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櫻井 海都

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ALDEN(オールデン)のコードバンはエイジングが全て。

2016年02月17日

海都です。

 

 

ぼくは革靴が大好きで、

現在はALDEN(オールデン)を愛用しています。

 

 

いろんな革靴を履いてきたけれど、

やっぱり最終的に落ち着いたのはALDEN(オールデン)

という靴でした。

 

 

その中でも、やっぱり#990は溜まらないですね。

 

 

もちろんぼくはALDEN(オールデン)しか履かないと

いったようなALDEN(オールデン)狂ではありませんが

やっぱり他の革靴と比べるとALDEN(オールデン)は、

独特な所有欲を満たしてくれる希有な革靴だと思います。

 

 

一見するとALDEN(オールデン)って

とっても無骨な靴です。

 

 

ALDEN(オールデン)はアメリカ靴であるからこそ、

つくりもものすごく雑だし、たぶん日本の職人さんから

してみたら、細部まで目が行き届いていない中途半端な

靴になるかと思います。

 

 

実際、ALDEN(オールデン)の靴の内側にまで

ダークバーガンディの染色液がついているのが普通だし、

右と左の靴の色も微妙に違うし、さらにホーウィン社の

コードバンを使っているため、あらゆる意味でとても

繊細な靴となっています。

 

 

けれども、そんなALDEN(オールデン)。

なぜか履き心地がよく、気持ちが良い。

 

 

ぼくはバリーラストの#990を好んで

履いていますが、モディファイドラストが

バリーよりも好きっていう人もいますね。

 

 

確かにALDEN(オールデン)の

モディファイドラストは履いた時の感覚が全く違います。

 

 

足の甲が何か柔らかいもので包まれているような

独特な感覚を味わいます。

 

 

元々は足の矯正用につくられたようですが

あの履き心地は他では体験できないものです。

 

 

ALDEN(オールデン)のモディファイドラストを

履いた事がないひとは、是非、一度味わってみたら

良いと思います。

 

 

ハマりますよ。

 

 

・・・といいつつぼくは

バリーラストを好んで履いているんですけどね(笑)

 

 

だって、ぼくにとってはバリーの方が履き易いから(笑)

 

 

ALDEN(オールデン)は、さらにある種、宗教的なほどの

濃いファンを持っている靴です。

 

 

ネット上では靴はALDEN(オールデン)

しか履かない!といっている人もちらほら。

 

 

その理由は、やっぱりエイジングにあるわけです。

つまり長くはきこむほど、自分の靴になる。

 

 

さらに磨けば、磨くほど、その独特の奥行きのある

光沢が漂います。

 

 

さらにもっといえば、靴に入るALDEN(オールデン)特有の

独特な深いシワ。これが革靴好きにとっては溜まらない。

 

 

履けば履くほど、そのシワは深く刻まれ

オールドアメリカンのそれを彷彿とさせます。

 

 

そのシワの入り方に関しては日本の総輸入代理店である

ラコタハウスのホームページをご覧頂いた方が早いかと。

 

 

THE LAKOTA HOUSE | ラコタハウス オフィシャルサイト

 

 

あとこっちは本家米国の公式サイト。

 

Alden of New England

 

 

しかしこのALDEN(オールデン)という靴。

とっても雨に弱い。

 

 

本当に、すこし雨にさらされただけで、

ALDEN(オールデン)の靴の輝きはあっという間に

消えます(笑)

 

 

革靴は基本的に雨に弱いですが

ALDEN(オールデン)のそれは一般的な革靴とは

比べ物にならないほど雨に弱いです。

 

 

これは、一般的な牛革の革靴が銀面が2層なのに対して

コードバンでは単層だから仕方のない事なのですけどね。

 

 

革靴は歩く為の道具に過ぎないのですから

水に弱いとか、ものすごく致命的(笑)

 

 

ただきちんと長年手入れをして履き込めば

多少の雨や、雪なんかでも大丈夫くらいの

耐性はつくみたいです。

 

 

 

ALDEN(オールデン)はエイジングを重ねれば

重ねるほど、良い靴になっていきます。

 

例えばこんな感じです。

 

オールデン

 

 

ぼくはALDEN(オールデン)を履きはじめて

まだ1年経っていないですが、それでもやっぱり

素晴らしい靴だなと、実感します。

 

 

ぼくはまだ30代ですが、

これからも、一緒にこの靴と年を重ねていきたい・・・。

 

 

そう思える靴のひとつですね。

 

 

そうやって長年、共に寄り添ってひとつの物事と

付き合っていく・・・。

 

 

ぼくは基本的にそういう思想が好きです。

 

 

ネットビジネスでもそうですけど、

少しずつ手を加えながら、やっぱり長年寄り添って

行く行為がとっても好き。

 

 

今の時代は効率化やスピードばかりが

求められているけれども、やっぱり、長い時間をかけて

自然につくり上げたものにはどんなものでも叶わないですよ。

 

 

そうしてつくり上げたものには

そのひとの「色」とか「味」が出てきます。

 

 

ぼくはそう思いますけどね。

 

 

ネットで稼ぐと言っても、いきなりバンっと

稼げるわけではないし、少しずつ、自分なりに工夫しながら

ゆっくりと手直しをして、エイジングしていくものです。

 

 

世界観だってそう。物語だってそう。

 

 

そうやってちょっとずつつくりあげるからこそ

唯一無二のものが出来上がるし、誰にも真似の出来ない

世界観だったり、より本質に近づいていく気がします。

 

 

表面的な事はパクる事が出来ても

本質は誰にもパクる事はできないですから。

 

 

いきなり本質にたどり着こうとせず

寄り道すればいいんですよ。

 

 

スピードを求めすぎて壊れるよりも

ゆっくりと時間をかけて育てていく。

 

 

そういう姿勢が大事なのではないかと

最近ではすごく思います。

 

 

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海都

 

P.S.

 

ALDEN(オールデン)は現在世界的に品薄の

状況が続いています。

 

 

特にぼくが履いているALDEN(オールデン)の

#990は日本のラコタハウスでは普通に1年待ち

とかいわれます。

 

 

比較的海外市場の方が手に入り易いので

お求めの際には海外市場で購入した方がすぐに

手に入ります。

 

 

ただ、海外で買うと関税がとられるので

料金的には、割り増しになる可能性も高いです。

 

 

ぼくの場合は、忘れましたが確か

7000円くらいとられた気がします。

稼ぎたいのなら一流のモノにたくさん触れるようにして下さい。

2016年01月23日

海都です。

 

 

ぼくはエイジングと言う言葉が好きで

年を取るたびに深みが増すというなんか

そういう感覚が好きなんです。

 

 

それはモノでもサービスでも一緒。

 

 

だから革靴が好きだし、なんていうか

新品の時よりも、使いまくって古くなると

味が出るものが好きなんです。

 

 

ぼくの根底となる考え方に

「ひとつのものと長く付き合っていきたい」と

いう思いがあるため、どうしてもそういうモノや

サービスに目がいってしまいます。

 

 

例えばぼくは革靴が好きなのですが

革靴のなかで言えば、ぼくが今一番気に

入っているのはやっぱりALDEN(オールデン)。

 

 

Alden of New England

 

 

日本の代理店ではラコタハウスが有名ですね。

ぼくもちょくちょく通っています。

 

(狭い店内で、よく芸能人の方にあいます)

 

 

THE LAKOTA HOUSE | ラコタハウス オフィシャルサイト

 

 

まあラコタハウスではほとんど欲しい靴は

売っていないんですけどね。

一年待ちとかザラなんで。

 

だからぼくの場合は海外から直接仕入れちゃっています。

 

 

他にも、

JOHN LOBB(ジョン・ロブ)や

Edward Green(エドワード・グリーン)

Berluti(ベルルッティ)も美しいですが

やっぱり、エイジングの醍醐味を一番感じられる

革靴はALDEN(オールデン)じゃないかなと思います。

 

 

一足10万円以上と価格的には決して

安くはないのですが、やっぱりそれだけの価値はあります。

 

 

それに、ALDEN(オールデン)は価格の割には

縫製も雑だし、靴の内部にまで色が飛び散っているしで

アメリカ靴らしい日本靴では許されない

おおざっぱさも兼ね備えています。

 

 

革靴が好きな人なら一度は憧れる靴のひとつですが

もちろんその無骨なデザインにより好き嫌いがまた

ハッキリ分かれる革靴でもあります。

 

 

しかしながら、このALDEN(オールデン)という靴、

なんといっても履き易い。

 

 

履き比べるとよくわかります。

硬そうに見えて履いてみるとすっごく

しなやかなんです。

 

 

アッパーはホーウィン社(HORWEEN社)の

コードバンという農耕馬のお尻の部分からしか

とれない希少な革を使っています。

 

 

このホーウィン社(HORWEEN社)のコードバンが

また素晴らしく、大変しなやかで履けば履くほど足に

なじんできますし、何よりも魅力的なのはそのシワ。

 

 

本当に深く刻み込まれます。

形状記憶に優れており一歩、歩くだけで

そのシワは深く刻み込まれます。

 

 

しかも中途半端なシワではなく本当に

綺麗なシワが入ります。

 

 

さらに磨けば磨くほど、奥行きのある光沢が出てきますし

履けば履くほど、磨けば磨くほど、世界に一つだけの自分

だけの靴になっていきます。

 

 

こう履いているのが楽しくなるというか

履くことが楽しくなる・・・そんな靴です。

 

 

モディファイドラストもいいですが、

やっぱり定番のバリーラストが僕は好きですね。

 

 

もちろん#990。

 

 

 

やっぱり長く続いているサービスをみると

続くだけの理由があります。

 

 

どこかで人の心をつかんで話さない

魅力的な部分が必ずあります。

 

 

だからぼくのアドバイスとしては

稼ぎたいなら必ずたくさん一流のモノやサービスに

触れて下さい。

 

 

借金をしてまでとは言いませんが、

大金をはたいてでも、自分で体験してみる価値は

必ずあります。

 

 

既成のスーツをいつも買っているのでしたら

オーダースーツで、しかもフルオーダーの

ビスポークオーダーで一度作ってみて下さい。

 

 

型紙から書き起こし、仮縫いをし丁寧に数ヶ月かけて

ひとつのスーツを仕立て上げる。

 

 

何でもそうですが、やっぱりその道で一流の人が

時間をかけてモノをつくる過程をみると、40万円だったり

50万円だったりする価格は、いつも妥当な値段だなと思い

ます。

 

普通に考えたら高いですよ。

でもやっぱりその値段になるにはどこかしら特別な

何かがあります。

 

 

彼らは本当に細部にまで気を配り、

丁寧に仕事をしてくれますから。

 

 

ぼくがはじめてオーダースーツを

仕立ててもらったのは22歳の時だったと

記憶していますが、その出来映えにとても

感動したものです。

 

 

袖を通したときのあの自分との一体感。

着ると言うよりも纏うという感覚に近かった。

 

 

形も身体のラインがシャープに見えるように

細部にわたってミリ単位で工夫されているようでした。

 

 

やっぱりスーツ一つで全然印象も変わりますし

雰囲気がガラッと変わります。

 

 

洋服の青山とか青木とか量販店で売っているスーツが

悪いとは言いませんが、やっぱりオーダーでスーツを

仕立ててもらうと違います。

 

 

やっぱり違うな・・・といつも思います。

 

 

一流のサービスに触れると、

普通では味わうことの出来ない、細部に触れることが出来ます。

 

 

スーツでしたら一流の職人が一着のスーツを仕立て上げるまでの

過程をみることが出来るので一流の職人の視点を学ぶことが出来ます。

 

 

どのようなことに気を配り、どのような点に気をつけ

どのように服と向き合い、どのようにつくっているのか。

 

 

それを近くでみることが出来ます。

これは本当に財産ですよ。

 

 

飲食店でも、旅行でも、一流のサービスを

うけると言う行為はやっぱり商売をする上で

ものすごく大事です。

 

 

だから自分のレベルをあげたいなら

ちょっと背伸びして高級料亭などに足を運んだりして

自分を磨いてみて下さい。

 

 

大金はたいてオーダースーツをつくってみてください。

高い洋服に袖を通してみて下さい。

 

 

何より一流のサービスを受けると、

気持ちいいですよ(笑)

 

 

話のネタにもなりますしね。

 

 

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海都