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櫻井 海都

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【ブラック企業体験談】私が転職したブラック企業では、祝日はおろか、そもそも休みという概念もなく365日働かされた。

2014年10月28日

私が転職したブラック企業の条件面の食い違いのひとつは、祝日出勤が義務づけられていることだった。もちろん募集要項には記載がなく、面接の際にも説明はなかった。

 

説明がないので、祝日は会社が休みと考えるのが一般的だ。しかし、私が転職したブラック企業では祝日出勤はマスト、要するに祝日出勤が義務づけられていた。

 

ブラック企業人事担当者の村田は、このことについて転職時の面接の時に説明したという。しかし私を含め、後にブラック企業に転職することになる仲間含め、一切の説明を受けていない。

 

さらにおかしなことに、例えば、病院通いや体調不良などで午前休をもらったとする。するとその半日分はどこかで補填しなくてはならない。つまり会社に出勤しなくてもいい日曜日に、会社に半日だけ出勤しなくてはならない・・・という変なルールがあった。私の場合は、一度補填などいいから、減給で対応してくれとお願いしたくらいだ。もちろん私の提案は却下、休日出勤することで穴を埋めることになった。

 

さらに、一週間のうち1日休んだら、その分は日曜日に出勤して補填しなくてはならない・・・という変なルールもあり、営業にも関わらず配送作業にまわされることもあった。

 

しかし、何よりもその実態は、休みであろうが、土日祝日であろうが鳴り止まない電話の対応をしなくてはならないので、会社に出勤しているのか、自宅で仕事をしているのかの違いだけでしかなかった。つまり会社が休みであろうと、関係ない。実質は電話対応をしなくてはならないので365日出勤状態だ。

 

電話対応と言っても1日数件だったらわかる。しかし私の場合、休みの日でも、その数20件以上。驚くことに相手からかかってくる電話だけで20件以上だ。その数には、こちらから発信する分は含まれていない。つまり、朝から晩まで電話が鳴り響くだけでなく、常に頭を仕事のことでフル回転させていなければならない。確認作業だけで、1時間以上時間が取られることもあるし、中には早急な対応が求められることもある。さらに1時間の確認作業の間にも社内外問わず、いろいろなところから電話がかかってきており、雪だるま式に仕事はたまっていく。

 

さらには、タイミングが悪く一回だけ電話に出られなかっただけなのにも関わらず社内の人間からの電話に出ることが出来ないと「あいつはいつも電話に出ない」という話になり、査定に響くばかりか、減給の対象になる。つまり自分のみを守る為にはどこで何をしていようが常に携帯電話を気にしなくてはならない。携帯電話がなったら、いつ、どこで、何をしていようとも電話に出なくてはならないので、休日の楽しみのひとつである、映画などを2時間じっくりかけみることは許されない。たまの休日の家族との楽しいひとときなんて夢のまた夢。国内であろうが、自由に旅行さえも行けない。何故なら電波が届かないところなど論外だからだ。常に仕事モードで仕事に追われ、仕事のために生きている状態。

 

もっといえば、朝5時過ぎに出荷の確認をしなくてはならない。その作業は365日休むことなく続けなくてはならない。要するに朝5時起きはマスト。その作業はノートパソコンのリモートで行われるので、リモートすることが出来ない場所、つまり、モバイルデータ通信の電波が入らない場所には行くことが許されない。海外旅行など言語道断。絶対に許されない。

 

出荷のミスがあると、そのミスに関わっていないにもかかわらず全ては営業責任となり激しく罵倒されることになるので、休日のひと時たりとも気を抜くことが出来なかった。

 

 

つづきはこちらから 【ブラック企業体験談】恐ろしすぎるブラック企業の経費削減の実態。つまり、それはノースタッドレス、ノー自動車保険。

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