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櫻井 海都

(時遊人)

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オフラインのビジネスでも、オンラインのビジネスでも基本やっていることは同じです。

2016年01月12日

海都です。

 

 

こういった商品ってすごくワクワクしません?

 

 

▼ワズー・サバイバル・ギアー

Advanced Survival Bracelet Kit by Wazoo Survival Gear

 

※外部サイトに飛びます(英語)

 

 

何でもこの商品、登山やスキー、ハイキングや

急流下りなどの屋外スポーツで使用するものだそうです。

 

 

「急な悪天候にみまわれたり予想しなかった事故によって

生命の危険にさらされた時に使うブレスレット型の道具です。

一見普通のブレスレットにしかみえないこのブレスレットの中には

生命の危機にさらされた時に使用する16種類の道具が入っています」

 

lifestyle_adventurecontents_wazoo_1 skucover_adventure_wazoo

 

こんなおしゃれなブレスレットの中に16種類の道具・・・

「すごっ」て思いません?さらにですねぇ、読み進んでいくと、

 

 

「ブレスレットのバンド部分はパラシュートにも使われる

丈夫な2メートルの紐で編んであり、ブレスレットの丸い

部分にはコンパスがあります。コンパスのフタの内側は

照明用のライトとして使用できます」

 

lifestyle_adventurecompassglow_wazoo skudetail_adventure_wazoo

 

さらに、

「ブレスレットのバックルは打ち付けると

火花を散らす火打石に、口にくわえることで笛としても使用できます」

 

 

なんだかわけわかりませんよね。

こんなにコンパクトなブレスレットの中にこれだけの機能が

つまっているとは・・・。

 

 

でもこれだけじゃありません。

 

 

「ブレスレットを解体すると、簡単に火がつく綿や軟膏も

入っており、釣り糸、釣り針、ストロー、安全ピン、針、糸

なども出て来ます」

 

sku_adventure_wazoo lifestyle_fishinghookandline_wazoo lifestyle_unravelingwithrubber_wazoo lifestyle_surgicaltubing_wazoo

 

ムムム・・・コ・・・コレは・・・ヤバすぎ。

 

 

ただ、一度解体してしまうともとには戻らないようです。

 

 

もちろんこのブレスレットを使わないことが一番なのだろうけど

今の季節なら、スキーやスノボーなどアウトドアで出かける際に、

このブレスレットをつけておけばひとまずは安心かも。

 

 

こんなにたくさんの機能がついて1個当り89ドル。

現在のレートで約1万600円。

 

 

なかなか、面白いアイテムなのではないでしょうか。

必要ないのに思わずカートに入れて衝動買いしそうになって

しまいました(笑)

 

 

 

▼オンラインでも、オフラインでも基本的にやっていることは同じ▼

 

 

オンラインのビジネスとの違いについて

たまにきかれることがあるのですが、

ぼくから言わせてもらうと基本やっていることは

同じです。

 

 

もちろん、オフライン(リアル)とオンライン(インターネット)

それぞれの細かいやり方だったり、細かい手法は違います。

 

 

ウケるもの、話題になるもの、それぞれの

媒体の特徴というか、細かいカラーは違います。

 

 

ただビジネスというくくりで考えるのならば

本当にやっていることは同じだと思います。

 

 

例えば、オフライン(リアル)のビジネスについて

考えてみましょう。

 

 

あなたはお店を持ちたいとします。

その時にこう考えるはずです。

 

 

あなた「どんなお店にしよう・・・

どんなものを扱おうかな・・・

どんなひとに来てもらいたいだろう・・・」

 

 

つまり

「何を」「いくらで」「誰に対して」

「どうやって」売るのか考えます。

 

そこであなたはこう考えました。

 

 

あなた「私が扱う商品は女子中高生にウケるもの。

それもちょっと流行の先をいく中高生」

 

 

そしてその発想から細かく練り込んでいきます。

続いて同時進行でこうも考えるはずです。

 

 

あなた「私のお客さんが集まり易い場所はどこだろう・・・

私の求めているお客さんが集まりそうな場所・・・

私のお客さんは、●●な人だから場所は原宿、

竹下通り辺りがいいかも、でもちょっと他にも、あそこと

あそこなんかもいいかも・・・」

 

 

あなたは、ここで、幾つかあなたのお客さんが

集まりそうな場所をピックアップしました。

 

 

そして運良く知り合いのつてで見事、原宿の

竹下通りの偶然空いた物件の契約を済ませます。

 

 

しかも嬉しいことに知り合いのつてということもあって

初期費用も安く、予算内に収めることが出来そうです。

 

 

そして、内装工事も入り、あなたの頭の中にあった

ものが少しずつ形になっていきます。

 

 

でもあなたはここで気づきました。

 

 

あなた「このお店はビルの二階にある・・・

どうやってお客さんを呼び込もう・・・」

 

 

あなたはお客さんをお店に呼び込む為の

幾つかアイデアを思いつきます。

 

 

チラシの配布、新聞折り込み広告、タウン情報誌への

露出など、宣伝広告を打ち出しました。

 

 

そして見事オープン。

客入りはまあまあといったところ。

 

 

でも、ほとんどモノを買ってくれません。

お客さん自体は狙い通りだったのですが

なかなか買ってくれません。

 

 

あなた「どうしよう・・・このままでは

売れない・・・レイアウトが悪いのかしら・・・

それともお客さんにわかりづらい?・・・そもそも

お店に並んでいる商品が魅力的じゃないのかしら?」

 

 

あなたは悩んだ末、商品ごとの特徴が

よくわかるよう、ひとつひとつの商品の側に手書きの

POPを置くことにしました。

 

 

それぞれの商品を使った感想や、使い方、ちょっとした

裏テクニックなどが記載されています。

 

 

また販売員も雇いました。

 

 

販売員の口からその商品の魅力を伝え

提案する仕組みをつくり上げました。

 

 

あなたのアイデアは見事的中。

徐々に売れるようになってきました。

 

 

しかし困ったことに、一度来てくれた

お客さんがなかなかお店にきてくれません。

 

 

つまりリピートしてくれないことに

気がつきました。

 

 

あなた「このまま新規のお客さんを追い続けても

コストはかさむばかり・・・なんとかして固定客を

つかまないと・・・」

 

 

そこであなたはお店で店舗主催のイベントを

開催することにしました。

 

 

さらにメールマガジンなどに登録してもらい

キャンペーンなどを行ない、再来店を促すことにしました。

 

 

ブログやTwitter、Facebook、インスタグラムなど

目に留まりそうなネットの媒体にも露出することにしました。

 

 

また、ひとりのお客さんに密着することでお客さんを知り

お客さんに合わせた提案ができるように販売員を教育しました。

 

 

それらの施策は功を奏し、

徐々にお店は軌道に乗りはじめます。

 

 

そしてしばらくすると、新しいお店を周辺に

数件開くことに成功します。

 

 

しかし・・・

 

そこから数年立った頃、あなたは思いました。

 

 

あなた「お店は順調だ・・・でもはじめの頃に来た

お客さんは中々店舗に足を運んでくれなくなった・・・

あの頃のお客さんはもう社会人となっている。

せっかくつかんだお客さん、なんとかして呼び戻せない

だろうか・・・」

 

 

そこであなたは苦難の末ある答えにたどり着きます。

それは新たなターゲットに合わせた、新しいお店を出店する

ことでした。

 

 

今度のあなたのターゲットは、

一度来てくれたお客さんのような人たち。

 

 

もちろん今出店している場所には、あなたの

お客さんは来ないので出店する場所も変えることに

しました。

 

 

扱う商品もがらっと変えました。

ゆっくりとお店で選んでもらえるように

カフェも併設しました。

 

 

そして夜はお酒を扱い、お店の奥には

小洒落たバーカウンターも用意しました。

 

 

・・・

 

 

と、これ以上話し続けてもキリがないので

ここまでとします。

 

 

もちろん、現実には仕入れの問題などコレ以外に

様々考えなければなりません。

 

 

でもざっくりと言うと、やっていること自体は

対して変わりません。

 

 

ここであなたがやったことを大まかに

お話しすると・・・

 

 

・ターゲットを決める(コンセプト・ターゲットの明確化)

・出展地域を決める(市場マーケティング)

・ターゲットをお店に呼び込む(販促活動)

・ターゲットに販売する(販売活動)

 

 

となります。

 

オンライン(インターネット)のビジネスでも同じこと。

もちろん舞台が変わるのですから細かい手法は違いますが、

やっていることはほぼほぼ同じです。

 

 

・ターゲットを決める

・そのターゲットが検索しそうなキーワードを決める

・ターゲットをサイトに呼び込む

・ターゲットに対して販売する

 

 

これを先ほどのお店の話と対比すると

 

 

▼ターゲットを決める

オンライン・オフライン同じ

 

▼エリアを決める。

オフライン:出展地域を決める

オンライン:ターゲットが検索しそうなキーワードを決める

※出展地域がお客さんが探すためのキーワードに変わっただけ。

 

▼ターゲットを集客する。

オフライン:ターゲットをお店に呼び込む

オンライン:ターゲットをサイトに呼び込む

 

▼ターゲットに対して販売する

オンライン・オフライン同じ

 

 

こうしてみると見事に

類似していることがわかりますよね?

 

 

まあネットの方がクセはありますが

オンラインでもオフラインでも、ほとんどビジネスの

やり方は変わりません。

 

 

ぼくはこのブログでは、情報商材アフィリエイトで

稼ぐ方法を伝えていますが、情報商材アフィリエイトで

稼ぐことが出来るようになれば、今回話したような

オフラインのビジネスをやってみても面白いと思います。

 

 

情報商材アフィリエイトという商売は

それだけ汎用性のあるビジネスだとぼくは思います。

 

 

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海都

 

ネットビジネスにおけるライフスタイル追求型ビジネスの罠(ワナ)。

2016年01月10日

海都です。

 

 

あなた「海都さんはライフスタイル追求型の

ビジネスについてどう思いますか?」

 

 

数年前から、自分の好きなことを仕事にする

ライフスタイル追求型のビジネスというのを

よく耳にするのですが、ぼくは今のところ、

ライフスタイル追求型のビジネスに対して

懐疑的なところがあります。

 

 

たぶん、多くの場合、稼げないですよ。

 

 

いや、稼げないという言葉には、

いささか語弊があるかと想いますが、

非常に稼ぎにくいビジネスモデルだと思います。

 

 

ライフスタイル追求型のビジネスは、要するに・・・

 

 

自分のライフスタイルに共感するファンを

獲得することによって成り立つビジネスモデルです。

 

 

そしてそのライフスタイルに共感してくれる人を

増やすことによって、その仲間と共に自己実現を

していくことによって成り立つビジネスです。

 

 

自分の好きなことを通して情報発信し

自分のライフスタイルに共感してくれる仲間を

増やすことで時間、場所にとらわれることのない

ビジネスを構築する。

 

 

「そ・・・そんなビジネスがあるなんて・・・

まさしく私が理想としていた生き方じゃないか!」

 

 

あなたがまだ何にも実績が無い状態で

そう感じた方、注意してくださいね。

 

 

おそらく騙されてしまう確立が非常に

高いです。

 

 

ライフスタイル追求型のビジネスは

ある程度ビジネスを経験して実績がある人が

行なう分には有効な手段ではあるでしょう。

 

 

でもビジネスをはじめたばかりの初心者の方には

申し訳ないですけれども、不可能なビジネスです。

 

 

どうしてか、わかりますか?

 

 

このビジネスモデルは

ビジネスを作る上で、肝心なところが

非常に不明確で、肝心な部分がふわふわし

スッポリと抜け落ちてしまっています。

 

 

わかりますか?

 

 

ビジネスにおいて一番大事な部分。

最重要な部分です。

 

 

それは・・・

 

 

一体、どこで稼ぐのか?という視点です。

 

 

ネットビジネスに限らずビジネス初心者の方が

一番間違ってしまうのは、ビジネスモデルを作る際に

どこで稼ぐのかという、キャッシュポイントを考えずに

やりはじめてしまうことです。

 

 

つまり出口を用意していない。

 

 

それじゃあいつまでたっても稼げないよ

と言う話です。

 

 

当たり前じゃないですか。

 

 

マーケティングの世界ではもう超がつくほど有名な

視点というか言葉があって、それは

 

 

ワンマーケット(ひとつの市場に)

ワンメッセージ(ひとつのメッセージをなげて)

ワンアウトカム(ひとつの出口しか用意しない)

 

 

ということです。

 

 

出口・・・ありますか?

出口・・・用意していますか?

出口・・・明確に語ることが出来ますか?

 

だから稼げない。

 

 

ある程度ビジネスを経験した人は経験論と感覚によって

事前にどうすればお金を稼ぐことが出来るのか、それを

計算します。

 

 

そしてそこに到達するまでの道のりも見えるわけです。

 

 

そこに到達するまでの時間、お金、労力すべて大体

大方の予測が出来ます。

 

だからライフスタイル追求型のビジネスでも

稼ぐことが出来る。

 

 

明確なプランがあるんですから。

 

諦めること無く進むことが出来る。

 

 

だからそういった表面上の理想に

目をキラキラさせているあなたは

一度立ち止まって、冷静に考えてみてください。

 

 

そこまで追求するのにどれほどの時間、お金、労力が

必要だと思いますか?

 

 

初心者のあなた・・・わからないですよね?

 

 

これでは

まるで深い霧の中を手探りで歩いているようなものです。

または出口の無いトンネルを歩いているようなもの。

 

 

どこを歩いているのかわからない

どこまで歩けばいいのかわからない

地図さえも手元にない

しまいには目的地さえわからない(笑)

 

 

だから途中で諦めちゃう。

 

ある意味当然ですよね。

先が見えないんですから。

 

強靭なメンタルがないと普通もたないですよ。

 

 

そもそも、ライフスタイル追求型のビジネスは

実はお金も時間も労力も非常にかかるわけです。

 

 

だから表面上はものすごく理想的で魅力的に見えても、

初心者の方が取り組むにあたって体力的に限界があります。

 

 

ある程度ビジネスで稼げていて体力的にベースのある人が

ライフスタイル追求型のビジネスに取り組むことは非常に

効果的かと思いますが、なんの実績もない、なんの実力も

ないひとがいきなりライフスタイル追求型のビジネスに

手を出すのは非常に危険だと感じるわけです。

 

 

好きなことをビジネスにする・・・

それ自体をぼくは否定はしません。

 

 

好きなことだからこそ、追求することが出来るし

続けることが出来る。

 

好きなことだからこそ、情熱をもって取り組む

ことが出来る。

 

素晴らしいことだと思います。

 

 

でもどんなに素晴らしいことを行なっていても、

キャッシュポイントが無ければ必ずビジネスは破綻します。

 

 

そもそもそれはビジネスとは言えません。

趣味の延長線上にあるボランティアです。

 

 

ビジネスって言うのはいかなる時も

どこでお金を稼ぐのかを考えなければなりません。

 

 

どういったひとに

いくらで

なにを売るのか?

 

 

最低限、それを明確にしなければなりません。

 

 

ネットビジネスに限らず、どんなビジネスでもそうですが

キャッシュポイントがよくわからないふわふわしたビジネス

に取り組む場合、気をつけた方が良いです。

 

 

ビジネスで大事なのは、

一体どこで稼ぐのか・・・と言う視点なのですから。

 

 

それが不明確なものについては

特にビジネス経験の浅い初心者の方は気をつけましょう。

 

 

いいことばかりいって気持ちよくさせられ

お金を巻き上げられるだけの

カモにされてしまいますから。

 

 

ただ、逆を言えば、今日ぼくが話した問題点をクリアし

ゴールまでの道のりが非常に明確な場合は是非、取り組んで

ください。

 

そんなあなたはライフスタイル追求型のビジネスで

高い確立で稼ぐことが出来ます。

 

 

そして迷った時は連絡ください。

ぼくからもヒントをあげますから。

 

 

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海都

 

情報はバラバラに点在するものを、それぞれのカラーでまとめるだけで価値が出る。

2016年01月06日

海都です。

 

 

あなた「海都さん・・・本当に初歩的なことで

申し訳ないのですが、自分の色を出すにはどうすれば

いいのでしょうか・・・」

 

 

今回はどんな話をしようかと

考えていたのですが、上の質問に対する

ぼくからのヒントを、少しお話しようかと思います。

 

 

情報って言うのは不思議なもので

バラバラに点在するものをまとめるだけで

価値がでます。

 

 

ようするに、バラバラに点在する情報のなかで

あなたのお客さんが欲しい情報だけ抜き取り

あなたのお客さんにあわせて整理するだけで価値が出ます。

 

一般的でわかり易い言葉で言えば

カテゴリー分けということになるのでしょうか。

 

 

そしてその情報を整理することで

 

・あなたのお客さんにとって使い易いサイト

・あなたのお客さんが求めている情報が整理されているサイト

・あなたのお客さんにとって便利なサイト

・あなたのお客さんの好奇心をくすぐるサイト

・あなたのお客さんが楽しむことの出来るサイト

・あなたのお客さんにとって魅力的なサイト

 

そんなWEBサイトをつくればいいのです。

 

 

これらはオフラインの雑誌やテレビなど
各種メディアにも共通していることなのですが
情報って言うのはある一本の軸さえつくってし
まえば、あとはそれに付随する情報を寄せ集める
だけで価値が生まれます。

 

 

例えば以前お話しした
下記のページも参考にしてください。

 

情報商材アフィリエイトでも誰に対して、何のテーマで、
何を達成して欲しいのかがカギ |
情報商材アフィリエイトで年収1億円稼ぐ、ネットビジネス
1億稼ぐ副業的思考論〜ブラック企業によろしく〜

 

 

ただ、残念ながらそれだけでは、単なる

「まとめサイト」になってしまいます。

 

 

なんだか情報が詳しいけれど

ものすごく退屈なサイトになってしまう。

 

 

ただまとめられているだけじゃ魅力的な

サイトを作ることができません。

 

(もちろん、ねらいがあってそうしているのなら別です)

 

 

ではどうすればいいのかというと、

そこに色を付けることが必要となります。

 

つまり自分なりの考えや意見(主張)を

加えるのです。

 

 

もう少し深堀りしましょう。

 

 

例えばオフラインの新聞。

 

朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、産經新聞、日本経済新聞

 

様々な新聞がありますよね。

扱っている情報もそれほど大差ないはずです。

(特に日経以外)。

 

 

でもそれぞれにカラーがあります。

 

一本の軸(それぞれの価値観)に乗っ取って、

それぞれのターゲットに向けて、それぞれのカラーで情報を集め、

それぞれのカラーで情報を発信しています。

 

 

たとえば、この記事を書いている今現在争点となっている

政治的見解についても、扱っている情報は同じものの

各社スタンスが違っています。

 

たとえば・・・

 

※それぞれ、反対 やや反対 中立 やや賛成 賛成の

五段階で表示しています。

 

 

▼朝日新聞

 

集団的自衛権の行使容認 反対
普天間基地の辺野古移設 反対
アベノミクス      反対
大規模な金融緩和    反対
原発政策        やや反対
核燃料サイクル政策   反対

 

 

▼毎日新聞

 

集団的自衛権の行使容認 反対
普天間基地の辺野古移設 反対
アベノミクス      反対
大規模な金融緩和    反対
原発政策        やや反対
核燃料サイクル政策   反対

 

 

▼読売新聞

 

集団的自衛権の行使容認 賛成
普天間基地の辺野古移設 賛成
アベノミクス      やや賛成
大規模な金融緩和    やや賛成
原発政策        賛成
核燃料サイクル政策         賛成

 

 

▼産経新聞

 

集団的自衛権の行使容認 賛成
普天間基地の辺野古移設 賛成
アベノミクス      やや賛成
大規模な金融緩和    やや賛成
原発政策        賛成
核燃料サイクル政策   賛成

 

 

▼日経新聞

 

集団的自衛権の行使容認 やや賛成
普天間基地の辺野古移設 やや賛成
アベノミクス      やや賛成
大規模な金融緩和    やや賛成
原発政策        やや賛成
核燃料サイクル政策  やや反対

 

 

※参照元:

ジュウダイニュース

MediaWatchJapan株式会社

 

 

同じ情報を扱っているのに

各社のスタンスによって情報にカラーが

つけられています。

 

 

そしてその情報には各社いろんな意見(主張)が

あり、答えはありません。

 

 

だから面白い。

 

 

そしてそれこそがメディアを

運営するということなのです。

 

 

そしてそれが鮮明に色濃くなったものが

エッジのきいたメディアになります。

 

 

つまり、コンテンツとしての価値が

生まれるんです。

 

 

エッジがきいていないメディア

たくさんありますよね。

 

 

こと情報業界に関してはごろごろ

わんさかいます。

 

みんながみんな「右へならえ」で

同じことを言っている。

 

 

本当つまらないメディア多いです。

 

 

だからチャンスなんです。

 

 

だってエッジの効いたメディアさえ

作ってしまえば、それらの面白くないメディア

からお客さんを引っ張って来れるんですから。

 

 

市場は大きければ大きいほどいい。

 

 

他の人が広告宣伝費をたくさん投入して獲得した

お客さんを圧倒的魅力のあるコンテンツによって

奪い取る。

 

 

面白いじゃないですか。

ゾクゾクしますよね。

 

 

(あなたが、そういった魅力のないメディアを

お持ちの場合危機感を持ってくださいね。ぼくらが

とりにいきますから)

 

 

だから、メディアとして面白くないものを

あなたがお持ちの場合、自分の色がなかなか

見えにくいメディアをお持ちの場合、その場合

主義主張、スタンス、カラー、それらが明確で

無い場合が多いです。

 

 

もちろんそれらを明確にすると、敵を作ります。

大なり小なり敵を作ることになります。

 

 

でも、それでいいんです。

 

 

ようはあなたの狙っているターゲットである

お客さんの心さえつかめばいいのですから、それ以外は

何言われようが無視してください。

 

そういうマインドセットでのぞんでください。

 

 

みんなに好かれようとするから、誰にも好かれずに

終わってしまうんです。

 

 

 

そしてだからこそ、あなたのお客さんは誰かを

知る必要がある。

 

 

あなたのお客さんを徹底的に知る必要があります。

 

それらについては、ぼくの過去の記事や

これからの記事を参考にしてください。

 

 

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海都

 

 

 

 

情報商材をいくつも買っているのに稼ぐことができていないなら必ず読んでください。

2016年01月05日

海都です。

 

 

あなた「海都さん・・・ちょっとだけ

話を聞いてもらえますか?」

 

海都「はい、なんでしょう」

 

あなた「今まで、たくさんのアフィリエイト系の

商材を手にしてきました・・・アフィリエイト系の

セミナーを何度も受講してきました・・・でも一向に

稼ぐことが出来ないのです。私はビジネスに向いて

いないのでしょうか・・・」

 

 

巷にあふれるアフィリエイト系のセミナー。

そのほとんどが実績を売り文句にしています。

 

 

「何の知識も経験もない私が

この方法で1ヶ月後に1000万円稼げました!

あなたも私のセミナーを受講すれば一ヶ月後には

大金が稼げるようになります!」

 

 

またページ上には

 

「こんなに簡単に稼げました!」

 

「この人は本当にすごい人です!」

 

「今まで稼げなかったことがウソのようです!」

 

「これで稼げない人は諦めるべきでしょう!」

 

そんな感想のオンパレード・・・。

 

 

本当、アホかと思いますよ。

 

ビジネスで、何も知識も経験もない人が

一ヶ月後に1000万円やら100万円でさえ

稼げるわけないだろう、と。

 

ビジネスをなめないでもらいたい。

 

 

そんな方法が巷に溢れかえったら

日本経済はズタズタのボロボロに崩壊しますよと。

 

 

あなたも冷静になって考えて

みればわかるはずです。

 

 

でも、信じてしまう。

それは何故か。

 

・一生懸命勉強しているのに稼げないことの焦りから。

・これまでの自己投資を挽回する為。

・まだ勉強が足りないからだと、勉強地獄に陥ってしまっている。

・みんなが稼げているのに自分が稼げないのは商材が悪いからだ。

 

そう思っているんじゃないですか?

 

 

別にそれらを否定するつもりはありません。

 

一生懸命勉強することも大事だし、自己投資を挽回するために

頑張るのもいいでしょう、もしかしたら手にした商材が悪かった

のかもしれません。

 

そのどれもアフィリエイトで

稼ぐ為には大事なことです。

 

 

一生懸命勉強もしている、

一生懸命に行動もしている、

商材も悪いものではない・・・。

 

じゃあなんで稼ぐことが出来ないのか?

 

 

それに対するぼくの答えは明確です。

 

 

ノウハウや方法論以前に、あなたは、あなたの提供する価値によって

どんな人を、どんな未来に導くことができるのか明確に話すことが

出来ますか?

 

 

ノウハウはあくまで方法論に過ぎません。

ようは「やり方」に過ぎない。

 

やり方以前に考えなければならないこと

忘れていませんか?

 

 

アフィリエイトもビジネスです。

 

ビジネスとはどんなものかというと
相手に何らかの価値を提供することで
その対価としてお金を頂くことです。

 

だからぼくたちはターゲットに対して

何らかの価値を提供しなくてはならない。

 

 

・あなたのお客さんは誰ですか?

・あなたのお客さんはどんな悩みを抱えて何を解決したいと思っていますか?

・あなたはどんな価値をお客さんに提供しているのですか?

・あなたはどんなことをお客さんに達成してもらいたいのですか?

 

 

それらの質問に答えることが出来なければ

ノウハウや、方法論の前にそれらを明確にするべきです。

 

ビジネスでも何でもそうだと思いますが

そもそも狙いを定めないと当たりません。

 

 

どこかの的に狙うからこそ、

そのボールの勢いは増し、相手に届きます。

 

そして的を絞れば絞るほど

そこに当たった時の威力は増します。

 

 

野球のピッチャーがどこを狙うのかわからずに

投げていたらどうでしょう。

 

それこそ本当にボールの連続で

ストライクなんてとれませんよね。

 

それと同じことです。

 

 

だから、ターゲットを明確にせずに

ただノウハウなどの方法論を求めているのだと

するのならば、それはそもそもノウハウ以前の

問題だということになります。

 

 

情報商材にみられるノウハウは

「方法論」「やり方」に他なりません。

 

 

先ほどの話で言うならば投げ方です。

どのようにボールを握って、どのように投げれば

どういう球を投げることが出来るのか。

 

その投げ方に過ぎません。

 

どこを狙うのかまでは教えてくれません。

 

 

稼ぐことが出来ない人は

どこに球を投げていいのかわからず

とりあえず、お金を稼ぎたい人に向けて

ポンポンとボールを投げ続けている。

 

そりゃ稼げるようにはならないよって

話です。

 

 

誰を狙っているのかもわからないのに

あたるわけないよって話です。

 

 

だから、ある程度の知識があるのに

稼げていないのならば、そもそも

あなたのターゲットは誰なのか?

 

それを、見直すべきです。

 

 

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海都

 

 

 

何故情報商材で扱う情報に価値が生まれるのか?情報の価値を高め情報商材アフィリエイトで情報を販売する方法。

2016年01月03日

海都です。

 

 

ぼくがこのブログで現在

教えているのは情報商材アフィリエイト。

 

主に、ネットビジネス初心者の方から、

ネットビジネス中級者の方が

さらに稼ぐ為の情報を教えています。

 

 

でも、ここでハッキリいっちゃいますけど

目新しい情報なんて、このブログに全く

書いていないですよ。

 

たぶん、ネットで同じ稼ぐ系のブログや

サイトをみれば載っていることばかりだと思います。

 

 

あなた「海都さん!何を言っているんですか!?

いろんなサイトを見て回ってきましたが海都さんの

ブログが一番わかりやすく、丁寧に教えてくれます!

私の目には全て新鮮で、いつも驚かされていますよ!」

 

 

たぶん、そう感じている方、かなりいらっしゃる

と思うんですね。

 

でもぼくはハッキリと言います。

 

目新しいことなんて何一つ話していませんよ、と。

 

 

別に偉そうに言えることでもないのですが

もしあなたが、ぼくがこのブログに乗せている情報が

新しい情報にみえたり、今まで聞いたこともないような

情報に見えているのだったら、それはぼくが情報の

価値を高めているからに他なりません。

 

 

そして、同じ「A」という情報の価値を高める

行為こそが、この情報ビジネスの真髄だったりします。

 

 

▼同じ情報でも、伝え方次第で圧倒的に価値はかわる▼

 

 

情報ビジネスとは、情報をお金にかえるビジネスです。

 

今日はこの情報をお金にかえるというのは一体どういう

ことなのか、さらに詳しくお話していこうと思います。

 

 

前回・・・前々回だったかな?

 

周知の通り、ぼくは情報ビジネスとは、情報をお金にかえる

ビジネスですよ、とお話ししました。

 

さらに情報をお金にかえるとはどういうことか?それを

わかり易く説明する為に、書店で売っている雑誌の例を

だしました。

 

もし、読んでいないようだったら、リンクを貼って

おきますので、軽く目を通しておいてください。

 

 

情報商材アフィリエイトでも誰に対して、何のテーマで、

何を達成して欲しいのかがカギ | 情報商材アフィリエイトで

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それでは、今回は同じ「A」という情報の価値がたった一言で

変わるというお話をします。

 

つまり、情報を与えることによって、価値が限りなく

かわるというお話です。

 

この話を理解されたら、おそらくあなたの収入は

劇的に数倍、人によっては数十倍増えるはずです、

 

 

▼情報の価値を高めるとはどういうことか?▼

 

 

ここにたったひとつの古いボールペンがあります。

 

さて、あなただったらこの一本の古いボールペンを

いくらで売るでしょうか?

 

 

あなた「古いボールペンでしょ?しかも一本。

値段なんかつかないんじゃないですか?」

 

海都「・・・」

 

あなた「す・・・すいません!真面目に考えます!」

 

 

ぼくだったら、このボールペンをいくらでも

売る事が出来ます。

 

 

もちろん限界がありますが、最大限に価値を高める

ことが可能です。

 

たとえば、このボールペンにこんな情報が

付け加えられたらどうでしょう?

 

 

「このボールペンは世界で一本だけの限定品です」

 

 

さらに情報を付け加えます。

 

 

「このボールペンは、ハンガリー人ラディスチオ・ピロ

(László Bíró)によって、世界で初めてつくられた最古の

ボールペンであり、かの有名なアルベルト・アインシュタイン

が実際に使用していたボールペンです」

 

 

実際にアインシュタインが、

そのボールペンを使用していたか

どうかはともかくとして、ここで読み取ってほしいのは

たったひとつの古いボールペンが、ある情報を付け加える

ことによって、その価値が高まったということです。

 

 

さらに価値を高める方法は

これだけではありません。

 

 

なぜ、ぼくがいくらでも売る事が出来る、

価値を最大限に高めることが出来るのかというと

このボールペンをボールペン収集家(マニア)に

売るからです。

 

つまりこの時のぼくのターゲットはボールペン収集家(マニア)。

マニアだったら、喉から手が出るほど欲しい一品でしょう。

 

 

だから価値を最大限に高めて売る事が出来るのです。

 

 

▼情報ビジネスは情報に情報を加えることで

新たな価値をうみだすビジネス。

 

 

商品には通常、適正価格というのがありますが、

実は、情報ビジネスにはそれがありません。

 

モノと違い、実体がないからです。

 

世の中にはモノ、サービス、情報の3つの商品がありますが

その中でも「情報」と言うのは、受け取るひとによって価値が

大きくかわります。

 

同じ「A」という情報でも、人によっては全く価値がないものと

みなされるし、また人によっては、ものすごく価値があるものだと

みなされる。

 

 

その価値の危うさこそが、この情報ビジネスの

おもしろいところであり、逆に難しい部分でもあります。

 

だから、あなたのお客さんは誰なのかを知ることが

必要だし、それが明確でなければ稼ぐことができない。

 

 

あなたのお客さんは一体どんな人なのか?

どんな情報を求めているのか?

 

本当に具体的にとことん絞っていく

必要があります。

 

 

はじめのうちは無理かもしれませんが、

こうやって文章を書いていて、相手の顔が

見えるくらいになったら、もう完璧です。

 

文章を書きながら、あなたのお客さんに

そのまましゃべっているようなイメージです。

 

 

ネットビジネスで稼ぐ為には

こと情報商材アフィリエイトで稼ぐ為に

やらなければならないこと、しらなければ

ならないことはたくさんありますが、

やっぱり行きつくところは、

 

・あなたのお客さんは誰なのか?

 

であり、さらに具体的に言えば・・・

 

あなたは誰に向かって話しているのか?

あなたは誰に向かって何を解決してあげたいのか?

あなたはどんなことを達成させてあげることができるのか?

 

です。

 

人によって価値が変わる情報。

その価値がわかる、情報を求めている人に情報を販売する

わけですから、ターゲットを明確にすることの重要さ、

ここまで読んだ、あなたならわかりますよね。

 

 

まあ、はじめから完璧なんて不可能な話です。

はじめは失敗しても良いから実際に走り出して

失敗しながら軌道修正していくのが良いと思います。

 

ぼくのこのブログを読んできちんと理解して

頂ければ遅かれ早かれ必ず稼げるようになりますから。

 

そこはぼくを信用してついてきてください。

 

※わからないことがあったら「お問い合わせページ」

よりお気軽に質問してくださいね!

 

 

合わせてぼくのメルマガを読めば、さらに理解が

深まりますので、是非登録しておいてくださいね!

 

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海都