職してからしばらくして3人の転職者がブラック企業の営業部に転職してきた(他部署を含めると転職者の数は爆発的に増える。ここで言っているのはあくまで営業部内での話)。

 

1人は同業界からの転職者、そして一人はインターネット関連の会社からの転職者であり、最後の3人目は文房具メーカーからの転職者だった。

 

年齢も様々で20代が二人、30代が一人といった形だ。

 

そのうちの一人、文房具メーカーからの転職者である上原は転職してすぐにブラック企業ダッタことに気がつき、これはやばいと思ったらしく私たちの話に乗り無事改革派に加わることになったのだが、ブラック企業の体質や、法令を無視した労働環境などがあまりにも過酷だった為、体調を崩し一週間ほど休んだ後、結局は一ヶ月半で去っていってしまった。

 

ちなみにこの後インターネット関連の会社からの転職者佐々木もすぐに退職を余儀無くされることとなった。たった二ヶ月あまりで転職者のほとんどが退職するという、つまりはその数字が私が転職したブラック企業での生存率を如実に現している。

【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業の1日のスケジュール 午後から深夜編

2014年12月16日

私が転職したブラック企業の午後のスケジュールはこうだ。(電車移動の場合もあるが、今回は車での移動の場合を述べていく)

 

前回述べたように、午前中は様々な作業が組み込まれており、数百ものクライアントと連絡をとりながら、同時進行で提案資料の作成や仕入れ先交渉、商談など圧倒的な仕事量をこなしていく。

 

午後になると、ご飯をたべることなく、社用車に乗り込み、外回りにでかける。大体14時くらいまでには営業はほぼ全員が出払う事になる。一日にまわるクライアントは多くて10件。通常で5〜6件が基本だ。

 

社用車で移動中にも、クライアントからばんばんと電話がかかってくる。その度に車を路肩に止めているとクライアントとの約束の時間に遅れてしまうので、肩に携帯電話を挟み、運転しながら電話をする。さらにそれだけではなく、運転しながらハンドルの上にメモ帳を起き片方の手にペンを、もう片方の手にハンドルと手帳を挟みメモを取りながら車を運転する。

 

走りながら、電話をしている最中にも、割り込み電話が激しく鳴り響く。そのため、一件終わったらすかさず次の電話に対応。特異先に到着するまでこれが繰り返される。

 

特異先に到着し、いざ商談・・・という時にもポケットの中で携帯電話は鳴り響いている。携帯電話の電源を切る訳にはいかず、そのままにしておくと大体一回の商談の間に、10件くらいの不在着信が溜まっている。

 

商談がおわると次の得意先にいくまでも同じことが延々と繰り返され、延々と処理し続ける。時には、車を運転しながら助手席にノートパソコンを置き、ノートパソコンで作業しながら運転する事もある。これはさすがに無理があるのだが、人間慣れとは怖いもので、やり方さえマスターしてしまえば比較的楽に運転しながらノートパソコンと電話とメモを取る事が出来る事になる。もちろん、これらは警察にみつからないように、行う。

 

大体20時くらいに会社に戻り、それから接待があれば接待に向かうが、接待がなければ会社で作業をする事になる。クライアントからの宿題や、明日のスケジューリング、細かい変更点などをこの時間に行う。

 

接待が含まれていると、その足で料亭などに向かい、終電ギリギリまで飲むこととなる。そしてこの場合、怖いのがその間にも仕事がどんどんたまっていくという点だ。だから終電で酔っぱらいながらもノートパソコンを開き作業をする事となる。

 

どうしても電車の中で終わらない場合は、家に帰ってからも仕事をする事となり、大体深夜3時頃までふらふらになりながらも溜まりに溜まった作業を行う。意味のない形式上の日報を書いたり、クライアントからのメールを返信したり、在庫の確認、仕入れ先とのメールでの交渉(返信)、Facebookで最新情報の確認と返信作業などを行う。もちろん、この間にも私用の携帯電話にLINEやフェイスブックメッセンジャーなどを通し、会社から、クライアントから連絡は入り続ける。ようやく床に着いたのも束の間、朝5時に起床し、出荷状況の確認、・・・ということが毎日延々と繰り返される。更に怖いのが、このような生活が1ヶ月間つづくことも多々ある。そのため仕事量はどんどん増えるし、身体はどんどんボロボロになっていく。

 

もちろん以前書いたように、会社は形式上休みではあるのだが、土日も休みなく働く事となるので気を休める暇がない。

 

だから、身も心も削られていき、精神力のみで仕事をしていくこととなる。これらがざっくりとした一日のスケジュールだが、もちろんこれ以外にも毎日のように思いがけない事故が起き、それらの対応などに時間を割いたり、ここでは語る事が出来ないほど、仕事の幅が広かったりする。

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業では、筒抜けの文化が形成されており誰かに話すと誰かに必ず伝わるという会社の体質があった。

【ブラック企業体験談】恐るべきブラック企業の実態。在庫は基本買い取り。私は引き継いだ時点で数百万の負債を背負った。

2014年12月05日

私が転職したブラック企業の恐ろしいエピソードはまだまだある。そのうちのひとつ、それは、なんと「私はクライアントを引き継いだ時点で数百万円もの負債を背負うことになった」・・・と言う事実だ。これは一体どういうことかというと、私が転職したブラック企業には意味の分からないルールが存在し、それは前任の在庫は引き継いだ者が責任を持つということだった。それまでは普通かも知れない。しかしどうしても納得できないのが、それが売れ残った場合、例えば賞味期限が切れてしまった場合など、自分で「買い取り」をしなくてはならない。つまり、もともとは他人の在庫なのにも関わらず、引き継いだ者のお金でその在庫を「買い取り」という形で処分しなくてはならないのだ。

 

私の場合諏訪のクライアントをそのまま引き継ぐことになったので、要するにそれは同時に諏訪の在庫をそのまま私が引き継ぐことを意味していた。

 

諏訪は社畜社員であり、ブラック企業では仕事ができる人間として評価されていた。しかし、実際は、クライアントからの要望をただ、ひたすら何でも引き受け、細かく対応しているだけだった。それはつまり、何でもかんでも要望にかなうものを仕入れて売るというスタイルだった。だから特に営業らしい営業は行っていなかった。ただクライアントの要望を何でも叶える「何でも屋」という表現が一番近いかも知れない。

 

そういう営業スタイルなのだと言えばそれまでだが、しかしそれは「営業力」ではなく「対応力」と言う言葉が正しいと思う。

 

諏訪はどのクライアントに対しても「対応力」が抜群に優れていた。それは先のエピソードにある午後になると鳴り止まない電話にもつぶさにみてとれる。

 

また、私が「営業力」ではなく「対応力」だと言ったのは、クライアントの要望を叶える一方で諏訪は、社内で一番在庫を抱えている人物だったということが理由のひとつとしてあげられる。諏訪はクライアントが他社からは、様々な条件により仕入れることが出来ない商品でもなんとかして見つけ出し、仕入れ、それを売っていた。しかし商品によってはロットが組めないものも多々あり、しかし諏訪はそれを強引に仕入れる。当然のことながら、それは在庫として倉庫に棚積みされる。だからそうして在庫が自然と溜まっていく。

 

諏訪のクライアントほぼ全てに対し、一連の行為を行っており、なぜ諏訪が在庫を抱えることを恐れも成しに出来るのかと言えば、諏訪は辞めることを前提に働いていたからに他ならない。つまり、前にも書いたが諏訪は修行と言う形で期限付きで私が転職したブラック企業に就職しており、その期間が過ぎれば退職の手続きを踏む。それはつまり、残された人間に在庫が残るということを意味していた。そしてその対象となったのが私だった。

 

私が引き継いだ時点で在庫の累積合計額は軽く見積もっても600万円以上を超えており、同時にそれは社内での私の借金ということを意味していた。ここに出した数字はもちろん一部であり、ほり返せばまだまだざっくざくと在庫が出てきそうな勢いだった。

 

しかも私は諏訪がそんなに在庫をもっていたことを引き継いでしばらくしてから知ることになる。諏訪がそこまで在庫を抱えていたなんて知るはずもなかったし、ましてや在庫を抱え売れ残った分は、「買い取り」になるなんて一切知らなかった。ましてや他人の在庫を買い取るなんてそんな馬鹿な話はない。

 

では、私がなぜ「買い取り」の事実を知ったのかというと、「期限が切れそうな商品があるんだけど、買い取りで良いよね?」としれっと、社内の人間に言われたからだ。

 

私は一瞬何のことだかわからなかったが、それはすぐに私が引き継いだクライアントの在庫だということを知る。諏訪はもうその頃には退社しており、私は在庫を抱えるような営業をしていなかったので在庫を持つはずはない。何かの間違いかと思ったが、どうやら、それはつまり諏訪が担当していた頃からの在庫だということを知った。

 

はじめて「買い取り」の事実を知った時、まあ、少しくらいなら仕方がないか・・・と思っていた。が、私は在庫を詳しく調べてみて驚愕した。なんと在庫の名義が全て私の名前に置き換えられていたからだ。要するに、システム上諏訪の在庫分がまるごとそのまま私の名前にずらっと置き換えられていた。

 

一・二件だったらまだしもシステムをちょっといじっただけで溢れんばかりの在庫数。画面びっしりと私の名前が出てきた時には、額にじわっと変な汗が出てきたことを今でも覚えている。

 

つづきはこちらから【ブラック企業体験談】お客様第一主義という弊害。深夜に呼び出されることは本当にお客様第一主義なのか。

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