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インターネットビジネス | 社会不適合者に捧げる!ブラック企業に勤める社畜社員でも出来る!時遊人 櫻井海都による業界のプロが教える!インターネットビジネススクール - Part 2

ブラック企業 退職 稼ぐ アフィリエイト

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櫻井 海都

(時遊人)

【1日10分、ゼロから1億、ブラック企業に勤める社畜社員でも出来る!時遊人 櫻井海都による業界のプロが教える!インターネットビジネススクール】

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個人が手がけるインターネットビジネスの創世記からネットビジネス業界に携わるインターネットビジネスを知り尽くしたプロ。表舞台に出ることはほどんどなく密かに稼ぎ続けている姿から、ネット界では「The Secret(ザ・シークレット)」と呼ばれている。以前は大手IT企業から転職しブラック企業に勤めていた経歴をもつサラリーマンでもある。サラリーマンとしての仮面を被りながらもアウトサイダーとして密かにお金を稼ぎ続けていたことでも知られる。常日頃からウェイクボード、サーフィン、ジェットスキー、ルアーフィッシングなどを堪能するなど大の遊び好きで、現在は好きな時に自由に遊べる遊び仲間を増やす為インターネットを利用して稼ぐ組織「アウターインク」を発足。インターネットを使ったありとあらゆる金儲けの方法を教えている。

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売上を上げる為に販売するのではなく、顧客を獲得する為に販売するという発想の転換が大事

2016年03月28日

エクアドル

 

海都です。

 

 

WEBメディアを運営するということはもちろん

極論すれば利益を生み出す為ではあるのですが

それ以上に顧客とのリレーションを大事にする

ように心掛けて下さい。

 

 

ぼくは顧客を得る為にモノを売るとよく言って

いますが、もちろん利益を得る為でもあるので

すが、それが大前提になってしまうと顧客との

関係が崩れてしまいます。

 

 

つまり売上を前提としたビジネスモデルなのか

それとも顧客を前提としたビジネスモデルなのか

この違いは大きいです。

 

 

詳しくはぼくのインターネットビジネススクール

「アウターインク」の申し込みページにも書いて

あるのですが、売上を得る為にモノを売るのでは

なく顧客を得る為にモノを売るんです。

 

 

インターネットビジネススクール申し込みページ

(真ん中の部分辺りまでスクロールして頂くと書いて

あります。読むだけで勉強になると思いますので是非

読んでみて下さい)

 

 

駆け出しの頃は何を言っているのかわからないかも

しれませんが、ここがわかってくるとインターネッ

トビジネスで限りない収入を得ることが出来ます。

 

 

そしてここがわかってくると、ものすごくインター

ネットビジネスが楽しくなります。

 

 

▼顧客を獲得する為に商品を販売する
という発想

 

 

売上を上げる為に売っていると、やっぱりどこかし

らしんどくなってきます。

 

 

今日は何を売ろうか・・・今月の売上を達成するた

めに必要ないかも知れないけど、これを売ろう・・・

 

 

そんなことをしているから顧客が逃げていくんです。

 

 

もちろん、それは急に訪れるわけではありませんか

ら多くの場合、末期まで気づきません。

 

 

でも気がついた時には時既に遅し。

あなたのビジネスは破綻しています。

 

 

そうならないために・・・

 

 

顧客を得る為にモノを売るという発想に変えて下さ

い。

 

 

今からでも遅くはありません。

 

 

伸び悩んでいる・・・なんだかインターネットビジ

ネスがつまらない・・・もしあなたがそう感じてい

るのならそれは間違いなく破滅への第一歩を進んで

いると思われます。

 

 

インターネットビジネスは本来楽しいものですし、

顧客を獲得してきちんとリレーションを築くことが

できれば様々な異分野に展開させていくことが可能

な素晴らしいビジネスです。

 

 

【メルマガ】ホンモノのビジネスを学ぶ

 

 

海都

とにかく思いついたことはなんでもやってみればいい。

2016年03月26日

ロンドンの町並み

 

海都です。

 

 

インターネットで稼ぐコツはたくさんありますが

その中の一つに思いついたことはまずやってみる

ことということがあげられます。

 

 

インターネットビジネスなんてリスクなんて

あってないようなものなのですから、とりあえず

四の五の言わずやってみればいいんです。

 

 

試してみればいいんです。

 

 

インターネットビジネスでは考えているだけ

無駄です。

 

 

考えている時間があったら、とりあえず

やってみる。

 

 

失敗したらそれでいい。

それが経験となってまた新しい何かをうみます。

 

 

また失敗したらうまくいかない方法がひとつ

明らかになっただけで、失敗すればするほど

成功に近づいていきます。

 

 

その回転率を早めれば早めるほどおそらく

あなたが成功する確率は高くなるし、距離も

時間も短くなっていきます。

 

 

ぼくの手がけるインターネットビジネス

スクール「アウターインク」では、その距離を

縮める情報を提供していますが、やっぱり一番の

コツはまずはやってみること、それにつきます。

 

 

なんでもかんでもまずはやってみる。

頭の中での妄想だけではいつまでたっても

稼ぐことは出来ません。

 

 

まずは頭の中の妄想を吐き出して形にしてみる。

それを価値ある情報として加工する。

 

 

そういった日々の積み重ねがインターネットで

稼ぐ為には必要です。

 

 

やっていて、細かい部分がわからなければ質問すれば

いいんです。

 

 

ここで大事なのはただ質問するのと自分でやってみて

経験として蓄積されてから質問するのとでは大きく違う

ということです。

 

 

やっぱり経験してから質問して頂いた方の方が飲み込みは

早いし失敗している分理解も早いです。

 

 

▼とにかくまずはやってみる、試してみる。
考えるのはそれからでも遅くない。

 

 

小さい頃、多くの方は自転車に乗る練習をしたとおもいます。

その自転車に乗る練習だって言葉よりも身体で覚えたと思い

ます。

 

 

言葉っていうのはどうしても限界があります。

細かいところは伝えきれないんですね。

 

 

その細かいところは経験として補うしかありません。

自分の肌で、身体で、感覚で覚えるしかありません。

 

 

それに実際にやっていると感覚が研ぎ澄まされるのか

次々と思いもしなかった、考えつきもしなかったアイデアが

バンバン出てくるようになります。

 

 

そうしたらしめたものです。

 

 

そのアイデアを加えて、少しずつ、少しずつ修正を加えて

下さい。

 

 

そうすることでいつのまにか稼げるようになっていますから。

大事なのは何よりもやってみること。体感してみること。

 

 

それがインターネットビジネスで稼ぐ為には最も大事な

ことのひとつです。

 

 

 

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海都

インターネットビジネスで稼ぐには、遊ぶように稼ぐという発想が大事。

2016年03月24日

乾期のウユニ塩湖

 

海都です。

 

 

インターネットで稼ぐことはある意味

遊び感覚でやることが大事です。

 

 

もちろんインターネットビジネスと呼ばれるように

ビジネスである以上、どこかしらでお金を頂くわけ

ですからしっかりと「価値」を提供していかなくて

はなりません。

 

 

しかし気持ちとしては遊び感覚のような

ゆとりある気持ちで行なうことが大事です。

 

 

ぼくはよくインターネットで稼ぐことは

ある意味遊びの延長のようなものでそこまで

難しく考えることもないしやるべきことをやっていれば

稼げるようになりますよと言います。

 

 

実際ぼくも、ガチガチにビジネスをしているという

わけでもないし、かといって遊んでいるわけでもない。

 

 

ちょうどその中間のような気持ちで稼いで

います。

 

 

インターネットで稼ぐ方法はたくさんありますが

その中でもぼくがお勧めしているのは情報発信を

しての稼ぎ方です。

 

 

これはつまり、

情報発信をすることであなたのブログやあなたの

考え方や思いに共感する人を集めて、そのひとを

相手にビジネスをするというやり方です。

 

 

ひとは自分と似ていたり自分が楽しいところに

自然と集まってきますからそうして楽しんで書

いた文章には命が宿り共通の思いや考え方をもって

いるひとはもちろん、やがて多くの人の目をひくよ

うになります。

 

 

そしてその共通の思いや考え方をもつひとを集めて

あなたが中心となりひとつのサークルのような活動

をします。

 

 

部活の部長のような感覚ですね。

 

 

▼楽しみながら情報発信をして稼ぐ

 

 

例えば、思いつきの例で言うと

ぼくはスキューバダイビングがとても好きなの

ですが、同じようにスキューバダイビングをして

いる人に対してまずはスキューバダイビングの

情報を提供します。

 

 

ココで大事なのは独自の視点で情報を提供すると

いうことです。

 

 

すでにスキューバダイビングに関するサイトは

たくさんありますから、無難な情報を提供しても

それらのメディアに負けてしまいます。

 

 

だから独自の視点であくまで個人目線のメディアを

つくりあげる。

 

 

つまり世界観やキャラクター、ストーリーを語ること

が差別化をする上で大事な要素となります。

 

 

さらに、インターネットで稼ぐ為にはまずはあなたの

メディアを知ってもらわなければはじまりませんから

検索エンジンで探してもらえるようSEO対策が必要と

なります。

 

 

そこであなたは一体誰に対してその記事を書くのかを

考える必要があります。

 

 

つまりあなたはどのような人を集客したいのか?

つまりあなたはどのような人を相手にビジネスを

したいのか?

 

 

そしてあなたの顧客はどのような考えをしていて

どのようなことを考え、どのような言葉で検索す

るのか。

 

 

どんな情報に飢えているのか?

どんな情報を探しているのか?

 

 

そういったことを洗いざらい書き出し、それら

個々のテーマで記事にしアップしていく必要が

あります。

 

 

この際、メインテーマである軸はスキューバ

ダイビングではありますが、あくまで個人の情報

発信でもありますので、スキューバダイビングに

関する様々な事柄を軸としていろんな方向で記事

を書いてもらって構いません。

 

 

どこからお金をとるのかということですが

どのような顧客を相手にするのかにもよりますが

例えば、会員化して定期的に情報誌を提供するのも

良いでしょうし、スキューバダイビングでほとんど

の人に知られていないシークレットスポットを紹介

する紹介料、またはあなたが手動となりツアーを組

んでマージンを貰うのも良いでしょう。

 

 

また、顧客と接しているうちに様々なビジネスの種

が出てくるでしょうからそれを形にするのでも構い

ません。

 

 

定期的にあなた主催の飲み会を開いて情報交換と

してのオフ会をしても面白いかもしれません。

 

 

そう言った形で楽しみながら稼ぐことがインター

ネットビジネスでは非常に大事な発想となります。

 

 

ビジネスだからしっかりしなきゃとか、きちんと

しなきゃとか、そういう凝り固まったかたい考え

方は一切必要ありません。

 

 

それよりももっとフランクにあなたもあなたの

顧客と楽しみながらビジネスをしていく感覚が

非常に大事です。

 

 

それがインターネットビジネスをする上で大切

なことですから。

 

 

「こんなに楽しんでお金をもらっていいのだろう

か・・・」

 

 

いいんです。それくらい楽しむことが大事です。

 

 

インターネットというのはあくまでツールに

過ぎません。

 

 

手段の一つに過ぎません。

 

 

だから、

それがわかってくるとインターネットビジネスは

ものすごく楽しくなりますよ。

 

 

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海都

インターネットビジネスは「コツ」をつかめば簡単に稼ぐことが出来ます。

2016年03月23日

雲の上

 

海都です。

 

 

巷ではよくインターネットビジネスは

簡単だ、といいます。

 

 

ぼくはこれに対しては半分同意して

半分同意していません。

 

 

確かにインターネットビジネスは

簡単です。

 

 

やることは非常に単純だし

やり方さえ間違わずにやれば誰でも

お金を稼ぐことができるビジネスだと

思っています。

 

 

実際にぼくが主催するネットビジネススクールである

アウターインクでもそれは証明されているし現状は、

やり方さえ間違わずに行なえば再現性は非常に高い

ビジネスであると思います。

 

 

では半分同意しない理由はどこにあるのか。

 

 

それはインターネットビジネスはやり方さえ

間違わなければ稼ぐことが出来ることは間違い

ないのですが、ひとによってはコツをつかむまでに

時間がかかるからです。

 

 

コツさえつかめば非常に短期間で成り上がることは

可能です。

 

 

さすがに年収1億円となると話は別になりますが、

1千万円単位だったらコツさえつかめば比較的楽に

超えることが出来ます。

 

 

1億円になると何故話が別になるのかというと

複合的な要素が必要になるからです。

 

 

つまりビジネスに置ける要素を複合的にしなければ

超えることが出来ないのですから頭を使います。

 

 

1億円レベルになると頭を使っていろんなところに

アンテナを張って顧客にもきいていかなければ超える

ことは出来ません。

 

 

またひとりの顧客を育てることによって生涯価値を

高めていかなければこえることはできません。

 

 

それが1千万円レベルになると、途端にハードルが

低くなります。

 

 

もちろん1千万円レベルでもやらなければならないことは

たくさんあるし、超えなければならない壁もあり、頭を

つかわずには稼ぐことが出来ません。

 

 

しかし1億円レベルと比べるとやはりそれは

がくっとレベルが下がります。

 

 

1千万円レベルでも複合的な要素は必要になります。

しかし、1千万円レベルの複合的な要素は非常に単純な

もので大丈夫です。

 

 

▼一千万円レベルでも一億円レベルでも
共通して言えること

 

 

でもどちらのレベルにも共通して言えることがあります。

 

 

それは自分の価値を低くみすぎないこと。

意識レベルでの話になってしまいますが

自分の価値を低く見積もってしまうと、1千万円でも

稼ぐことは出来ません。

 

 

不思議なことに、自分の価値を過小評価してしまうと

どんなお金でも稼ぐことができなくなります。

 

 

かといって過大に見積もりすぎては

うまく行かない時のそのギャップによって

やられてしまいます。

 

 

ようはやるべきことをやっていれば稼ぐことなんて

できるようになるのですから、自信を持ってビジネスに

取り組んで自分の価値を高め続けることが成功するうえ

では大事になります。

 

 

最初のギャップなんて自分自身が成長していれば

すぐに追いつくことが出来るのですから、気にせずに

日々自分のやるべきことをクリアしていきましょう。

 

 

【メルマガ】自分の人生を楽しむ為にまずは一歩を

 

 

海都

オフラインのビジネスでも、オンラインのビジネスでも基本やっていることは同じです。

2016年01月12日

海都です。

 

 

こういった商品ってすごくワクワクしません?

 

 

▼ワズー・サバイバル・ギアー

Advanced Survival Bracelet Kit by Wazoo Survival Gear

 

※外部サイトに飛びます(英語)

 

 

何でもこの商品、登山やスキー、ハイキングや

急流下りなどの屋外スポーツで使用するものだそうです。

 

 

「急な悪天候にみまわれたり予想しなかった事故によって

生命の危険にさらされた時に使うブレスレット型の道具です。

一見普通のブレスレットにしかみえないこのブレスレットの中には

生命の危機にさらされた時に使用する16種類の道具が入っています」

 

lifestyle_adventurecontents_wazoo_1 skucover_adventure_wazoo

 

こんなおしゃれなブレスレットの中に16種類の道具・・・

「すごっ」て思いません?さらにですねぇ、読み進んでいくと、

 

 

「ブレスレットのバンド部分はパラシュートにも使われる

丈夫な2メートルの紐で編んであり、ブレスレットの丸い

部分にはコンパスがあります。コンパスのフタの内側は

照明用のライトとして使用できます」

 

lifestyle_adventurecompassglow_wazoo skudetail_adventure_wazoo

 

さらに、

「ブレスレットのバックルは打ち付けると

火花を散らす火打石に、口にくわえることで笛としても使用できます」

 

 

なんだかわけわかりませんよね。

こんなにコンパクトなブレスレットの中にこれだけの機能が

つまっているとは・・・。

 

 

でもこれだけじゃありません。

 

 

「ブレスレットを解体すると、簡単に火がつく綿や軟膏も

入っており、釣り糸、釣り針、ストロー、安全ピン、針、糸

なども出て来ます」

 

sku_adventure_wazoo lifestyle_fishinghookandline_wazoo lifestyle_unravelingwithrubber_wazoo lifestyle_surgicaltubing_wazoo

 

ムムム・・・コ・・・コレは・・・ヤバすぎ。

 

 

ただ、一度解体してしまうともとには戻らないようです。

 

 

もちろんこのブレスレットを使わないことが一番なのだろうけど

今の季節なら、スキーやスノボーなどアウトドアで出かける際に、

このブレスレットをつけておけばひとまずは安心かも。

 

 

こんなにたくさんの機能がついて1個当り89ドル。

現在のレートで約1万600円。

 

 

なかなか、面白いアイテムなのではないでしょうか。

必要ないのに思わずカートに入れて衝動買いしそうになって

しまいました(笑)

 

 

 

▼オンラインでも、オフラインでも基本的にやっていることは同じ▼

 

 

オンラインのビジネスとの違いについて

たまにきかれることがあるのですが、

ぼくから言わせてもらうと基本やっていることは

同じです。

 

 

もちろん、オフライン(リアル)とオンライン(インターネット)

それぞれの細かいやり方だったり、細かい手法は違います。

 

 

ウケるもの、話題になるもの、それぞれの

媒体の特徴というか、細かいカラーは違います。

 

 

ただビジネスというくくりで考えるのならば

本当にやっていることは同じだと思います。

 

 

例えば、オフライン(リアル)のビジネスについて

考えてみましょう。

 

 

あなたはお店を持ちたいとします。

その時にこう考えるはずです。

 

 

あなた「どんなお店にしよう・・・

どんなものを扱おうかな・・・

どんなひとに来てもらいたいだろう・・・」

 

 

つまり

「何を」「いくらで」「誰に対して」

「どうやって」売るのか考えます。

 

そこであなたはこう考えました。

 

 

あなた「私が扱う商品は女子中高生にウケるもの。

それもちょっと流行の先をいく中高生」

 

 

そしてその発想から細かく練り込んでいきます。

続いて同時進行でこうも考えるはずです。

 

 

あなた「私のお客さんが集まり易い場所はどこだろう・・・

私の求めているお客さんが集まりそうな場所・・・

私のお客さんは、●●な人だから場所は原宿、

竹下通り辺りがいいかも、でもちょっと他にも、あそこと

あそこなんかもいいかも・・・」

 

 

あなたは、ここで、幾つかあなたのお客さんが

集まりそうな場所をピックアップしました。

 

 

そして運良く知り合いのつてで見事、原宿の

竹下通りの偶然空いた物件の契約を済ませます。

 

 

しかも嬉しいことに知り合いのつてということもあって

初期費用も安く、予算内に収めることが出来そうです。

 

 

そして、内装工事も入り、あなたの頭の中にあった

ものが少しずつ形になっていきます。

 

 

でもあなたはここで気づきました。

 

 

あなた「このお店はビルの二階にある・・・

どうやってお客さんを呼び込もう・・・」

 

 

あなたはお客さんをお店に呼び込む為の

幾つかアイデアを思いつきます。

 

 

チラシの配布、新聞折り込み広告、タウン情報誌への

露出など、宣伝広告を打ち出しました。

 

 

そして見事オープン。

客入りはまあまあといったところ。

 

 

でも、ほとんどモノを買ってくれません。

お客さん自体は狙い通りだったのですが

なかなか買ってくれません。

 

 

あなた「どうしよう・・・このままでは

売れない・・・レイアウトが悪いのかしら・・・

それともお客さんにわかりづらい?・・・そもそも

お店に並んでいる商品が魅力的じゃないのかしら?」

 

 

あなたは悩んだ末、商品ごとの特徴が

よくわかるよう、ひとつひとつの商品の側に手書きの

POPを置くことにしました。

 

 

それぞれの商品を使った感想や、使い方、ちょっとした

裏テクニックなどが記載されています。

 

 

また販売員も雇いました。

 

 

販売員の口からその商品の魅力を伝え

提案する仕組みをつくり上げました。

 

 

あなたのアイデアは見事的中。

徐々に売れるようになってきました。

 

 

しかし困ったことに、一度来てくれた

お客さんがなかなかお店にきてくれません。

 

 

つまりリピートしてくれないことに

気がつきました。

 

 

あなた「このまま新規のお客さんを追い続けても

コストはかさむばかり・・・なんとかして固定客を

つかまないと・・・」

 

 

そこであなたはお店で店舗主催のイベントを

開催することにしました。

 

 

さらにメールマガジンなどに登録してもらい

キャンペーンなどを行ない、再来店を促すことにしました。

 

 

ブログやTwitter、Facebook、インスタグラムなど

目に留まりそうなネットの媒体にも露出することにしました。

 

 

また、ひとりのお客さんに密着することでお客さんを知り

お客さんに合わせた提案ができるように販売員を教育しました。

 

 

それらの施策は功を奏し、

徐々にお店は軌道に乗りはじめます。

 

 

そしてしばらくすると、新しいお店を周辺に

数件開くことに成功します。

 

 

しかし・・・

 

そこから数年立った頃、あなたは思いました。

 

 

あなた「お店は順調だ・・・でもはじめの頃に来た

お客さんは中々店舗に足を運んでくれなくなった・・・

あの頃のお客さんはもう社会人となっている。

せっかくつかんだお客さん、なんとかして呼び戻せない

だろうか・・・」

 

 

そこであなたは苦難の末ある答えにたどり着きます。

それは新たなターゲットに合わせた、新しいお店を出店する

ことでした。

 

 

今度のあなたのターゲットは、

一度来てくれたお客さんのような人たち。

 

 

もちろん今出店している場所には、あなたの

お客さんは来ないので出店する場所も変えることに

しました。

 

 

扱う商品もがらっと変えました。

ゆっくりとお店で選んでもらえるように

カフェも併設しました。

 

 

そして夜はお酒を扱い、お店の奥には

小洒落たバーカウンターも用意しました。

 

 

・・・

 

 

と、これ以上話し続けてもキリがないので

ここまでとします。

 

 

もちろん、現実には仕入れの問題などコレ以外に

様々考えなければなりません。

 

 

でもざっくりと言うと、やっていること自体は

対して変わりません。

 

 

ここであなたがやったことを大まかに

お話しすると・・・

 

 

・ターゲットを決める(コンセプト・ターゲットの明確化)

・出展地域を決める(市場マーケティング)

・ターゲットをお店に呼び込む(販促活動)

・ターゲットに販売する(販売活動)

 

 

となります。

 

オンライン(インターネット)のビジネスでも同じこと。

もちろん舞台が変わるのですから細かい手法は違いますが、

やっていることはほぼほぼ同じです。

 

 

・ターゲットを決める

・そのターゲットが検索しそうなキーワードを決める

・ターゲットをサイトに呼び込む

・ターゲットに対して販売する

 

 

これを先ほどのお店の話と対比すると

 

 

▼ターゲットを決める

オンライン・オフライン同じ

 

▼エリアを決める。

オフライン:出展地域を決める

オンライン:ターゲットが検索しそうなキーワードを決める

※出展地域がお客さんが探すためのキーワードに変わっただけ。

 

▼ターゲットを集客する。

オフライン:ターゲットをお店に呼び込む

オンライン:ターゲットをサイトに呼び込む

 

▼ターゲットに対して販売する

オンライン・オフライン同じ

 

 

こうしてみると見事に

類似していることがわかりますよね?

 

 

まあネットの方がクセはありますが

オンラインでもオフラインでも、ほとんどビジネスの

やり方は変わりません。

 

 

ぼくはこのブログでは、情報商材アフィリエイトで

稼ぐ方法を伝えていますが、情報商材アフィリエイトで

稼ぐことが出来るようになれば、今回話したような

オフラインのビジネスをやってみても面白いと思います。

 

 

情報商材アフィリエイトという商売は

それだけ汎用性のあるビジネスだとぼくは思います。

 

 

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海都