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櫻井 海都

(時遊人)

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企業の声が消費者に届きにくくなっている世の中。

2015年12月27日

明らかに10年前と違うことがあって、それは企業の声が消費者に届きにくくなっていることなのではないかと思う。

 

昔なら消費者に届いた言葉は今はもう、消費者に届きにくくなっている。なぜなら、そこに嘘があることを消費者が気づいてしまったからだ。語弊を恐れずに言えばだけれども。

 

消費者を取り巻く環境も変わった。インターネットの普及により、消費者は商品を購入する前に、使用者の感想、いわゆる口コミをみて、その商品の実情を納得するまで調べることが出来る。企業が言っていることはウソなのか、それとも本当なのか・・・効果はあるのか、効果はないのか・・・・実際に使用してみた消費者の声がインターネットという仮想空間を通じて至る所に散りばめられている。

 

嘘がつけない世の中になったと思う。

 

では、そんな時代にどのようにぼくたちは立ち向かっていけば良いのか。まず第一に言えることは誠実に商売をするということ。ウソをつかないということ。

 

第二に、大きなマスを狙うのではなく小さなニッチを狙うということ。一部の消費者のインサイトをえぐるようなものを提供するということ。一部の消費者にとって魅力的な商品にするということ。

 

そして第三に、恐れないこと。消費者の目ばかりを気にしていたら何も始まらない。消費者の意見を汲み取ることも大事だが、振り回されてはならない。それを見極める目を鍛えなければならない。

 

そして最後に、以上の大前提として「今までのやり方を捨てなければならない」ということ。市場を取り巻く環境が変わったのにも関わらず、同じ方法で戦いを挑んでいる企業が多すぎる。

 

例えるならば、相手が拳銃を持っていると言うのに、ナイフで応戦しているようなものだ。そんなもの勝てるはずはない。環境が変わっているのにも関わらず肉弾戦で応戦しても仕方がない。

 

今の世の中はある意味フェアーだと思う。大きなものの存在や価値が崩れていってしまっているのだから、ある意味チャンスだと思う。この現状をどうとらえ活かしていくのかはあなた次第だと言える。

鬱憤を晴らすための手段としての業。

2015年12月27日

多分だけれど、語弊を恐れずに言えば、なにか、こう、鬱憤を晴らすためにビジネスをやっているのではないかと思う時がある。

 

ぼくはその鬱憤を晴らす手段として、ビジネスをやっているけれども、もちろんそれは人によって違って、芸人さんだったら、その鬱憤とした気持ちを芸に昇華させて、人の笑いをとるし、作家さんだったら、その鬱憤としたやり切れない気持ちを言葉にして落とし昇華し素晴らしい作品を書き上げる。

 

それぞれ、手段は違うけれども、本質的にはどれも同じなのではないかと思う時がある。自分の中の沸々と言葉にできないけれども煮え滾っている気持ちをそれぞれの職業という手段でぶつける。

 

それがぼくたちが生きているこの世界なのかも知れない。そう思う時がある。

成長するためにひつようなこと

2015年12月21日

器用なひとほど自分でやりすぎる。自分がやった方が早いから、自分がやった方がうまくいくから。だったら自分でやれば良い。個人の会社を設立し、自分だけでやれば良い。

 

でもそうじゃない。自分だけではできないから会社がある。ひとが育たない会社に未来はない。

 

ひとは任せることで、成長する。ひとに任せられるようにならないと行けない。上に立つものは、例え、みていて危なっかしくても、じっと耐え、ひとの成長をみまもらなければならない。

 

仲間へ指示を出すのではなく、仲間にしっかりと考えさせる。

 

自分の価値観ですべてを判断してはダメだ。自分の価値観をおしつけてはならない。様々な価値観が存在し、混じり合うからこそ、更なる高みへと登り詰めることが出来る。

 

しかしながらしっかりとした軸を持ち、ぶれない価値観をもちながらも、根気よく押し進める。それしか道はない。

新規事業のおはなし。

2015年12月21日

現在新規事業を検討している。

 

今考えている事業は一見すると、どこにでもある、ありふれたサービスだけれども、どこにもない唯一のサービス。詳細は記すことは出来ないけれども、この事業がうまく行けば将来的には、継続的な利益をもたらしてくれると思う。

 

現段階の試算では、限りなく商品コストを下げることが出来る。ある特別なルートを使って商品を仕入れるため、商品仕入に対するコストはほぼゼロ。在庫を抱えるリスクもない。

 

来年から試験的に稼働し、うまくいけば再来年には継続的に利益を生む仕組みの土台づくりができる。徹底的にコストを抑えた上で他社には真似の出来ない価値をつくりあげる。そしてある分野に置いて、唯一無二のブランドをつくりあげる。

 

来年はそのための助走期間。

 

今回は手堅く行く。

 

 

成功するということは徹底的に偏っていくこと。

2015年12月20日

成功するということは、徹底的に偏っていくこと。

 

誰が言ったのかは忘れたけれども、以前、こんな言葉を言った人がいた。誰かと話していた時に聞いた言葉なのか、テレビや本などのメディアを通して聞いた言葉なのか・・・それは定かではないのだけれども、「成功するということは、徹底的に偏っていくこと」と言っていた(・・・確か(笑))

 

今は何となくだけれども、その意味が少しずつわかるような気がする。ぼくらが使うことの出来る時間なんて限られているし、万能である必要はない。「器用貧乏」という言葉があるけれども、何より、ぼくらビジネスマンはすべてをすべて器用にやる必要はない。

 

「偏る」ということは自分だけの独自の世界を確立していくということ。

 

もっと噛み砕いた言葉で言えば、「偏る」ということはそれがイコール「個性」となる。「偏る=個性=ブランド」というわけだ。自分自身がブランドな訳だから世界にひとつだけのあなただけの誰も真似の出来ない、ブランドとなる。

 

あなたの偏りがブランドとなるわけだから、誰も真似できない。あなたがその世界で主導権を握ることが出来る。それはどんな大企業だって真似することの出来ない、あなただけのオリジナルの世界。

 

もちろん立場によっては偏ってなんていられないと言う人もいるかも知れないけれども、何かしらのビジネスを持ってそれで稼いでいきたいと言う人は「徹底的に偏る」ことは必要なのではないかと思う。