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櫻井 海都

(時遊人)

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個人が手がけるインターネットビジネスの創世記からネットビジネス業界に携わるインターネットビジネスを知り尽くしたプロ。表舞台に出ることはほどんどなく密かに稼ぎ続けている姿から、ネット界では「The Secret(ザ・シークレット)」と呼ばれている。以前は大手IT企業から転職しブラック企業に勤めていた経歴をもつサラリーマンでもある。サラリーマンとしての仮面を被りながらもアウトサイダーとして密かにお金を稼ぎ続けていたことでも知られる。常日頃からウェイクボード、サーフィン、ジェットスキー、ルアーフィッシングなどを堪能するなど大の遊び好きで、現在は好きな時に自由に遊べる遊び仲間を増やす為インターネットを利用して稼ぐ組織「アウターインク」を発足。インターネットを使ったありとあらゆる金儲けの方法を教えている。

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副収入用の口座を必ず作って下さい。

2016年02月04日

海都です。

 

 

そう言えばこのブログでは

伝えていなかったかもしれませんが

副収入用の口座必ず作っておいて下さいね。

 

 

自分がメインで使っている口座とは

別の口座を必ず用意して下さい。

 

 

「え?口座は一緒じゃいけないの?」

 

 

と声がきこえてきそうですが、

一緒じゃいけません。

 

 

必ず副収入用の口座を持つようにして下さい。

 

 

なぜなら、あなたがサラリーマンの場合、

メインの口座と副業などで得た収入を

ごっちゃまぜにしてしまうと自分が今いくら

稼ぐことができたのか、わからなくなってしまう

恐れがあるからです。

 

 

自分が今、いくら稼いでいるのかわからないと

言うのは実に致命的です。

 

 

いくら投資して、いくら稼いだのかわからない。

そんなんじゃいつまでたっても稼げるようには

なりません。

 

 

だから、必ず副収入用の口座を、メインとは別に

用意して下さい。

 

 

そしてその副収入用の口座で得た収入には

出来るだけ私用で使わないようにして下さい。

 

 

具体的には、生活費、遊び、趣味などでは

使わないようにして下さい。

 

 

とくにあなたが稼ぎはじめて初期の段階では

そのオカネを私用で使ってしまうとビジネスを

うまくまわす事がとても難しくなります。

 

 

副収入で得たオカネは稼ぎはじめの時は、

必ずビジネスを大きくする為の投資用として

使って下さい。

 

 

たぶん、稼ぎ始めると、わかってくると

思うのですが、結構収入って複雑になります。

 

 

サラリーマンとして働いている時は、

基本的には会社の収入だけですから、毎月

定期的に振り込まれるオカネに目を配らせて

おけば良いのですが、副業でオカネを

まわし始めるといろんなところからオカネが

入って来るようになります。

 

 

しかも、数ヶ月後に入金があったりと

出入金がとっても複雑になります。

 

 

だから同じ口座にしていると、

一体自分は今、副業でいくら稼ぐことが

できているのかが把握しづらくなります。

 

 

だから、生活費や、趣味または遊びで

使うお金とは別のキャッシュフローを

管理する事が出来る口座を必ず作って下さい。

 

 

口座を作る銀行はどこでもいいです。

 

 

特別こだわる事は無いので、

必ず用意しておいて下さい。

 

 

最初のうちは必要に応じてメインの方から

副業用の口座に資金をある程度

うつす必要はありますが、うまくまわってくれば

メインはメイン、副業用は副業用でまわすことが

できるようになります。

 

 

そうなると楽しいですよ。

 

 

一番楽しい瞬間が、メインの口座の入金額を

副業用の口座が上回った時です。

 

 

「うお!まじで!」

 

 

って感動しますよ(笑)

ぼくの教えに従ってコツコツと積み上げて頂ければ

必ず稼げるようにはなりますので、そこはもう信用

していただいて結構です。

 

 

これがメインで使っている口座と一緒だったら

そこまでの感動はないかもしれませんね。

 

 

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海都

 

会社を辞める前に必ず稼ぐスキルを身につけてください。

2016年01月25日

海都です。

 

 

ぼくのこのブログは転職系の

ブログではありませんが、転職系の情報発信を

していると日曜日から月曜日の深夜にかけて

アクセスが爆発します。

 

 

そのたびに

どんだけみんな転職を考えているんだよと

思います。

 

 

ぼくのこのブログもやっぱり日曜日から月曜日の

深夜にかけてのアクセスが増加する傾向があります。

 

 

・・・なぜ。

 

 

もともとブラック企業に関する記事を書いていたので

そう言う傾向にあるのでしょう・・・(笑)

 

 

まあある意味、ブラック企業からの支配から逃れ

自由に生きる為の転職ブログと捕らえていただければ

それらは合致するのかもしれませんがね。

 

 

転職を考えるのも良いですが、今の時代

あらゆるところでブラック企業がはびこっています。

 

 

世間から雲隠れしている「隠れブラック企業」も

わんさかいます。

 

 

会社名をかえたりね。

 

 

例えば、ぼくは学生時代にブラックパワハラ企業の

代表格とされる噂のピカツーでアルバイトを

したことがあるのですが、あそこの会社、

関連会社がやたらと多いんですよね。

 

 

ピカツーで契約して働いているはずなのに

やたらと違う企業名で電話をかけたりします。

 

 

毎日のように、違う企業名で仕事をすることも

あったり(笑)、翌日会社に行くと昨日まで働いていた

部署が無かったりと、わりと面白い会社です(笑)

 

 

さすが、変化対応型スピード経営。

 

 

数百万円をかけてつくった事業所を

一ヶ月で閉鎖とかざらですからね。

 

 

まあ話はそれましたが、ブラック企業がどこだとか

そんなことに神経使うなら、もっと自分で稼ぐ方法を

身につけた方が得策だと思います。

 

 

稼ぐスキルは、一生もんですから。

 

 

特にネットで稼ぐ方法を模索した方が良いと思います。

なぜならレバレッジをきかせることが出来るからです。

 

 

ある程度頑張れば、あなたが手を動かしていない時も

自動で稼ぐことができるようになります。

 

 

そうなると楽ですよ。

精神的にぐっと楽になります。

 

 

別にこのブログの現在のテーマとして抱えている、

情報発信をすることで稼ぐ情報商材アフィリエイトが

全てとはいいませんが何かしらの稼ぐ手段を身につけた

方が精神的には絶対に安定します。

 

 

転職した会社がブラック企業で、その後転職した企業も

ブラック企業・・・なんて目にあったらもう負のループで

何も身につかなく、年だけとって年々転職にふりになって

いきますから・・・。

 

(あれ?誰のこと?(笑))

 

 

本当今の世の中難しい時代だと思います。

 

 

でも考え方を変えればとっても自由になれる

世の中だとも思います。

 

 

それと、

ぼくはいきなり会社をやめて起業をしようとする人が

いたら全力で止めます。

 

 

なぜなら、サラリーマンとして働くことと自分で

自力で稼ぐことはルールが全く違うからです。

 

 

サラリーマンとして働くことはある意味で

厳しい面もあれば、ある意味で楽な面もあります。

 

 

またサラリーマンとしてでしか経験できないことも

たくさんあります。

 

 

会社の経費をつかって、いろんなことを学ばせて

貰えるし、何より世間からの目が違います。

 

 

だから、まずは会社に所属しながら

副業で稼げるようになってください。

 

 

ある程度副業により自分で

稼ぐことのできる力、スキル、方法、マインド

を身につけて下さい。

 

 

ほぼ100%の確立で業界の癒着なしでは

短期間で稼げるようにはなりませんから。

 

 

会社から飛び出すのはそれからでも

遅くありません。

 

 

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海都

サラリーマンとして仕事をするのに疑問を抱えているあなたへ。

2016年01月23日

海都です。

 

 

実はぼく、新卒で就職してから

ものすごくサラリーマンとしての自分に疑問を

抱いていました。

 

 

なんだろう・・・子供の頃から

サラリーマンになりたくなかった。

 

 

でも、結果、大学を卒業して、その時点では

結局サラリーマンとして生きる選択をした。

 

 

皮肉なものです。

 

 

で、なんでサラリーマンに

なりたくなかったんだろう・・・と考えた時に

やっぱりいつも出て来るのはぼくの親父の存在。

 

 

ぼくの親父は、それこそ誰もが知る大手上場企業の

サラリーマンでした。

 

 

名前をきけば誰もが

 

「え!?あの会社の!?」

 

と言うくらい、世間的には素晴らしい会社として

認知されているようでした。

 

 

しかも、取締役にまで、のしあがった人物で

世間一般的に言えばサラリーマンとしての成功者の

部類に入るでしょう。

 

 

本当ならそんな親父の背中を見てサラリーマンとして

成功する道を志すのが普通でしょう。

 

 

でも、ぼくはそんな親父みたいになりたくなかった。

 

 

なぜなら親父が仕事に邁進する中で、

家庭はボロボロでした。

 

 

両親のケンカは絶えず、仕事第一で働くうちの親父の

背中をみて、それをカッコいいと思わず、ダサいと感

じるようになっていったんです。

 

 

あけてもくれても仕事。

毎日毎日ケンカ。

 

家に帰ってきても、ノートパソコンを開きなにやら

分けのわからない資料を作成していたり、Excelで

わけのわからない計算をして頭を抱えていたり、部下が

昇進する為の書類に目を通してみていたり・・・。

 

 

親父が会社でどんな仕事をしているのかは

当時はわかりませんでしたが、なんとなくぼくはそれが

嫌だった。

 

 

それはお金の面でも一緒でした。

 

 

大手上場企業の取締役クラスと言えば、あなたはどんな

生活を想像するでしょう。

 

 

それこそ高級車に乗って、旅行にもたくさん行けて

立派な一軒家があって、それでもありあまるほどお金

があるような生活を想像するかもしれません。

 

 

現実は違います。

 

いつもお金のことでケンカをし、生活を切り詰め

新聞チラシでみた安いスーパーのセールをめがけて

足を運ぶ・・・そんな生活です。

 

 

ぼくはそんな両親をみて、日本で指折り数える

大企業に入っても、こんな生活が待っているのか・・・

と夢も希望も打ち砕かれました。

 

 

しかも、その大企業で昇進する為には私生活を

犠牲にし、何十畝んも会社の為に仕事だけで生きて

いかなくてはならない。

 

 

事実、親父には趣味も無ければ、休みの日に特別

することもないような人間でした。

 

 

ぼくはそんな親父の背中を見てサラリーマンとして

生きていくことに夢を感じることが出来なくなりました。

 

ダサい。

 

そんな風に思うようになりました。

 

 

もちろん親父は、会社の中では威厳をたもって

部下に指示を出し、会社を動かし、世の中を

動かしていたのでしょう。

 

でもそれがなんだというのだ・・・

家庭を犠牲にしてまですることなのだろうか・・・

 

 

いつしかそんな疑問を抱くようになりました。

 

 

かといってぼくは大学卒業後、

特別他のことに夢を抱くことが出来ずに

就職するという道を選びました。

 

 

親父ほどの会社ではないにしても

東証一部上場の大手企業への就職でした。

 

 

ぼくが自分の生きる道を模索している中で

出逢ったのがネットビジネス。

 

 

親父の世代にはなかったインターネット。

コレを使えばぼくは親父の背中を追いかけなくて

済むのかも知れない。

 

親父と同じ道をたどらなくていいのかもしれない。

 

そんな思いでぼくはこのネットビジネスの業界に

飛び込みました。

 

 

だから、あなたがどんな思いを抱いているのかは

わかりません。

 

でもぼくと同じようにサラリーマンとして生きることに

疑問を感じているのならばまず、このネットビジネスに

かけてみるべきだと思います。

 

ぼくはこのネットビジネスにであって良かったと思いますし

時間的、精神的、経済的に豊かになれるビジネスは他には

存在しないと思っています。

 

もちろん失うものもありました。

 

でも、たとえそれを差し引いたとしても、

ぼくはこのネットビジネスは素晴らしいと感じます。

 

 

だからあなたがもし、サラリーマンとして生きることに

疑問を感じているのなら、迷わず飛び込んできて下さい。

 

 

ノウハウはぼくが教えますから。

 

 

あなたが立派に稼ぐことになれるように

面倒も見ますから。

 

 

そのために、まずはぼくのメルマガを購読してみて下さい。

そしてぼくに相談して下さい。

 

わからないところや疑問点、

自分で抱えているだけじゃ何も解決しません。

 

 

自分が生きたいように生きることが出来るように

手を取り合って、頑張っていきましょう!

 

 

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海都

【読書】「社内プレゼンの資料作成術」著:前田鎌利の感想

2015年12月27日

「社内プレゼンの資料作成術 著:前田鎌利」という本があるのだけれども、この本が意外と良かったのでご紹介・・・といってもまだ全部は読めていないのだけれども(笑)

 

なぜ、この本が良かったのかと言えばこの本はその名の通り、「社内プレゼン用の本」なのだけれども、複雑なものをシンプルに伝えるための方法がぎゅっとこの本の中に収められていたから。

 

本の帯に「孫正義社長が「一発OK」を連発した社内プレゼン術を全公開!」とあるのだけれども、読めばなるほど、納得ができる一冊となっている・・・気がする(笑)

 

(何度も言うけれども、まだ全て読んでいないため)

 

シンプルに・・・けれどもロジカルに・・・なかなか難しいことだけれども、この本を読めばなるほどと納得。

 

ちょっとだけこの本の肝となる中身を紹介すると・・・

 

【読書】「社内プレゼンの資料作成術」著:前田鎌利の感想

 

上の写真の部分がこの本の肝。プレゼンにはストーリーがあり、それは「課題>原因>解決策>効果」。

まず、「相手にどんな課題があるか?」を伝え、「その課題が生じる原因は何か」を伝える。その後に「その原因を解消する具体策の提案」をし「提案内容を実施した場合の効果予測」を伝える。

 

ものすごくシンプルで、これをパワポ9枚分にシンプルにまとめて伝えましょうというもの。

 

これ、ものすごく大事です。ビジネス上で相手に何かものを伝えるとき、必ずこれを実践してください。恐ろしいほどに伝わりますから。逆に基本はこれを覚えれば、あとはあらゆるものに応用できます。

 

課題と原因を提示することで現状報告して注意を喚起をし、その後に解決策と効果を生み出すための提案をする。ものすごくシンプル。

【読書】「社内プレゼンの資料作成術」著:前田鎌利の感想

これオススメです。

 

動画メディアという病。

2015年12月27日

文章を書くことが好きな人でないと、インターネットを使って稼ぐことは不可能なのではないかと思う時がある。

 

今でこそ、動画で自分の考えなどを伝えることが可能になったけれども、本質的に文章でしかひとの心を動かすことは出来ないのではないかと思う時がある。

 

動画は確かに便利だ。でも動画はどうも真意を伝えることが難しい。これはどういうことかというと、文章なら何度も理解するまでその文を読もうとするけれども、動画の同じシーンを何度もみて・・・ということはよっぽどのことが無い限りしないでしょ?

 

ものすごくその動画が好きだとか、その動画のファンである、研究している・・・というのならば、すり切れるまで同じところを再生してみるかも知れないけれども一般的には、そういうことってあり得ないと思っている。

 

けれども、文章なら比較的何度も同じところを読んで理解することができる。この人は一体何を言いたいのだろうかと、わかるまで戻って読むことが一般的であり容易だ。

 

さらにいうと、動画は流し見することができる。一方で文章は流し読みすることが出来ない。自分から働きかけなければ読むことが出来ない。これは一見同じものをみている、読んでいるようでいて、大きな違いだ。なぜなら一方は頭を使うこと無くみることが出来るけれども、一方は頭を使わなければ理解することが出来ないからだ。

 

そう考えると動画は受け身のメディアなのではないかと思うことがある。自分から発信しているようで流し見されてしまう、受け身のメディアなのではないかと思う時がある。

 

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